21.
「昭ちゃん。ホンモノ。本物のチ〇ポが欲しいよぉ。」私は高速を走る車中でバイブオ〇ニーしながらおねだりしている。
(媚薬ってのが効いてるから自制が利かない。)
「そう言われても運転中だからなぁ。」そう言いながら車が小さなパーキングエリアに入る。
(もう、シャブリつきたくて堪らない。)
「由香。到着まで我慢出来ないだろうから、これでイキまくっておきな。」
と、座席にバスタオルを敷かれ、何か小さ目のバイブを挿入された。スイッチを入れて車は走り出したんだけど 凄いの。
入れられたのはクリちゃんを吸うってやつで、とんでも無く気持ち良かった。
「アァ、ダメ。イクッイクッ!」 「クリちゃんイイ。クリちゃん最高!またイっちゃう。♡」って、何回イカされたのだろう?
「ハァハァ… 昭ちゃん。何なのコレ。凄いんだけど。」
「由香。エロエロちゃんになれてイクイク出来て嬉しいな。」
「うん。♡」
「でもまだ運転してるからご褒美チ〇ポはあげられないよ。」
「エェ~ッ!」
「カバンに紫の袋があるから出してみな。」
「コレって。」 (大きさは似てるけどさっきのとチョッと違う。)
「今度はそれでやっときな。」 そう言われてやってみる。
「グフッ… 昭ちゃんワダジもう… ダメ。」
(さっきのは吸うのにブルブルされて最高だったけれど、今度のは吸うのに舐め舐めされてもう超最高!)
スカートも椅子に敷いたバスタオルも濡らしちゃった。
「そんなに良かったらもう褒美は要らないな。」
「嫌~っ!それは別。昭ちゃんのチ〇ポ欲しいの。」 そう言ってると車はいつの間にか地元に戻り、あの養鶏場跡に。
「由香。家に帰ってゆっくりしたいだろうけど、もう少しココでエロエロの変態さんになってから帰ろうな。」って言われて
「うん。いっぱいイクイクさせて。♡」って、言うが早いか昭ちゃんのチ〇ポに飛びついていた。
でも、昭ちゃんは与えてくれずに先ずは焦らすように手錠をされ、あの猿轡もされて乳首をレロレロしながら指だけでされた。
車を降り小屋の柱に腕を突かされ大股開きにされる。
「こんな外なのに由香のマン汁がどんどん溢れてくるよ。」
って言いながらクリちゃんをコリコリしつつバイブをグッチョグッチョされる。
「俺みたいなジジイが女子高生のマン汁を味わえるなんて最高だな。」って言ってバイブを抜いてレロレロをいっぱいされ
「Loveジュースって言うだけあって由香のマン汁とっても美味いぞ。」ってジュルジュルされる。
「ホラ、美味しいから自分で味わってみな。」って口の栓を外され、私の蜜で濡れてるバイブを入れられた。
少しするとヨダレが溢れてきちゃう。バイブを抜いてそれを
「ヨダレがいっぱい付いちゃったな。」って、とってもヤらしい舌使いをして私の目の前でベロベロ舐めまわす。
そして猿轡を外され
「さぁ、由香。ジジイにそのヨダレをいっぱい飲ませておくれ。」とkissされてお互いの舌で沢山掻きまわして
「ゴクン!」ってされた。
「こんな可愛らしい女子高生のヨダレを味わってるなんて知ったら、世間の男達は羨ましがるだろうな。」
そう言いながら指をアソコに向かわせ
「しかも生でブチ込んで欲しいってせがまれるなんて普通はあり得ないもんな。変態ちゃん。♡」
「だって… 」
「だって、何?」
「薬が… 」
「薬が無くったって欲しいんだろ。その上ケツマ〇コでもヨガるくせに。」
「… 」
「欲しいか?」
「うん。」
「生でか?」
「お願い。♡」って、やっと挿入して貰ったけど、やっぱり最高!だった。
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