16.
すると「由香。顔は解らないようにするし他人には見せない。これは絶対約束するから、今日は写真を撮ってもイイかい?」
って言ってくる。(どうやらカメラを用意していたみたい。)
「エッ!写真?」 「あぁ、写真だ。」 「絶対に?」
「勿論だよ。もし、俺の責任で困った事になれば訴えてくれて構わないから。」
「そこまで言うんなら、昭ちゃんを信用してるし大丈夫だけど… 」 「ありがとうな。」
そう言って先ずは固定バイブされてる私の姿を撮られる。
そしてkissしながらバイブをズボズボされて私は蜜をイッパイ垂らしながら「イクッ!イクッ!」って腰をピクピクさせちゃう。
「由香。偽チ〇ポ気持ちイイな。」 「嫌っ!本物が欲しい。」 「イったのにまだ欲しいのか?」
「だって、何だか私 変なんだもん。昭ちゃんのチ〇チン欲しくって堪んないんだもん。」 「チ〇チンじゃ無いだろ。」
「アッ!ゴメンなさい。昭ちゃんのチ〇ポを入れて欲しいんだもん。」 「俺のが欲しくて欲しくて堪んないだろ?」 「うん。」
「そうだろうな。」 「何で?」 「さっきそういう薬を飲ませてやっただろ。」 「エッ!薬?」
「そうさ、さっき飲ませた中にチ〇ポが欲しくなる媚薬を入れておいたんだ。」 「何で?」
「今日は由香が色んな事を体験したいって言ったから、これも体験の一つだな。」
「こんな欲しくなるのって凄い。♡ だったら早く入れて~ 」 「ダメだ。」 「エェ~っ!」
「もっともっとエロい事をイ~ッパイしてからだ。」 「エロい事?(嬉)」 「さぁ、始めるぞ。」
そう言って、先ずは目隠しを外される。
お腹を見ると『JK便女』って書いてある。鏡があったので背中を見たら『変態女子高生 ユカ』って見えて、
その下には『ケツマ〇コ』って矢印まで書いてあった。(何か映像で見たような感じでゾクゾクしちゃう。)
そんな自分を見てるウチに昭ちゃんは机に色々出していて、手錠と見た事も無いお風呂の栓みたいなのが付いた猿轡をして来た。
「もうこれで喋ったり口ごたえ出来ないな。」 「ウグッ、ウグッ… 」
「由香が色々してみたいって言うから目ぼしいモノを少しだけ仕入れといたんだ。」
そう言って梁から外され風呂場へ連れて行かれる。
別の手錠を出して来て今度は右手足、左手足と付けられ背中の方に帯で纏められ目隠しをされた。
少しするとプシュ~ッって音がする。何だろう?って思ってると何かを股間に塗られてスースーする。
「さぁ!今からツルマンにしてやるからな。」(エっ!剃るの?それはヤバい。)
って思って、声を出せないもんだから首を思いっきり振って抵抗した。「嫌なのか?」 ウンウンって頷く。
「何でもしたいって言ったのにか?」 ウン… 一旦猿轡と目隠しを外してくれる。(もう、ヨダレがタラタラ。)
「何でだ?」 「だって、彼にバレちゃう。(困)」 「処理したって言えばイイだろ。」 「でも、お願い。許して~」
「じゃぁ、罰だな。」って、また猿轡されて洗面器でお湯をかけられクリームを流された。
今度は四つん這いにして「今からは言う事を聞けなかったお仕置きだからな。」って言う。昭ちゃんはシャワーを手にする。
(ウワッ!頭から冷たい水でも浴びせられるのかな?)
「覚悟はイイな。」って言われて体を強張らせてるとお尻を開かれる。
そしてホースの先をア〇ルに当てられたんだけど、いつの間にかシャワーヘッドが外されていてホースの先の金具が直接当たる。
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