63.~ 佳恵のベッドで…その3~
先ずは鼻先を付けてクンクンと匂いを嗅いでやる。
「アァん、エッチぃ。♡」
「佳恵の良い匂いがするよ。」って言って、今度は舌先を這わせる。
「あぁぁ… そな所。」って言って、シチュエーションに悦んでるのか、くすぐったいのか解らないが身体をギュ~ッとさせる。
その隙に俺は2本目の指をワレメの中へ埋もれさせた。
「ホラ、指が2本も入っちゃったね。」と動かし始めると
「オ、オジちゃんの指が… 」って気持ちよさそうな声を出した。そこで一旦指を抜き
「さぁ、もっと気持ち良くしてやるよ。」と言って、ジャージとパンツを脱がせて立膝にさせる。
そして白い柔肌な太腿の間に頭を入れて、マジマジと佳恵の恥ずかしい部分を見る。
「恥ずかしいから、そんなに見ないで。」って言った所で、俺の暴走は止まる訳が無い。
指で開いてしまい、まだ元に戻りきっていないワレメに舌を這わせる。
「アァん、恥ずかしい。」って言ってる佳恵のマ〇コからは愛液が出てきて、俺がそれをまた求める犬の様に舌を動かし、グチョッ、グチョッ… っと音がし始める。
「あぁぁ… す、凄い。」って悦んでるのを止めて、指で攻めてやろうかと思った時に佳恵の本当に小さな可愛い突起を見つけ、舌先でチロチロとさせてみた。
「アァん、アゥ~ん。♡」って声を漏らしたので、指でプリプリとしながらゆっくりと皮を剥いてやった。
そして皮が剥けた突起をレロレロ… ってしてやると
「イヤん、イっちゃうイっちゃうイっちゃう。佳恵、イっちゃう~ 」って腰をビクンビクンさせる。
ここで、さっきの再会とばかりに指を1本… 2本… と膣中へ向かわせて攻めてやると、グッチョグッチョって音がグポッグポッて風に変わって来る。
「ホラ、マン汁が溢れてきたね。」と言って、ワザとジュルジュル音をさせて舐めてやる。
「あぁぁ… 」って気持ち良さそうにしてる所へ
「佳恵。自分ばかり気持ち良くなってちゃダメだろ。」って言いながら、体を佳恵の方に持って行く。
佳恵は解っているけど、実際には経験が無いので緊張なのか動かない。
「ほら、オジさんに跨って。」と言うと意を決したのか、俺の顔に跨ってチ〇ポをシャブり始めた。
元気を無くしかけていたモノが佳恵の口の中で復活して行く。
そして俺も指と舌を使い、佳恵のまだホンモノの男根を知らないマ〇コを味わう。
オモチャで自慰してたって言うし、もう初体験をさせても大丈夫だろうと溢れるマン汁を舐めながら、時折尻肉の間から垣間見える菊門を見て(変態な事って言ってたから、いずれ恭子の様に開発してやろう。)と思ってた。
佳恵をベッドに寝かせ、抱き寄せながらマ〇コを弄り
「本当にイイんだね。」と最終の確認をすると
「うん。お願い。」って答える。俺は恭子と何時でも楽しめる様にと財布にコンドームを忍ばせているので、取り出して装着した。
そして佳恵の膝の間に体を入れる。佳恵は緊張しているのか、俺の顔をジッと見つめている。
ピタッピタッとチ〇ポをワレメに当てて
「イイね。」って言うと無言で頷く。
先っぽでワレメを撫でる様にしながら
「佳恵。深呼吸をしようか。」と言うと、スーハーと息を始める。
「吸って。」
「スー…」
「吐いて。」
「ハー…」って3回目の時だった。
「吐いて。」
「ハー…」と佳恵が息を吐き出すと同時にズリュッと挿入した。従兄の元嫁どころか、娘も俺のモノにした瞬間だった。
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