私は酷い女、悪い妻、最低な母親だ。
夫は、女は私しか知らない。
私もそうだった、夫しか男を知らなかった。
それなのに、1年前の新婚旅行の夜、ずっと隠していた私の変態性嗜好が現実になってしまった。
しかも、8人の夫よりも逞しいチンポで、若頭の真珠入りの極太チンポで、今まで味わった事の無い興奮と快感を、子宮に刻み込まれてしまった。
そして、忘れようと努力していたのに、よりによって1番私を乱れさせた真珠入りチンポに再会してしまった。
またあのチンポで、快楽地獄に狂わされてしまった。
あれから1年、夫しか知らなかった私は、200人以上のチンポに犯され、その倍は中出しされている淫乱人妻になってしまった。
娘(愛梨)が産まれてひと月、私は若頭の情婦(オンナ)になっていた。
若頭、藤崎竜馬62歳、藤崎組の組長で、日本最大の暴力団である龍神会の若頭である。
私の存在は、藤崎の情婦になる前から奥様には認知されていた。
いや、私は奥様のSMクラブで、藤崎麗華女王様のメス奴隷調教を受けていた。
今では、聖水はもちろん、黄金スカトロプレイまで平気なド変態マゾに調教されてしまった。
今の私は、淫乱ド変態の風俗嬢であり、裏AV嬢であり、藤崎の情婦であり、麗華女王様のドM奴隷、そして藤崎の2人の息子(中3と中1)の性欲処理肉便器でもあった。
次に孕まされる子供は、きっとこの子達のどちらかだろう。
この子達に犯されながら、中学生に孕まされる自分を想像してしまうと、いつも以上に興奮してしまう私がいた。
愛梨を産んでから9ヶ月、私の生理はもう2ヶ月来ていなかった。
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