出産予定日のひと月前、私はリビングで20人の男に犯されていた。
新居のリビングで、用意したベビーベッドの前で、私の顔もオッパイも、そしてオマンコとアナル、すべてが男達のザーメンまみれだ。
もちろん、大きく膨らんだ臨月の腹もザーメンまみれ、フローリングの床は、飛び散ったザーメンと私が噴き漏らした潮で、ドロドロベチャベチャになっている。
男達の輪姦は、3周目に入っていた。
家の中は、常にザーメン臭い。
いったい、夫が留守のこの新居の中で、私は何回、何発犯されたのだろう。
この新居に引っ越して来て3ヶ月、私がこの家で夫以外の男に中出しされたのは100発では足りない。
そして、このリビングと寝室、いやバスルームもすべての部屋にカメラが設置されている。
私は今、AVの撮影をしていた。
「チンポ狂いの淫乱ハラボテ人妻のぶっかけパーティー3」
腹の大きな妊婦が、狂った様にチンポを求め、しゃぶり、オマンコはもちろん、アナルにも中出し、顔射は当たり前、マニアに人気のシリーズになっていた。
1本目の温泉一泊で行われた、200人マラソンぶっかけ輪姦で、妊婦が狂った様にチンポを求め、200人がそれぞれ何発も射精して、射精総数728発のザーメン地獄と、後半の私が正気を失い只々チンポとザーメンを求める壊れた姿がマニアにウケたらしい。
夫は何も言わないのか、夫はまだ知らない、私がこんなにも淫乱で変態な女だという事は。
この部屋は、私達夫婦の新居と全く同じ内装、家具を揃えた、夫の知らないもうひとつの新居。
本当の新居は隣、このマンションの最上階の部屋はふたつ、ひとつは和田が私に買ってくれた部屋、もうひとつは最初から私を辱める為に、新居での浮気不倫を疑似体験させて私の罪悪感と背徳感を煽る為に用意された部屋でした。
そして、この部屋は撮影以外の時は、会員制の乱交ヤリ部屋としてのハプニングバーも兼ねていた。
会員は、政財界の重鎮達、驚いた事に欲求不満なその妻の会員の方が多い。
若頭が、精力絶倫なAV男優達を用意するからだ。
夫は知らない、臨月の身体になってまで、ほぼ毎日他の男のチンポを漁り中出しされてる私を。
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