「この淫乱人妻が!自分だけ勝手に逝きおって!許さん!」
髪の毛を掴まれ、無理矢理チンポを口に突っ込まれ、強制イラマで喉奥まで犯された。
ソファの前にある、サイドボードに身体を押し付けられ、バックから激しく犯される。
「オラオラオラ!この淫乱なメス豚が!ワシのチンポはどうだ、ほらもっとイケ!」
「あぁ、凄い!ダメ!また逝っちゃう!イクイクイクッ!」
後から突き刺された瞬間に逝った。
さらに激しく突き刺されて、連続で5回も逝かされた。
同時に潮が止まらず、絨毯の上なのに水溜りが出来ている。
ベッドに連れて行かれ、騎乗位で跨り、下から突き上げられ、跳ね上げられた私の身体が落下する度に、和田のチンポが奥まで突き刺さる。
もう何回逝かされたのだろう、最後は正常位でしっかり中出しされた。
中出し後のチンポを、綺麗にしゃふらされる。
萎えかけたチンポが、すぐに硬さを取り戻す。
この年齢とは思えない回復の早さだ。
バックからアナルを犯された。
和田が、若頭も参加する様に命じ、私はアナルとオマンコを同時に犯される。
その辺りから、私の記憶は無い。
目覚めると、ホテルに入ってから3時間が過ぎていた。
最後に一緒に風呂に入り、そこでも犯され、オシッコを顔に浴びせられた。
私は、和田に命令されるまま、オシッコを口で受け止め、ゴクゴクと飲み干していた。
帰りは、自宅から着て来た自分の服を返してもらい、それを着た。
若頭に、今日の代金として、百万円が渡された。
私が身支度を終えると、それとは別に小切手を渡された。
百万、、、違う、0がひとつ多い。
私は、和田の愛人になる事を承諾した。
さらに、お腹の子を出産したら、和田の子を孕む約束をした。
しかし、それは叶わなかった。
和田の愛人だったのは3ヶ月だけだった。
亡くなったからだ。
だんだん大きくなっていく私のお腹、ハラボテの人妻を犯す事に、和田は興奮を抑えられなかった。
私も、お腹が大きくなるにつれて、セックスする機会が少なくなり、欲求不満だった。
和田の死因は腹上死、加害者はもちろん私。私が騎乗位で、和田の上で腰を激しく動かし過ぎて、和田の心臓を止めてしまったのだった。
腹上死などという、不祥事はヤミに消された。
私は、若頭共々一億円という口止料を受け取る事になりました。
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