68.~雌犬母子~
「お母さん。オジちゃんのが出たり入ったりしてヤらしい。♡」って言いながら佳恵は俺達の結合部に顔を近づけ
「エっロ… 」って言ったかと思うと
「オジちゃんのチ〇ポ、お母さんのマン汁でビッチョビチョね。」って裏筋を舐めだす。俺が
「よ、佳恵!」って声を出すと
「ココから溢れてるのね。」
って言って、今度は恭子のクリをペロペロとし始める。すると恭子が
「アヒィん、ヤ、ヤメて。そんな事したらお母さん、イッ、イッちゃう~ん。♡」って腰をビクビクさせた。
その姿を見て佳恵が畳みかける。
「お母さん。私、お母さんと一緒で、とっても変態なの。ホラ、見てて。」
って、恭子のマ〇コに入ってた俺のチ〇ポを抜くと、ベロベロと舐め回して
「お母さんのマン汁チ〇ポ、美味しい。♡」って言って、パクッと咥えた。少しジュポッジュポッてさせてから言う。
「お母さん、私もう我慢出来なくなっちゃったから、オジちゃんのハメちゃうね。」
「佳恵、何言ってんの。アナタまだ… と、とにかくもう止めなさい。」
「大丈夫よ。私お母さんのバイブでしてるから。」
「… 」
「ほらほら、見てて。」
って言ったかと思うと、スカートを捲りパンツをズラして俺に跨って来て、既に濡れているワレメに先を当てる。
「佳恵、そんな事ヤメなさい。」
「ホラ、お母さん見て。入るわよ。」って生でズブッと腰を沈めてきた。
「お母さん、いっつもこんな気持ち良い事してるんでしょ。」って言って、佳恵が俺の上で腰を振る。
「あぁ… ヤメて佳恵。」
「もう、五月蠅いなぁ。」って佳恵が恭子の唇を奪う。すると、さっきは抵抗してたのに今度はすんなり舌を絡ませている。
「恭子… 」
「しゅ、俊ちゃん。よ、佳恵を気持ち良くさせてあげて… 」
「いいんだな。」
「だって、もう… 」(挿いってるって言葉は口に出さなかったな。)
俺は恭子を床に座らせ、佳恵を正常位にして突く。
「アァん、オジちゃん。凄く気持ちイイよぉ。♡」
佳恵が抱き着いて来る姿を見て、手足が拘束されてるもんだから身を捩って近付き、恭子が俺に舌を絡ませて来る。
「あぁ、こんな事になるなんて… 」
「どうした?やっぱりイケない事だから辛いか?」
「だって、佳恵はまだ16なんだもん… 」
って言いながら舌を絡める。(ん?まだ16?… って事は、もうチョッと上だったらOkだったって事か?)
なんて考えながら佳恵を突き恭子とkissしてる。
そんなシチュエーションに俺も昂りがやってきてグングン腰のスピードが上がってしまう。
「アァッ、オジちゃん凄いっ!佳恵、イっちゃうイっちゃう!」って腰をビクビクさせてる。俺も限界が近付き
「恭子、佳恵のマン汁が付いたチ〇ポを味わうんだ。」って命令して、最後は恭子に口内発射した。
「ホラ、佳恵も一緒に俺の出したやつを味わってごらん。」って言うと恭子に舌を絡ませ、白濁汁を味わっている。
普段なら発射して一旦は萎む所なんだけど、そんな二人の淫らな姿を見ていると萎える事も無くて、思わず
「ホラ、二人で掃除してみな。」って目の前にチ〇ポを突き出してやると、二人してベロベロ舐めまわして掃除してくれる。
それを俺はスマホで撮影した。
「チョッと俊ちゃん」
って恭子が慌てて言う。
「さぁ証拠も出来たし、佳恵も今から俺の大事な雌犬奴隷だからな。」
って言ってやると、恭子は佳恵も?って感じで不思議そうにしてたけど、二人で「ハイ。♡」って応えてた。
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