38.~ 約束した事をホテルで… その6~
もう一度、クリをレロレロってしながら指で掻きまわすと
「あぁ、ダメダメダメ。イクイク、イっちゃう~」って声をあげるので、更に強くすると
「あぁ、イクッ!」って、俺の口元にビュッ!と、潮が吹き出るのを感じた。
思わず「ん?」って顔を離して確認すると案の定で、潮吹きしていてビチョビチョになってしまっている。
それを見た恭子が
「俊ちゃんゴメン。気持ち良くってつい… 」って恥ずかしそうに言う。
「何で謝るの。恭子が気持ち良くなってくれた証拠で嬉しいよ。」
って抱き寄せてベロチューしてやると、嬉しそうに舌を絡ませてくる。
「恭子、もう堪らなくなってきたから、このまま入れるぞ。」って、恭子が返事もしないまま挿入する。
「アァ、しゅ、俊ちゃんの生チ〇ポ… 」
「浩ちゃん以外の生チ〇ポで悦ぶなんて、恭子はホントに雌豚だな。ケツ穴も悦ぶし… 」
って、ア〇ルを指でツンツンすると
「ゴメンなさい。恭子は俊ちゃんのチ〇ポで前も後ろも悦んじゃう変態雌豚ですぅ。」
って、どうも雌豚って言葉に自分を陶酔させて興奮しちゃうみたいだ。
「さぁ、恭子。今度は俺を気持ち良くさせてくれるかい。」
って言うとホント丁寧にチ〇ポを隅々まで舐めてバキュームしてくれる。
堪らずまた恭子を味わいたくなり、シックスナインになって指で弄りながら舌を向かわせると悦ぶ。
指にたっぷり蜜が付いたので、舌でワレメをグチョグチョ言わせながら尻穴をクルクルとしてみる。
そして指に力を入れて押してみると菊門をこじ開け少しずつ入って行く。
恭子は興奮してるのか気持ち良くなってるのか解らなかったが、舌の動きやバキュームが一段と激しくなるのが解った。
指を根元まで入れたり先まで引いてみたり、少し速く動かしてみるとお尻をピクんピクんさせる。
今度は指と舌を入れ替え、舌を菊門に捻じ込もうとしたけど、先っぽがほんの少し入るだけなので
舌先でア〇ルの皺を確かめる様にペロペロと舐める。
「アァん、そんな所を舐められたら… 」って恭子は思わず口を外して言う。
「ほら、恭子のウンチが出る穴、美味いぞ。」って舐め続けながら
指を2本にしてマ〇コを掻きまわすと
「アァん、また、恭子またイっちゃう~!」って、ビクビクする。
「恭子、そろそろ入れたくなって来たけどイイかい?」
「うん。俊ちゃん、また恭子をイッパイ孕ませて。」って、生で挿入して欲しがってるのが解る。
「イイのかい、そのままで。」
「うん。俊ちゃんには迷惑かけないから中で出して欲しいの。」
「中でって、今日は安全日?」
「ううん、違うけど俊ちゃんだから生でイってくれるのを感じたいの。」
「いや、ヤバいよ。」
「大丈夫。私、俊ちゃんにいっぱい中に出して貰おうって思って、お薬買っちゃった。」
「あっ、アフターとか言うやつかい?」
「あっ、アレはチョッと高いから、本当にヤバいかなって思った時だけね。実はね今日は普通のピルをもう飲んで来てるの。だから、私の事をイ~ッパイ生で愛してくれる?」
「き、恭子さえ良いって言うのなら俺がお願いしたい位だよ。」
「嬉しいっ!」
って、抱き着いて来てkissしたかと思うとチ〇ポに向かい、何とも言えない舌使いをして再びギンギンにさせてくれる。
「恭子。♡」
「俊ちゃん。♡」って、
若いカップルじゃあるまいのに、二人で繋がってベロベロと舌を絡ませ愛し合っている。
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