娘の口元から囁かれる「・・・どう~っ・・・似合う・・・!?」そんな言葉など誰に教わったのか・・・!?私は「・・・ふっ・・・とっ・・・!」ショッピングモールでの出来事を思い出しておりまし
た。「・・・もしや・・・あの時の・・・!?」店長らしき女性と娘との「ひそひそ話」を思い出しましたが、平常心を保ちつつ「・・・いいんじゃ・・・ないか・・・!」と・・・。
それに対し娘は、私が座っていたソファーの右隣へ「・・・ボフッ・・・!」座っていた私に顔を近づけると、何も言わずに私を立ち上がらせたのです。
、
いつしか自らの唇を私の唇へと近づけると同時に、私の指先を自らの膣穴へと導かれました。その膣穴に触れた私の指先は「・・・ベトベト・・・!」になり、娘はトイレでオナニーをしていたのだとわかりました。
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