39.~ 約束した事をホテルで… その7~
正常位からバック、そこから後ろに倒れ込んでの後背位。鏡の映ってるのがエロくって腰の動きを激しくさせてしまう。
「アン!凄いっ、俊ちゃん。凄くイイ!♡」って、仰け反りながらkissを求めて来る。
チョッと変わった体位でやってみようと、マンぐり返しにして上から突き下ろす。
「あぁぁ… こ、こんな恰好でなんて恥ずかしい。」
「嘘ばっかり、ホントは嬉しいんだろ。ホラ、恭子のマ〇コに俺のが突き刺さってるのが丸見えだぞ。」
「イヤん。そんなこと言わないで。」
「何言ってんの。マン汁が溢れてジュルジュルじゃないか。」
「だって、こんなスケベな恰好でされたら… 」
「嬉しいだろ?」
「そ、そんな事… アン♡」
「体は正直だな。」って、ズンズン突いてやる。
「アァ… 」
「恭子、コッチも気持ち良くしてやるよ。」って言って、指に唾をたっぷり付けてア〇ルに入れる。1本… 2本…
「恭子、ケツ穴に指が入ってるの丸見えで凄くヤらしいぞ。」
「アァん、そんな… 恥ずかしい。前も後ろも… 変になっちゃう。♡」って、凄く嬉しそう。もう俺も堪らなくなって来た。
「恭子。中に欲しいのかい?」
「うん。俊ちゃんの、イッパイ出して欲しいの。」って言葉で正常位に戻り、kissをしながら腰を振ってしまう。
「あぁ、イ、イきそうだよ。」
「俊ちゃん。」って、恭子がギュッと抱き着いて来た。
「イ、イクっ!」って、恭子の膣奥に思いっきり発射をした。中でドクドクしているのが自分でも解る。
「恭子、最高だよ。」って、kissをしてからチ〇ポを抜き口元に持って行くと、何も言わずに綺麗に丁寧に、そしてまた蘇えれと言わんばかりにヤラしくバキュームしながら舌を使い舐めてくれる。
「恭子、一緒にお風呂入ろうか。」って言うと、嬉しそうに
「ハイ。♡」って返事して、浴室へ向かう。
お風呂に入りながらお喋りタイム。
「恭子、今日はバナナでウンチさせたけど、今度はホンモノのウンチ見せておくれよ。」
「エェ~ッ、もう俊ちゃんったら変態。」
「その変態な事が好きなんだろ?」
「う~ん、ウンチはチョッと恥ずかし過ぎるかな。(笑)」
「寒くなる前に人に見られそうな外や、AVみたいに映画館みたいな所や公衆トイレとか、何処かの屋上みたいな所でも恭子を虐めてみたいしなぁ。」
「無理はしなくても、私は俊ちゃんが愛してくれたら嬉しいからね。」
「でも、満足しないだろ?(笑)」
「大丈夫よ。だって、俊ちゃん専用の雌豚奴隷よ。アナタが満足してくれたら、私はそれが嬉しいの。それに、俊ちゃんったら普段からエッチな事をイッパイ考えてくれて私にしてくれてるの解ってるから、それで十分よ。」
なんて話しながら洗いっこして、湯舟に浸かりながら風俗嬢がやる潜望鏡ってやつで元気になっちゃったので、お湯をチャプチャプさせながらもう一回戦した。
楽しい時間って過ぎるのが早い。
もう帰る時間になってしまい、名残惜しかったがホテルを後にして帰路についた。車で走りながら話しをする。
「恭子、実はさ恭子を虐めるって言うか、恥ずかしがらせたり悪戯するのに他にも用意さいた物があるから、また今度それを使って楽しませてあげるからね。」
「エッ!本当?でも、今でも十分なんだから無理してお金なんか使わなくってイイからね。」
「あぁ、無理はして無いさ。俺が使ってみたいなって言うだけだからさ。」なんて言いながら帰宅した。
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