71.~居酒屋で…~
駅まではタクシーで来たけど、裏へ抜けるのに駅を通っているとやっぱり恭子は人目を惹くので通行人も視線を向けてる人がチラホラ居たな。店に入って個室に通され、向かい合わせい座ってアレコレと軽いアテとアルコールを頼む。
掘り炬燵になってるので、注文した物が届くまで恭子の膝の間に足を入れ徐々に開かせてゆく。
「失礼しま~す。」の声が聞こえる度に俺は足を引っ込め
恭子は膝を閉じていたが、段々と大胆になって最後には店員が上から見れば恭子は大股開きになっていて、恥ずかしい毛も見えるような状態だったと思う。
流石にわざわざ覗き込むような店員は居ないだろうが、来る度に少しずつ着ている浴衣が乱れていってたので怪しんでたかも知れない。注文も揃った所で、まったりタイム。
恭子の横に移動して先ずは襟元から手を忍ばせる。すると既に乳首はビンビンで、指先で少しプルプルっとさせるだけで
「あぁ… 」って吐息を漏らす。
堪らずビールを恭子に口移しすると戻して来たりなんかして、ツマミなんかもお互いの口を行ったり来たりして味わう。
恭子はこのグチュグチュした食べ合いっこが好きみたいで、家でも子供達が居ない時はよくおねだりして来て、舌を絡ませ合いながら食べたりする時があったりする。
今なんか恭子にしてみれば最高のシチュエーション。こんな障子一枚で、直ぐそこの通路を人が往来してるなんて状況で、グチュグチュ食べ合いっこや悪戯をしてるんだから興奮のるつぼだろう。
手を太腿の方にやると凄く熱くなっていて、なんとなく湿り気も感じてくる。もう迷わず指を入れてしまった。
「アァん… 」って腕にしがみついて来て嬉しそうにするんで、クチュクチュと指を動かす。
そして追加の注文を入れてから、持って来てた遠隔の玩具を入れて元の向かいに戻り待っている。
すると少しして店員さんが障子を開ける前に
「お邪魔しま~す。」って声を掛けたタイミングでスイッチをONにした。
店内のガヤガヤした中なので音は聞こえやしないので安心だけど、恭子が身震いしてるのをバレやしないかとヒヤヒヤもんだ。
まぁ、そのスリルを楽しんでるんだけど、店員さんが障子を閉めた瞬間に玩具の動きを強くしてやると
「あぁぁ… ダメダメダ、イクイクイク、イっちゃう。」
って小声で悶えながら昇天してしまった。そんな姿を見ると俺も興奮しちまって、恭子の隣に座り
「恭子、俺もイかせてくれよ。」
って言って浴衣の裾を開けてパンツの合わせ目からチ〇ポを覗かせると、頭を向かわせシャブりだしてくれた。
薄い壁一枚の向こうにはお客さん、障子の向こうでは通路を行き交う人が居る中で恭子にシャブって貰っている。
ドキドキしながらも興奮が高まってくる。
恭子は丁寧に裏筋からカリ首に舌を這わせ、竿を咥えたら程よいバキュームとヤらしい舌使いでローリングしてくれる。
もう気持ち良すぎて、後ろに手を衝き上を向いてしまっていた。
すると恭子はそれを解ってか、バキュームと竿の出し入れを激しくさせた。俺は思わず
「恭子、出すぞ。」って言って口内発射した。ここは居酒屋。
当然どうする事も出来ずに恭子はゴックンをしてくれた。そして少し酒を飲んだところで
「そろそろ出ようか。」と身なりを戻して居酒屋をあとにした。
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