15.
食事も終わり後片付けとお布団の準備。
部屋で寛いでたらイイんだけど何故か私は気を使ってしまったのもあり、食事前に汗をかいちゃったのもあって再度大浴場に。
昭ちゃんはラウンジがあったので、そこで少し呑んでるからお風呂上りに迎えにおいでって出掛けて行った。
お風呂から上がってラウンジに立ち寄り部屋に戻る。すると仲居さんも百戦錬磨で何かを感じ取ったんだろうな。
布団と枕がくっつけて敷いてあった。昭ちゃんが「由香。裸になりな。」って命令をする。
今日は私が色々してとお願いしたんだから恥ずかしいことでも言う事を聞こうって思ってたんで、生まれたまんまの姿になる。
「手を貸しな。」って両手を浴衣の帯で縛られ、そして部屋の梁に吊るされタオルで目隠しをされる。
耳元で「時間はた~っぷりあるから、楽しもうな。」って囁かれながら両方の乳首を抓みあげられる。
「ヒッ!」(今日は虐められるんだ。)「さぁ、先ずは喉を潤そうか。」
とビール(ノンアルだったのかな?)を口移しで飲まされた。
そのままkissしてきたかと思うといつものkissとは違って舌や歯の裏側、唇と歯の間なんかをベロベロと舐めあげてくる。
そして腋をクンクン嗅いで「風呂上りだからあまり匂わないな。由香の匂いが好きなんだけどなぁ。」
そう変態っぽく言いながら腋をペロペロ舐める。
そして胸へと移動して最初は乳房そして乳輪をペロペロされて乳首をチュパチュパされた頃に体に火照りがやってきた。
乳首をカリっと甘噛みされてレロレロってされた時には「昭ちゃん。チ〇チン欲しい。」っておねだりしてた。
「チ〇チン?ちゃんと言ってみな。」 「チ〇ポ欲しい。」
「女子高生がチ〇ポ欲しいなんておねだりするとはな。どうした?」 「何だか急に欲しくなったんだもん。」
って吊るされながらモジモジしてしまう。「仕方がないなぁ。そんなに欲しいのか?」 「うん。早く頂戴。♡」
「ホラ。」って、まだ濡れ濡れにもなってないのにいきなり指が入ってきた。だけどヌルっとすんなり入る。
「どうだ指チ〇ポ」って、アソコをグチョグチョ…ってされる。
「やっぱりこのローションってのを塗るとツルっと入るなぁ。」ってグチョグチョを続けられるんだけど指じゃ満足出来ない。
「指なんかじゃ嫌ぁ、チ〇ポがイイ。」指でグチョグチョされて余計に欲しくなる。
「じゃぁ、あげるよ。」そう言って指を抜かれたかと思うと ブ~ンって音がして、
見えてないから多分だけど朝に車でオ〇ニーさせられたバイブを入れられた。そしてパンティを穿かされ
「チョッと準備するから待っときな。」って、固定バイブでブンブンされながら放置される。
(気持ち良くって腰がヘコヘコなっちゃう。)
何かゴソゴソと物音が聞こえるけど見えないから何だか怖い。
「チョッとくすぐったいけど我慢するんだぞ。」 そう言うと昭ちゃんは私の背中をなぞる。(確かにくすぐったい。)
そして下腹部にも… ここで私は、落書きされてるんだ!って気付いた。
「昭ちゃん。何か書いてるの?」 「あぁ、由香はとってもイケない子だから、変態ですって書いてあげてるんだよ。」
「エッ!消える?お風呂行ける?」 「ここの温泉で洗えば消えるよ。
部屋にも風呂はあるんだから消せるさ。」 「それならイイんだけど。」 「心配するなって。」
と言いながら、また何かゴソゴソしている。
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