53.~久しぶりのホテルで…その1~
子供が冬休みに入ってすぐの平日。今日は朝から久々でホテルに来てる。
今、恭子は恥ずかしがりながらも、俺の目の前で異臭を漂わせながら茶色い固形物をボトボトと尻穴から捻り出している。
「イヤん、見ないで。」と言いつつも便意には勝てずに恭子は俺の目の前で排泄をするしかない。
命令で、お通じの良くなる薬を飲んで来させた上に両手足を拘束して四つん這いにさせ、恥ずかしさで我慢してるのを無理に腹を揉んでやったのだから…
「恭子、良い匂いが漂ってきて、凄く変態でヤらしいよ。」
って言葉攻めしながら、本当に興奮してしまい俺の股間も膨らんでしまっている。
堪らず身を起こさせ、排泄させながら咥えさせた。
「嫌っ!」って言うのもお構いなしに喉奥まで挿し込んでやる。恭子は涙を流しながら
「ウゥッ… オォッ、オェッ!」と嗚咽しつつも口奉仕をする。
この美魔女の人妻が、脱糞して異臭を漂わせながら旦那以外の肉棒に奉仕しているって言う、有り得ない程の超ド変態的なシチュエーションに興奮しない訳が無い。
俺は昂りが限界になってしまい、恭子の頭を掴んで
「飲むんだ。」と言って奥の方で発射すると、苦しそうに飲み込んでくれた。
「さぁ、チョッと待っときな。」
と言って、準備しておいたトイレットペーパーで恭子が排泄した茶色い塊りを包み、トイレへ運んで処理をする。
そしてバスルームへ戻り、恭子の尻をシャワーで綺麗にしてやる。
「さて、ここからが本番だからな。」と言って、シャワ浣を施す。一度目、二度目としてやると綺麗なお湯が噴出した。
三度目、今度は少し多めにと、お腹が膨らむまでお湯を注入してやる。
「恭子、妊婦さんみたいだね。」って言いながら「出来るだけ我慢しなよ。」と張った腹を揉んでやる。
暫くは我慢していたが
「もうダメッ、限界!」って言うと、恭子は綺麗な放物線を描いて噴出させた。
今度はバスタブにお湯を少し張り、粉を入れて掻き混ぜる。するとトロっとしたローションが出来上がる。
そこへ準備してきたバイブ、ア〇ルパール、50㎝程のア〇ル用ディルド、ローターなんかを放り込む。
そして恭子と一緒に入った。
「どう、恭子。ヌルヌルして気持ち良いだろ?」って言いながらアチコチ弄ってみる。
「これって、AVのソープ物みたいで何かエッチ。♡」って嬉しそうにする。
「お客様。気持ち良いですか?」なんて悪戯っぽく言いながらヌルヌルの手で扱かれると、さっき出したばかりなのに年甲斐もなく復活してしまう。
「アラ、もう元気になってきましたね。♡」って、嬢のマネをしながら
「壺洗いって、こうするの?」って跨ってきて、恭子自ら挿入する。慌てて
「オイオイ、ゴムは?」って言うと
「外に出してくれるなら大丈夫よ。」
って腰を揺らす。ヌルヌルで抱き合いながらも俺は冷静になり、せっかく用意したオモチャを使わないと…
って思って、先ずはパールってやつを持って先っぽを菊門へやり
「イイ?」って聞くと「ウン。」って、覚悟してたのか抱き着きながら恥ずかしそうに返事した。
手に力を入れると、ニュルっと入る感覚が解る。少しずつ奥へ入れてみると
「あぁぁ… 」って声を漏らす。今度は少し引っ張ってみると
「アゥッ!♡」って声をあげる。
「気持ち良いのかい?」って聞くと
「だって、コレって2穴ってやつなんでしょ。」って聞いてきた。
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