72.~三人の寝室~
8月も終盤。ウチは定休日なんだけど、俊子は部活の試合で朝早くから出掛け、帰りは夕方遅くになるようだ。
そして佳恵がそこを狙っていたのか、バイトが休みだと言って家に居る。俊子が家を出るなり玄関先で佳恵が俺にkissを求め
「やっとこの日が来た。」って嬉しそうに言う。その下では既に俺のチ〇ポを恭子がシャブり始めてる。
「お前達、AVの観過ぎだって。(笑)」
「だって、AVみたいな事したいんだもん。ねぇ、お母さん。」
って二人で下を見ると、上目遣いの恭子がチ〇ポを咥えながらウンウンと頷いている。
「ほら、佳恵もしゃがんで。」って促すと、しゃがんで恭子と並び母子でチ〇ポを舐めてくれる。
「恭子、佳恵はまだ下手だから教えてやりな。」
って言うと佳恵が一歩身を引き、見つめる前で、あのスケベったらしい舌使いをして舐め始めた。
少し見させた所で
「佳恵。交代してやってみるんだ。」って命令する。佳恵が舐め始めたところで今度は恭子にバイブを手渡し
「ほら、恭子。佳恵が俺を気持ち良くさせてるんだからご褒美をあげないと。」
って言うと、佳恵のスカートを捲り、昨日からの命令でノーパンだった佳恵のワレメに先ずは指をなぞらせる。
すると既に濡れていたのか恭子が指を入れたようで
「アァん、お母さん。いきなり入れるなんて… 」って恥ずかしそうに言う。
「大丈夫よ佳恵。気持ち良くしてあげるから、ちゃんとお父さんに御奉仕しなさい。」
と恭子が佳恵に奉仕を促し手淫すると、感じるのかチ〇ポを咥えながらも時折ビクン!ってなったりなんかする。
そんな佳恵の姿も可愛くなり
「さぁ、二人共。気持ち良くしてくれたから、そろそろご褒美をあげようか。」
と言って、予めエアコンを効かせておいた俺達の寝室に佳恵を連れて三人で入った。
先ずは恭子にkissをしながら全裸に引ん剝く。
今度は佳恵にkissをするんだけど、服は脱がさずにスカートの中に手を入れ膣を指で悪戯してやる。
その間に恭子がしゃがんでフェラをしてくれ、大きくなったところでコンドームを装着してくれる。
恭子がそこまでしてくれたのに、我慢をさせ目の前で佳恵のスカートを捲りチ〇ポを挿入した。
「イヤん、オジさん。いきなり…」
「オジさんじゃ無いだろ。」と腰を突き上げる。
「ゴメンなさい。お… お父さん。」
「ダメだ。罰だから自分で全部脱ぐんだ。」と命令し、佳恵が脱ぎ始めた。
シャツを脱ごうとして顔が隠れた瞬間に恭子に挿入した。
「アァん。♡」って剥ぎ声に
「エッ?」って驚きながら脱ぎ終わり、素っ裸で立ったままピストンを始めてる俺達を見下ろしている。
「ほら、佳恵。突っ立ってないでコッチへ来るんだ。」
と引き寄せて恭子を跨ぐ様に立たせ、腰を振りながら指姦を始める。すると佳恵もシチュエーションに酔いしれているのか
「はぁん…」って声を漏らして露を溢れさせ、恭子の腹の上に滴らせる。
「ほら、お母さんのマン汁が付いたチ〇ポを挿れてやるからな。」と佳恵を恭子の横に寝かせた。
恭子からチ〇ポを抜き佳恵に挿れてやると、恭子が繋がっている俺達を見て舌を絡めてくる。
「俊ちゃん、佳恵を気持ち良くさせてあげて。♡」って言いながら、結合部に顔を向かわせて舌を這わせ始めた。
カリ首まで引くと「佳恵のマン汁チ〇ポ。美味しい。」って、竿をベロベロ舐めてくる…
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