55.~久しぶりのホテルで…その3~
「恭子、凄いよ。大きな穴が開いてる。」
「エッ、そんなに?」
「あぁ、ヨシ、せっかくだからこのままもう一回根元まで入れるよ。」と、一気に押し込んで行く。
「あわわ…ふ、ふんごい(凄い)俊ちゃん。」
と恭子は口をわなわなさせながら塊りが腸を逆流するのを感じている。
本当に蛇か鰻が尻穴を出入りしているようで何とも変態チックで淫らだ。
俺は思いつきでディルドを引き抜き、2本の指で菊門を開いたまんま穴の中にズルッ、ズルッとローションを入れてゆく。
そしてある程度入ったところで
「おいで。」と、バスタブから出させる。
「さぁ、寝ころんで。」と寝かさせてア〇ルへチ〇ポをブチ込んだ。生温いヌルヌルのローションが妙に気持ち良い。
「アァん、俊ちゃん。こ、こんな変態な事してるのに、わ、私… 」
「感じてるんだろ。」って言って体を起こし、対面座位になって突き上げる。
「あぁっ!で、出ちゃう。」
「いいよ、我慢せずに出しなよ。」って言うと、抱き着きながら
「イヤん、恥ずかしいっ!」
って言いながらも、ブッ、ブピュッ、ブチュチュッ… って、チ〇ポが入っている尻穴からローションを垂れ流す。
その瞬間のグニュグニュした感触がまた何とも言えなく淫靡さを呼ぶ。
ローションが出てしまったところでまたバスタブに戻り、二人でヌルヌルになりながらお互いを弄り合い、一つになる。
ヌチャッヌチャッ… ヌポッって音をさせ、顔もベトベトになりながら舌を絡め合い、互いの唾液をたっぷりと交換しあう。
「ねぇねぇ、ソープみたいな事してもイイ?」って恭子が聞く。
「何、ソープみたいな事って?」
「あのマットみたいのは無いけど、俊ちゃんの上でヌルヌルってしてみたいの。」
「マットが無いのにマットプレイってやつか。(笑)」
「うん。ダメ?」
「いや、恭子がしてみたいって言うなら構わないよ。」と言って、またバスタブから出る。
洗面器にローションをタップリ入れて、恭子嬢のマットが無いマットプレイが始まる。
いざ始まってみて直ぐに実感したんだけど、エラいもんだな。
軽いとは言うものの、マットが無いと人の重みっていうものをかなり感じてしまう。
恭子はと言えば、お遊びに夢中で胸の谷間や股間で腕や足を挟んでヌルヌルを楽しんでいる。
そしてコレもAVで観たんだろうな。素股でチ〇ポをヌリュッヌリュッとさせる。
「何か入っちゃいそうね。」って言いながらも腰を前後させて遊んでいる。
「入れたいんだろ?」って言うと、恭子は黙ったまんまヌポッと入れて一人で
「アァん… 」って、ヨガり始めた。
「何一人で壺洗いして悦んでるの?」と下から突き上げてやると、恭子は抱き着いてきて
「このヌルヌルでセックスするのってクセになっちゃうかも。♡」って言いながら、ローションを追加して自ら腰を振っている。
「ホント、他人が羨む様な美魔女なのに、ただの超スケベなド変態女だもんな。」って意地悪を言うと
「恭子は俊ちゃんにエッチな事イッパイして貰って悦ぶド変態なの。♡」
って言ってチ〇ポを抜いたかと思うと、俺に足を抱え込ませる様な恥ずかしい恰好をさせ
「恭子は変態だから、こんな事もしちゃう。♡」って、俺のア〇ルをベロんベロんと舐め、チ〇ポを握りシコシコと扱いてくる。
この変態っぷりに俺も興奮してしまい
「恭子、そんなにしたら手だけでイっちゃうよ。」って言ってしまう程、ギンギンになってしまう。
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