14.
「どう?」 「何だかくすぐったい。(笑)」 「じゃ、入れてみるけど痛かったら我慢せずに言うんだよ。」
「うん。解った。」 そしていよいよ指が入ってきた。「大丈夫?」 「うん。」 「もう、第一関節まで入ったからね。」
「何か意外に平気。」 「じゃ、もうチョッと入れるよ。」って奥へ入ってくる。
「動かすからね。」って言われて指が曲げられると何とも言えない不思議な感じ。
ゆ~っくりと円を描くように動き出すと何だか気持ち良くなってきちゃった。
「昭ちゃん。私、コレ目覚めちゃうかも。」 「そう?じゃ、もう1本足すよ。」って言って2本目が入ってきた。
そして暫くはマッサージが続き「もう大丈夫かな。」って、昭ちゃんがマッサージを続けつつ
「由香ちゃん。俺のを大きくさせてごらん。」って顔の方にチ〇ポを向けてくる。
私は頭の中で(よく考えたら今日は私ばっかり気持ち良くさせて貰って、昭ちゃんには一度も気持ち良くなってもらって無かったな。イッパイ大きくなってね。♡)
って思いながら咥えた。
昭ちゃんの好きなポイントは知っていて、裏筋を上がったカリ首の所と鈴口を強めにレロレロってすると凄く喜んでくれる。
大きくなった昭ちゃんが「そろそろ入れてみるよ。」とゴムを装着する。ローションをたっぷり付けて遂にその時が来た。
「イイかい?入れるね。」 「うん。」 そう答えると、じわじわと入ってくるのが解る。
「先っぽは入ったけど、どう?」 「平気。」 「じゃ、入れるよ。」 そう言って、ゆっくり入ってきた。
「もう、根元まで入ったよ。」 「うん。平気。」 「じゃぁ、動くね。」 そう言ってピストンがゆっくり始まった。
お尻の穴を出入りする感覚や腸壁を擦られる感じが気持ちイイ。
「由香ちゃん。お尻の締まりがキツくてたまんないよ。」って、段々ピストンが速くなってくる。
私もそれに応えて「アン!アン!♡」って声が出てしまう。「大丈夫?痛くない?」 「うん。気持ちイイ。」
「じゃ、もうチョッと動くよ。」って結構速くなって「イ、イクッ!」って、ビクンビクンしてるのを感じた。
初めてのア〇ルで痛いのかなって思ってたけど、そんな事は全然なくって寧ろ気持ち良かった。
(多分、昭ちゃんが丁寧に優しく優しくしてくれたから痛みを感じる事も無く気持ち良くなれた。)
時間はもう18時半前。もう少ししたら部屋で食事の準備が始まるんだけど、それまでずっと抱き着いてChu!Chu!♡してた。
(だって、初ア〇ルが気持ち良くって嬉しくなっちゃったんだもん。♡)
時間が来て食事の準備が始まる。やっぱり昭ちゃんはチョッとお高い所に連れて来てくれたようで、食事も豪勢なモノが並ぶ。
アレコレと説明があって「追加があれば呼んで下さいね。」と仲居さんが出て行った。
向かい合わせだったけど、お酒があったのでお酌をしに隣に移動する。
「由香。内緒だけど、チョッとぐらいならお酒呑めるだろ?」 「うん。少しなら。」って事で口移しで飲ませて貰う。
そしてゴマ豆腐だったのかな?昭ちゃんが口移しで食べさせてくれたんだけれど、
その時にお互いのお口でクチュクチュにして、行ったり来たりさせて食べるのが何だかとっても興奮しちゃった。
もう、そこからは昭ちゃんの上に跨って色んな物をクチュクチュ…ってさせて食べさせ合いっこをイッパイしちゃった。
昭ちゃんは昭ちゃんで私のオッパイもChu!Chu!してくれて気持ち良かった。♡
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