52.~ プチクリスマス会… その2~
「あっ!ダメ、零れちゃう。」って恭子はシャンパンが入ってると思い、焦った様子で声をあげる。
「大丈夫だよ。空だよ。」って言いながらも、動きを激しくする。
「アァん、こんな瓶でなんて酷い。」
「何処まで入るかな?」って奥へ押し込んでみる。
「や、やめて俊ちゃん。そんな事したら壊れちゃう。」
「大丈夫だよ。前にコレよりブっといオモチャ咥えこんでたんだからさ。」って言いながらもヌポッヌポッと出し入れする。
ふと我に返り、佳恵ちゃんはトイレに行ったんだから当然戻るよなって思ってリビングに戻ってソファーに腰掛ける。
すると程なくして佳恵ちゃんが顔を覗かせて
「オジちゃん、あと2時間位はあるよ。先に帰ってる?」って聞いてくる。
すると恭子が「大丈夫よ気にしなくて、大人はこれからお酒の時間なんだから。ね、付き合ってくれるでしょ俊ちゃん。」
って、お盆にビールを乗せて運びながら助け船を出してくれる。
俺は「あぁ、酔って寝ちゃうかも知れないけど、せっかくお母さんが準備してくれたから、取敢えず飲んで待ってるよ。」
って返事をした。
これから2時間かぁ… って佳恵ちゃんが目の前に居るのに、母親をどうやって悪戯してやろうかと思いを巡らせてしまう。
「じゃ、コレとコレ貰ってくね。」と言って、佳恵ちゃんはお菓子とジュースを持って二階へ上がって行った。
それを見て恭子は向かいじゃ無く隣に座りビールを注いでくれる。
「ハイ、どうぞ。」
「オッ、ありがとう。」と一口飲んで、次は恭子の顎を持ち上げ口移しで飲まさせる。
恭子は俺にしな垂れかかり
「俊ちゃん、欲しい。♡」って言う。
「子供達がいつ下りて来るか解らないし、ダメだよ。」
「だって、意地悪したの俊ちゃんでしょ。ね、私が勝手にするだけだから… 」と言いながら、ファスナーを下げて俺のモノを取り出し、擦り始める。
そんな事をされると否応なしに反応してしまう。
「ホラ、元気になって来た。」って恭子は嬉しそう。
俺は堪らずkissしながら片手は胸を、片手は綺麗な無毛になったアソコを愛撫してしまう。
「ネッ、いいでしょ。」と俺が返事もしないウチに顔を近づけ、悪戯に先っぽをペロっとする。
「きょ、恭子。」って言ってる間にもカリに舌を這わせ、裏筋もペロペロとし始める。
もう俺はされるがままで、恭子は俺の攻めも無視して膝の間にしゃがみ込みシャブりだす。
美魔女が俺の足元に膝間づいて奉仕している姿が淫らで、益々ギンギンになってしまう。
俺は頭の中で(どうしたものかな… )って思っていると
「俊ちゃん、私もう我慢出来ない。」って、立ち上がったかと思うといきなり跨って来た。
俺が何も言ってないのに恭子は自ら手を添えてニュルっと挿入する。
「アァん… 堪んない。」って、スカートで隠れてはいるんだけれども、中では生挿入されている。
そして恭子は自分から腰を振りだした。お互いが着衣のまま、スカートの中で繋がってるってのに淫靡な雰囲気を感じて、俺もつい恭子を突き上げてしまう。
このシチュエーションに興奮して直ぐにイきそうになってしまい
「イっちゃうよ。」と言うと恭子はサッと下りて、また俺の前に膝間づきチ〇ポを咥えて扱きだす。
「イ、イクッ!」って発射をすると、ゴクッと飲んで
「俊ちゃんは、ダメって言いながらもしてくれるから好き。」って、また杯を酌み交わし時を過ごした。
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