出産の日、夫も立ち会いたいと言ってくれた。
でも、私は恥ずかしいからと、夫の立ち会いを断った。
でも、断った本当の理由は、、、、、
陣痛が始まり、1人の女性看護師と、3人の白衣の男性看護師(夫は何の疑問も抱いてはいなかった)に付き添われ分娩室に入る。
分娩室の中には、3人の看護師と10人の全裸の男性がいた。
分娩台に乗せられると、白衣の男性看護師達も白衣を脱ぎ捨てる。
やはり全裸、先にいた10人もそうだったが、しっかり勃起している。
看護師達も白衣を脱いで下着姿になる。
とても看護師とは思えない、厭らしいセクシーな下着姿。
4人の女性が、男達の勃起したチンポを握りしゃぶり始める。
それを、カメラマンが撮影している。
大きく開かれた私のオマンコの前にも、カメラが設置されていて、これから産まれてくる、オマンコから赤ちゃんが出てくる姿を撮影するつもりなのだ。
フェラチオされていた男達が、一斉に私の顔を取り囲む。
ザーメンが四方八方から私の顔に浴びせられる。
「出産しながらも、ザーメンを欲しがる変態人妻のぶっかけショー」
フェラチオを繰り返す4人の女性は、これでも本当の看護師だった。
私の出産を促しながら、男のチンポを扱き舐めている。
射精はすべて私の顔に、どんどん目が開けられないくらい、顔の表面がザーメンで覆われる。
出てくる赤ちゃんの頭、こんな状況でもマン汁が溢れ、チンポを舐めたいと懇願してしまうド変態な私。
マン汁のせいか判らないが、頭が出始めた後は早かった。
出産時間は30分だった。
赤ちゃんを保育器にいれると、分娩室は男13人と女4人の大乱交会場になった。
表には聞こえない様になっているが、分娩室内は女達の淫らな声が響く。
最後の射精は、全員私の顔に、胸に発射した。
出産したばかりの、ガバガバのオマンコにチンポが突き刺さる。
ガバガバ過ぎて、すぐにアナルに切り替えて犯して来た。
13人の男が、順番にアナルを犯して、射精はガバガバのオマンコの中に出していく。
無事出産が終わった、齧られる心配の無くなった私の口に、次々とチンポが射し込まれる。
私も、ずっとしゃぶりたかった、横目で見せられる看護師達のフェラチオ、苦しいのにチンポが舐めたくて仕方なかった。
出産したばかりのオマンコは、男達のザーメンでドロドロにされていた。
3時間後、分娩室からベッドに赤ちゃんと並んで出て来た。
入る時にいた男達の姿は無い。
「とても安産でした、ほら、元気な女の子ですよ」
中で行われていた事を知らない夫は、素直に新しい命、自分の(と信じてる)娘の誕生を喜んでいた。
退院まで、調べてもらった。
判っていたが、やはり夫とはDNAは一致しなかった。
一致したのは、最初の温泉旅館で私に本当のセックスの快感を刻み込んだ、真珠入りチンポの持主、若頭だった。
出産ぶっかけショーのDVDは、マニアの間で売れていた。
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