58.~桃の節句~
お正月も過ぎ大変な受験も終わった雛祭り。
佳恵ちゃんも無事に志望校へ合格し、今日は恭子が手料理を振舞ってくれるって事で、俊子とお呼ばれしている。
雛飾りもウチより一回り大きくて華やかだ。
「こりゃ、大きくて片付けるのも大変だね。佳恵ちゃん、あまり遅くなると行きそびれちゃうよ。(笑)」
「もう、オジちゃんったら。そんな事を言ってたら、今時はセクハラって言われちゃうんだよ。(笑)」
なんて冗談で笑い合っている。
「はい、コレ。」と合格&卒業祝いを渡すと
「エッ!いいの?ありがとう。」って喜んでくれていた。
「俊ちゃん、悪いわね逆に。」
「何を言ってんの。佳恵ちゃんの御祝いなんだから当然だよ。(笑)」
俊子は「やっぱりオバちゃんの料理って美味しいね。」って、舌鼓を打っている。
そんな風に卓を囲んでると(ヨソからは一見すると家族団欒に見えるかも知れないな)なんて思ったりなんかしてた。
俊子が「ねぇねぇ、今度お花見に行きたい。」と唐突に言い出す。
「あっ、イイね。私も行きたい。」
って佳恵ちゃんも言う。
「桜かぁ、そうだな。でも、その時はオジさんも飲みたくなっちゃうから電車で行くかい?」なんて相談が始まる。
「もう、何だか家族みたいだわね。」って、恭子が笑っていた。
食事の時間が終わると、いつもの如く子供はアイドルのビデオを観るって言って二階へ向かった。
またリビングで二人きりの時間になる。
でも今日は本当に何のつもりもして来てないので、隣に座って酌を交わしながら、花見って言ったけれど、何処にしようかとかの相談をしたりなんかをしている。
それでも、やっぱり恭子を目の前にすると自制が効かなくなるって言うの?
子供達の様子を気にしつつも、ついkissなんかしてしまう。そうなると自然と触りたくなって、悪戯を始めてしまうんだよな。
下着の中でグチョグチョと音をたてて指が踊り始めてしまう。
「恭子。今日はダメな日なんだろ?」
「そうなのよ。」
「俺も持って来てないからなぁ… 」
「イイわよ。解ってる。」って言ってファスナーを下ろし、口奉仕を始めてくれる。
カリ首を舌先で確かめる様に舐め、裏の窪みの所から裏筋へと舌が這う。
そんな恭子に気持ち良くなって貰おうと、お尻側から手を差し込み2本の指で恥丘のワレメを捉える。
「ウゥッ… 」っと声に出せないもんだから呻き声を漏らす。
そんな恭子の頭を撫でると、口の中で舌による凄いローリングとバキュームが始まる。
「恭子。出る出る出ちゃう!」って言うと、頭の動きがより一層激しくなり
「イ、イ、イクよ!」って、口内発射した。恭子は満足げな顔を浮かべてゴクリ!と俺の白濁汁を飲む。
そして小声で「俊ちゃんの、美味しい。♡」なんて言ったりしてくる。
「俺だけじゃ悪いから… 」って言って、恭子に座り直させて抱き締める様にしてまた前から下着に手を入れて指を一気に動かす。
すると「ウゥッ、イ、イクゥッ!」って、腰をビクンビクンさせてイった。
「恭子。俺の白酒を飲んじゃったね。」って言うと
「お酒じゃなくって、アナタに酔っちゃった。♡」なんて嬉しい事を言ってくれる。
そして「私、もっともっとアナタに酔いたいの。」ってチ○ポをスリスリし始める。
そんな事をされると、出したばかりなのにまた大きくなってしまう。
恭子は「こんな直ぐに元気になるって凄いわね。」って言いながら俺の膝に頭を乗せて、ずっとペロペロしてくれてた…
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