40.~仕事先で~
秋晴れの良い天気。だけど今日の仕事は屋内。恭子に手伝って貰いながら近くの町の公民館のエアコン4台取り換えと電気を一部LEDに取り換える工事をしている。
市から予算が下りた様で、いつもは老人クラブだの何かのサークルだのと利用されるのだが、上手い具合に二日間何も予定が入って無い日があったので、工事を一気にやってしまえるって事で二人で汗をかきかき仕事をしている。
恭子に手伝って貰えるようになってホントに助かっている。今までだったら脚立を昇ったり降りたりと何回もしなくちゃイケなかったのが、しなくてイイんだから作業が随分と捗る。
それで今日も予定より早く作業が終わって時間があり、広い公民館で二人きりなので暫しの悪戯プレイを楽しむ。誰か来る可能性はあるものの、玄関横の事務室でデスクに座ると下に潜り込んだ恭子が汗臭いチ〇ポにしゃぶりつく。
ピチャピチャ… 静かな事務室に卑猥な音が響く。そして俺がカチッ!とリモコンのスイッチを入れると、ブォ~ン… と、鈍い音が恭子の脚の付け根辺りから聞こえて来る。
「あぁ、俊ちゃん。いきなり… 」
「好きだろ。」
「でも、誰か来ちゃったら… 」
「大丈夫だよ。それより、口が仕事してないぞ。」
と、咥えるのを続行させながら恭子の膣中で暴れてるオモチャの振動を強くした。
すると感じているのか舌の動きが激しくなり、バキュームも強くなる。
俺は堪らず恭子の頭を掴みチ〇ポを喉奥まで入れディープスロートを強要する。
「ウグッ、オェッ、ウゴォッ… 」と、苦しそうに喘ぎながらも喉の絞まるのが心地良い。だけど、俺ばっかりじゃ悪いよな。
なので恭子を一旦解放して、今度は机に座らせる。そしてパンツを剥ぎ取りオモチャを抜いた。
「恭子。オモチャで気持ち良くなってビチョビチョだな。」
って、マ〇コを舐めグポッグチョッ… と、クンニしながらマン汁を味わう。
中に舌を入れてやるとジュルジュルと蜜が溢れ出て来る。もう誰かが来るかもなんて関係ない。
「恭子。ここでハメめるぞ。」
「エッ!ここで?」
「あぁ、もうオレ我慢出来ない。」
「でも、誰かが… 」
「誰かが来そうな所でされるのが好きなんだろ。」そう言って、机に座らせたままチ〇ポを入れた。
「あぁぁ… す、凄い。私こんな所で犯されてる。」って身悶える。バックで突いてやると尚更に悦ぶ。
再び正面に戻りピストンしてると気持ち良くなって来る。
「恭子。で、出そうだ、口に出すから全部飲むんだぞ。」って言って恭子に咥えさせ発射した。
ビュッ!って勢いよく出てるのが自分でも解った。
「さぁ、飲んで。」って言うと、恭子はゴクン!と喉を鳴らし自ら掃除を始めてくれる。
もう何度もして貰ってるんだけど、やっぱり恭子みたいな美魔女が俺のを咥えてくれてるってのが堪らない。
少し休憩をして、後片付けと掃除を済ませ自治会長さんに作業終了の連絡を入れた。
「ありがとうな俊也君。」
「いえいえ、お仕を事貰ってありがたいのはコッチですよ。」
なんて話しをしながら作業した部分の確認をして貰うんだけど、やっぱり恭子は目を引くんだろうな。
会長さんも見ないようにとしてるんだろうけど、目線が恭子の方へ向いてしまうのが解ってしまう。(笑)
「恭子、今日もスケベなオヤジにジロジロ見られちゃったな。」
「もう。」なんて言いながら事務所に戻った。
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