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投稿者: てんてん
そして、それはすぐ目の前までやってきていた。
「ああっ、ダメェ、そんなにシタら、、、ヘンになるぅ、、、」
「マユ、イクのか?いいぞ、、、イカせてやる!」
ヤマトが全力でスパートをかけた。
「スゴイィ!ダメッ、壊れる!イクッ!イッチャウぅ!」
「出るぞ!ぐうぉお!」
マユの躰がのけ反り、腰が何度も跳ねる。
躰の奥に感じる他の男の脈動が、ナマナマしい背徳感を刺激する。
「ああっ、ドクドクしてる、、、ヤマトが、、、ヤマトのが、イッパイ出てる、、、」
二人は唇を貪るように重ねていた。
一回戦を終えた二人はまるで恋人同士のようにじゃれ合っていた。
二人ともこの一度で終える気は毛頭ない。
口にはしなくても、すぐに二度目が始まることを互いに期待している。
「マユの胸、、、こんなに大きかったんだな、、、」
ヤマトが下乳から包み込むようににして、その量感を確かめる。
ソウスケに抱かれるようになって、その大きさを増した乳房。
CからDになり、今ではDカップでも少しきつく感じるほどだ。
今のバストをマユ自身、すごく気に入っているし、ソウスケも歓んでたっぷりとかわいがってくれる、、、
それなのに、、、今のわたしは、、、
「ああっ、イヤッ、、、感じちゃうよぉ、、、」
そう、、躰は感じてしまう。
ヤマトが指先で乳首をコネていた。
そしてもう一方の尖りきった乳首を舐めまわし始めていた。
「んんっ、あーん、、、それ、好き、、、ああっ、イイッ、、、」
感じやすいわたしの躰、、、
全部、ソウスケにそうされた、、、
二回戦が始まろうとしている。
ゴメンね、、、ソウスケ、、、
また心の中で詫びたマユは行為に没頭していった。

つづく



※元投稿はこちら >>
24/01/24 23:57 (rVbn1Wuu)
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