62.~ 佳恵のベッドで…その2~
理性で抑えていたんだけれど、遂に俺の中で性欲が勝ってしまい、理性ってものが弾け飛んだ。
怒った様に、ドスの効いた声で
「いいかい、オジちゃんを怒らせた佳恵ちゃんが悪いんだからね。」
と言って、一瞬ヤバって顔をした佳恵ちゃんの髪を掴み、強引に唇を奪い舌を捻じ込んでやる。
「ウゥッ、ウグッ!」って驚いてるのを無視して佳恵ちゃんの口の中で舌をベロベロに動かしまくる。
そうしながら、もう片手でDカップ位に成長してるのだろうか、乳房を揉んでやると目を閉じて舌を絡ませ返し始めてきた。
「ビデオで観た事あんだろ。歯をたてたりして噛むんじゃねぇぞ。」と、髪を掴んだまま強引にチ〇ポの方へ持って行き
「ホラ、AVで観た様にシャブってみろ。」と命令をする。
すると佳恵ちゃんは
「ふ、拭かないと… 」って言う。
「お前の母さんは俺が小便した後でも直ぐにシャブるぞ。」と、強引に顔を押し付ける。
「ホラ、早くシャブらねぇと、せっかく勃ったチ〇ポが小さくなってしまうじゃねえか。」
って怒り気味に言うと、咥えて舐め始めた。しかし、ただ舌が動いてるだけ。
「チッとも気持ち良くねぇな。ちゃんとバキュームしたり、舌先で裏筋やカリ首を掃除するんだよ。」
って、髪を掴んだ手に少し力を入れて頭を動かさせる。
そしてもう片手を襟元から中に突っ込んで、無理矢理ブラの隙間に刺し込み直にオッパイを揉んでやる。
俺のを口にしてるから声での反応は解らなかったが、乳首を弾いてやると身体をキュッ!とさせてクネらせたので感じていたのだろうか、指で摘まんでコリコリさせると悶えてる様な感じになったので、フ◌ラは一旦やめさせて上半身を裸にひん剝き、露わになった胸に吸いついてやる。
「オ、オジちゃん。凄いよぉ。」って感じてるみたいなので、乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりしながらも、もう片手で佳恵ちゃんのジャージの中に入れてみる。
するとパンツの上からでも既に湿り気と熱があるのが指先に伝わってくる。
「アァん、は、恥ずかしい。」
「何を今さら言ってんだ。オジさんを誘惑したのはそっちなんだからな。」
「で、でも、男の人に触られるの初めてだから… 」 とココら辺で、ちゃん付けはもうイイかと思った俺は
「佳恵。イイな。」と返事もしていないのに、パンツの脇から指を忍び込ませる。一瞬は身を縮こまらせたが、抵抗はしない。(自分からエッチな事をしてとお願いして来てるんだから、そりゃそうか。)
16歳の女子高生ともなると恥毛はしっかり生えてる様だが、指先に子供とは思えない感覚がある。
「エッチな娘だ。もうこんなに濡らして… 」と指でワレメをなぞった時には、蜜が溢れていると解った。
「佳恵、凄いよ。ほら、指が入って行くよ。」って、ヌルんと中指が膣へ埋もれて行く。
「あぁぁ… オ、オジちゃん。」って言いながら、胸元にある俺の頭を抱き締める腕に力が入る。
恥ずかしがりながらも感じてやがるな… って思った俺は指の動きを徐々に速めて行く。
するとピクッ、ピクッと自分からも腰を動かして
「アァん、オジちゃん。♡」って声を出しはじめた。俺は佳恵の言った事を思い出し
「佳恵。変態なオジさんが、エッチな事をいっぱいしてやるからな。」って言って、腕を上げさせる。
「エッ?」 「ホラ、変態なオジさんが可愛い女子高生の恥ずかしい所をイッパイ舐めてやるから… 」
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