61.~佳恵のベッドで…その1~
「チョ、チョッと、よしなさい佳恵ちゃん。」と慌てて押し戻す。そして
「何を考えてるの!」と窘める。
「お母さんとこういう事してるんでしょ。」と、倒れた俺に再びのしかかり、唇を重ねようとして来る。
「そ、それは… 」
「ホントに知ってるの。お母さんとオジちゃんがエッチな事をしてるのだって。」
「エ、エッチ?」
「うん。何か怪しいなぁって思って、塾に出掛けたフリしてオジちゃんとお母さんがイケない事してるの見た事あるの。」
「そ、そんな事を… 」
「でね。実を言うと私っておませさんなの。お母さんがビデオ観たりして一人でエッチな事してるのも知ってたし、内緒でそれを借りて私も自分で… 」
「エッ?」
「それで、色んなのを観てイッパイ興味があったんだけど、そこでオジちゃんとお母さんが… そ、そういう関係だって知って。私、お母さんが羨ましくって羨ましくって… 」
「羨ましい?」
「私もオジちゃんにエッチな事をして貰いたいなぁって思う様になっちゃって… 」と抱き着いてきた。
「ダ、ダメだよ。」
「イイよ別に。でも俊子にバラしちゃおうっかなぁ… 」
「そ、それは… 」
「ねぇ、お母さんと再婚するんでしょ、お父さんになるんでしょ。私、反対しちゃおうっかなぁ… 」って、脅し文句を言う。
「な、何を考えてるんだよ一体。」って言ってる間にも佳恵ちゃんの手がズボンの上から擦って来る。
「コ、コラッ!」と必死で反応するまいとするが
「オジちゃん。お母さんにココをペロペロされるの好きでしょ。」って耳元で囁いてくると、つい反応をしてしまう。
だって考えてもみてくれよ、恭子の娘で芸能事務所にスカウトされる様なJKってやつだぜ。
いくら親戚の… 恭子の娘だと理性で抑えようとしても、そんな子にチ〇ポにエロい事をされ始めてしまうと否応なしに反応ってもんはしちまうよ。
「うふふ。オジちゃん、大きくなって来た。」って、ファスナーを下げ始める。
「ダ、ダメだってば。」
「でも、大きくなってるよ。」と唇を重ねて来て、舌まで押し込んで来ようとする。
「ウッ、ダメだよ。」
「エッチなオジちゃん大好きなの。佳恵にも… 佳恵にもお母さんみたくエッチな事イッパイして。」
って本当にAVかの様に、16歳になったばかりの女子高生が、アラフォーの… しかも親戚のオジさんで、お母さんと再婚しようかっていう俺にエッチしろと迫って来る。
「私ね、オジちゃんと二人きりになるのをずっと狙ってたの。」
「ダメだよ。」
「大丈夫。私、もう処女じゃ無いし、お母さんと一緒でAVのせいかも知んないけど、変態な事だって平気だよ。」
「しょ、処女じゃ無いって、経験あるの?」
「ううん。オモチャで… 自分で破っちゃった。」
「あぁ、そういう事か。」
「でも、本当の初めてはオジちゃんとって決めてたの。」
「そ、そんな事を言われたって。」って話をしてる間にも、佳恵ちゃんの手は大胆にもパンツの合わせ目からチ〇ポを引っ張り出して直に擦り出して来ている。
「佳恵ちゃん、ヤメなさい。」って言いながらも、硬くなってしまってきてた。
「オジちゃん。硬くなって来たね。」と、握って扱き始めて来る。
「佳恵ちゃん、そんなにしちゃったらオジちゃん… 」
「オジちゃん… なぁ~に?」って意地悪く聞く。
聞きながらも佳恵ちゃんは
「ホンモノのチ〇ポって、あったかいんだね。♡」って、手の動きが激しくなって来るのだけど、何故か不思議な事に加減ってものを解っていて、痛くならない程度に激しく動かしてくる…
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