56.~久しぶりのホテルで…その4~
恭子は「イイわよ。手だけでブッ放して見せて。」って手の動きを一段と強める。もう堪らなくなった俺は
「恭子、イクッ、出るっ!」って言って、自分の方を目がけて発射した。
幸い、顔にまで飛ぶことは無かったけど、胸の辺りに自分の白濁汁をブッかけてしまった。
「アラ、2回目でも飛ぶわね。」って言いながら恭子がそれを救い取り、手のひらに乗せたかと思うと舌でナメナメして
「美味しい。」って、ご満悦の表情を浮かべる。
その顔が何ともエロチックで、恭子は自分の中で変態のロックを解除したのか、まだ物足りない感じでチ〇ポをシャブりながら俺の顔に跨って来た。それに応えてシックスナインをする。
一瞬だけ「チョッと待って。」と言って、バスタブからオモチャを取り出し再び続きを始めた。
そして、先ずはパールを窄まった菊門に押し当て力を徐々に入れてゆく。
窄まったとは言え、さっきブッといディルドを入れてたばかりなのでまだ柔らかく、パールはすんなりと入って行く。
マ〇コを指と舌で攻めながらパールのスイッチを入れて出し入れすると
「アァん、私ってばア〇ルでも気持ち良くなる変態なのぉ。♡」って、チ〇ポをシャブる舌がレロレロと激しく動きまわる。
「恭子、尻穴がもっとって言ってるからコッチにしてやるよ。」と言ってパールを抜き取って、あの鰻の様なディルドを入れてみる。
流石にすんなりとはいかないが、黒く大きな物体を徐々に徐々に飲み込んでゆく姿は何とも生々しくって、淫靡で卑猥だ。
全部入り切ったところで今度はマ〇コにローターを入れる。そして舌先でクリトリスをレロレロしながら尻穴のディルドをヌルヌルと出し入れさせて攻める。
「アァん、俊ちゃん。本物… 恭子もう、本物チ〇ポ入れて欲しいの。♡」って、おねだりをして来た。
「どっちにかな?」って聞いてやると
「マ〇コ… 恭子、おマ〇コを生でズボズボして欲しいのぉ。♡」って甘えた声でねだる。
「恭子はホント生チ〇ポ好きだなぁ。」って言うと
「俊ちゃん、生でイッパイ突いてアナタの子を孕ませて欲しい。♡」って中出しを求めてくる。(今日は安全日だと聞いていたし、膣中もローションで溢れてるから大丈夫だろう。)って思って、ローターのコードを引くとニュルんっと出てきた。
「ホラ、このローションだらけのヌルヌルチ〇ポを入れてやるからな。」とタップリ垂らすのを見せる。
「さぁ、入れるよ。」と一気に根元まで刺し込んだ。
「アンッ!」って嬉しそうな声を浴室に響かせる。
膣中はいつもより締まりを感じないが、ニュルニュルが何とも言えない新たな感触を伝えてくれる。
恭子は尻穴にディルドを入れたままなので、騎乗位にさせてヌポヌポと出し入れしてみると
「アァん、前と後ろで… ホントにAVみたい。♡」って悦んでいる。
「恭子。俺、もう堪んないからコレ抜くぜ。」
「エッ?」って驚くだけで返事もしてないのに、根元まで入れたディルドを一気に引き抜いてやった。
「イヤァ~ん!」って悲鳴が響く中、ディルドがズルズルッと出てきて、一見グロテスクにも見える。
正常位になって腰を振り、恭子が「孕ませて」
と言ったのを思い出して、膣の奥に発射してやろうと片足を肩に抱えた松葉でピストンして
「イクッ!俺の子を孕めよ。」って、一番深い所で発射した。
恭子も「アァッ!来てる、俊ちゃんのが中に来てるぅ~♡」って嬉しそうに射精を感じてくれていた…
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