17.
「イクぞ。」って言われて蛇口を捻られるとビュ~っとお湯が腸に入ってきた。
「ウゥッ…」 昭ちゃんがお湯を止めて言う。
「これはな、シャワー浣腸って言って、シャワ浣って言うんだ。どうだい由香。気持ちイイか?」私は思わず首を横に振る。
(何か嫌な感じ。)
それでお腹がグルグルし始めて、出したいもんだから体ををクネクネさせる。
「どうした。出したいのか?」 って言葉に私はウンウン頷く。
「じゃぁ、出せよ。」って、私に跨ってトイレには行かせずココで出すように言われる。
私は恥ずかしくって我慢をしてたんだけど限界が来た。
「ウゥッ…」って、ブチュ~って出ちゃった。2回目。今度はある程度お湯を入れると止めて昭ちゃんはホースを振る。
ホースのお湯を抜いて空気を入れるってのを4回もされた。当然、プゥ~ってオナラが出ちゃう。
「女子高生がジジイの前でデッカイ屁をこいて、恥ずかしいなぁ。」
って言葉責めされて、昭ちゃんの前でオナラしたのが本当に恥ずかしかった。
3回目。「チョッと多めに入れるからな。」って言われて、本当にお腹がパンパンに膨らむまで入れられた。
そして「ヨガりながら思いっきり噴き出せよ。」って言われ、おマ〇コをバイブでジュポジュポされながらお腹を揉まれて、
ブリュリュ~って噴き出した。
「由香。よく頑張ったな、ご褒美をあげるよ。」って言ってくれたので、やっとチ〇ポを入れて貰えるんだって思ったら、
目隠しをされて口の栓を開けられチ〇ポを入れられる。
「どうだ。褒美のチ〇ポは美味いか?」(バイブとチ〇ポで、いわゆる「串刺し」ってやつだ。)
そう言いながら喉奥の方へ押し込まれる。(喉チンコやその奥が刺激されて餌付いてしまう。)
「由香。喉が絞まって気持ちイイぞ。俺もさっき薬を飲んだから、いつもよりギンギンで硬いだろ。」
そう言って喉とマ〇コをイッパイ責められる。
「由香。このまま出すぞ!」って、喉奥に発射された。口の中には白いのが溜まってるんだけどそのまま栓をされる。
そして手錠を手だけにされて「由香。もう一度ケツマ〇コしようか。」って、ヌルヌル指で尻穴をヌポッヌポッてされた。
(私、この時点でもう変態モード全開で、尻穴にチ〇ポが入ってくるのは解ってて、それも気持ちイイけど出来れば早く生でマ〇コに入れて欲しいって願ってた。)
で、ゴム付きのヌルヌルチ〇ポが尻穴に入って来たんだけど、もう最高!2穴攻めをされるのって凄く気持ちイイ。♡
(これが前後逆になったら… あり得ないけど両方がチ〇ポだったらどうなっちゃうんだろ。)って思ってたら、
「由香。そろそろマ〇コにも本物チ〇ポ欲しいか?」って聞いてくる。私は本当にウズウズしてたんでウンウンって必死に頷いた。
「今日は大丈夫な日なんだな?」 ウン(頷く。)「じゃ、ケツマ〇コで使ったゴムは外すからな。」って外してくれる。
バイブが抜かれ「さぁ、今日初めてのマ〇コだな。気持ち良くなれよ。」って言って挿入してくれた。
ズブズブ… って入ってきた生チ〇ポも最高で、気持ちイイ。♡
比べてしまって悪いんだけど、彼のより昭ちゃんの方が大きくって嬉しくなっちゃう。
それでいて今日はさっき言ってた薬のせいか、いつもよりギンギンで大きくてそれが生だからホントに直ぐイってしまいそうな程に感じてしまう。
それなのに「こっちのマ〇コにもな。」って、バイブをケツマ〇コに入れられた。
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