54.~久しぶりのホテルで…その2~
「ま、まぁそうなんだけど… 」って答えながらも、出し入れしつつ左右に捻ってみる。
「アンッ!」って時折声を出すのは、どうやら膣壁と腸壁の辺りがチ〇ポとパールで刺激されて感じるみたいだ。
「ヨシ、恭子。次はコレに挑戦してみるかい?」
って2穴に入ってるのを抜き、黒く怪しげに光っている長いディルドを持って見せる。
恭子は暫くの間マジマジとそれ見て、ゴクリ!と生唾を飲んだかと思うと、覚悟を決めた様に
「こんなに大きなの大丈夫かな?怖いから優しくしてよ。」って答えた。
バスタブの中で縁に足を掛けさせお尻を突き出す様な恰好にさせる。
「いいね。」と、先っぽを少し入れてみる。
「何だか怖いなぁ。」って言うので、気を紛らわすのにローターでクリを刺激してやる。
「アァッ、そ、そんなのされたらぁ~ん。♡」って言ってる間にも少しばかりディルドを押し込んでみる。
パールで解しておいたのもあるのか、そこそこまではすんなり入ってくれた。
でも、途中から太さがあるのでなかなか先には進まない。そこで俺は先ずローターを膣の中へ入れる。
「アァん。」って声を出してる隙に少し押し込み、次はバイブを手に取りスイッチを入れる。ブ~ン… って音がすると恭子は
「エッ!何する気?」と驚く。
「大丈夫だから… 」って言って、ヌルヌルのバイブを挿入してやると、中で振動しているローターに当たり一段と響く様で
「オッ、オゥッ… オホォ~… 」って、金槌ドリルをした時の様にホントにAVみたいなオホ声ってやつを聞かせてくれる。
そして奥の方へ押し込んでやると
「アゥッ、アガァ… 」って、何とも妙な声をあげる。相当感じているんだろうと思い、その隙に尻穴のディルドに力を入れ、ムニュッと数センチ進ませる。
そうやって時間をかけて、少しずつディルドを押し込んで行き、遂に根元まで刺し込めた。
「恭子、凄いな。全部入ったからな!」って声をかけると
「エッ!嘘っ?あ、あんなのが?」って驚く。
「あぁ、ホラ解るだろ。」って言ってディルドを右に左に捻じってみる。
「アァッ、凄い。お腹の中で動いて何か変な感じ。」と初めての経験で違和感を覚えたようだ。今度は少し抜いてみる。
「あぁぁ… 何かモゾモゾするんだけど。」と、痛くは無いようなので、スナップを利かせる様に動かしてピストンしてみる。
「ハゥッ!ウゥん♡」って、膣のダブルのバイブレーションと合わさって、初めてのはずなのに恭子は凄く感じているようだった。
「恭子、今度は長めに出し入れしてみるからね。」と言って、ヌルッ、ヌルッと20㎝程抜いてみる。
「あぁ、何かウンチしてるみたい。」って言葉に今度はまた押し込んでみる。
「アァん… 入ってるぅ。」
って、当たり前の事を感じながらも伝えてくる。暫くそれを続けていると段々と慣れて来たようだ。
「もう、前は要らないね。」
って膣で蠢いてるバイブを抜き、悪戯っぽくローターのコードをゆっくりと引っ張って焦らしながら抜く。
そして尻穴のディルドを動かしながら言う。
「恭子、一旦抜くからね。」
「ウ、ウン。」って言葉に、また一番根元まで押し込み「じゃ、抜くからね。」と一気に引いてみる。
「あぁぁ… 」って呻きと共に50㎝もの黒光りした物体が恭子の尻穴からズルズルと這い出て来る。
何か鰻が動いてる様な感じだ。そして尻穴を見ると500円玉程にポッカリと菊門が開いていた。
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