64.~ 佳恵のベッドで…その4~
「痛いかい?」
「うん、平気。」
「じゃ、動くからな。」と言って、ゆっくりとピストンを始める。
佳恵は目を閉じ無言のままだが口元がわなわなと動いている。(恭子のオモチャでしてた位だから気持ち良いんだろうか?)
「佳恵。気持ち良いんなら、我慢せず素直に声を出してイイんだぞ。」と抱き締めながらピストンの速度を上げる。
「アァん、オジちゃん。す、凄い。凄く気持ち良い。」
「そうかい。」
って言って、更に速度を速めると
「あぁぁ… コ、コレが本物のおチ〇チンなのね。」と感慨に耽る。
「ほら、今度は後ろを向いてみなよ。」とバックの態勢をさせる。
「さぁ、お尻を上げて。」と少々恥ずかしい恰好をさせると、佳恵は枕に顔を埋めてその時を待っている。
入り口に先っぽを当てヌラヌラさせながら
「さぁ、行くよ。」と一気に根元まで埋め込んだ。佳恵は枕でくぐもった声だったけど
「ウゥッ、凄い。私、バックされてる。」って言ってたと思う。少しすると自分でも素直になろうと思ったんだろうな。
顔をあげて「アン、アン!凄いっ、コ、コレ。このバックって言うの凄く気持ち良い。♡」
って嬉しそうに悶えてる。パンッ、パンッとワザと音をたてる様に腰を深く出し入れしてやると
「アァん、何か音が凄くエッチぃ。」
と嬉しそうにしていた。初めてだから、そんなに長くするってのもどうなのかな?って考えた俺は
「さぁ、それじゃ一緒に気持ち良くなろうか。」と声を掛け、正常位に戻って再びピストンを始める。
先から根元まで、ゆっくりと出し入れして挿入感を味合わせてから徐々に速度を上げて行く。
「アン、アン… 」 更に速度を上げる。
「よ、佳恵、気持ち良くなっちゃう。♡」って、随分と感じてきてくれた所で、俺も気持ち良くなって来たので
「佳恵。オジさんゴムしてるから、このまま中で出してイイよな?」って言うと
「ウン、中でイイよ。」って答えてくれたので思いっきり腰を振った。もう限界で
「佳恵。イクぞ、出すぞ。」って言うと、佳恵も
「アァん、凄い!イク、イクイクイク… 佳恵もイっちゃう~♡」
って腰をピクッピクッとさせ、ゴム姦ではあったけど膣中に発射をした。
ヌルんとチ〇ポを抜きゴムの口を縛りながら
「佳恵、嫌だったら別に構わないんだけど、ビデオで見た事あるんだったら、お掃除ってのをしてみるかい?」って聞くと
「うん。やってみる。」って言うので、口元へ精子の付いたチ〇ポを持って行く。佳恵は先っぽの方の残り汁を舐め
「コ、コレが精子の味なんだね。」と言うと、さっき教えた通りに舌を使って全体を綺麗に舐めて行く。
「佳恵。さっきは髪を掴んだりして痛かったろう?悪かったね。」と言いながら頭を撫でる。
「ううん。チョッと怖かったけど、ドキドキしちゃってた。」って答えてくれたので安心した。
「佳恵が変態な事とか、AV観てるとか言うからさ、ちょっと驚かせてやろうと思ってさ… 」
「うん、平気。傷なんかが残ると困るけど、ビンタされたり縛られたりってのも観た事あるから、オジちゃんにもっとエッチな事を教えて欲しい。」
「そう… じゃ、そのまま咥えてもう一度オジさんを元気にしてごらん。」
と、16歳の女子高生… しかも親戚の子に口奉仕させる。そんなイケない事に興奮してきてしまった俺は
「佳恵。精子ってモノをちゃんと味合わさせてやるからな。」と言って、頭を掴んで腰を振り。口内発射をしてやった。
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