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実現化した空想女性

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:空想・幻想小説
ルール: あなたの中で描いた空想、幻想小説を投稿してください
  
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1:実現化した空想女性
投稿者: 名無し
男は色鉛筆を使って自分にとって理想となる女性を立体感のあるイラストとして描くことができた。このイラストの中だけしか存在しない空想美女はどんな姿をしているのか。いいや、どんな服装をしているのだろうか。白いブラウスと水色のプリーツスカートといった服装で身をつつみ。そして、白いフリルソックスと黒い細いバンド付きの靴をはき。でも、両方の脚だけは一般的な肌の色とは違って浅黒い濃い肌色にした。なぜなのか。ナイロンのパンティーストッキング独特の色を深くイメージしているからだ。それに、もう一つ。下着として白いショーツもはいていることもイメージしている。このイラストの中の女性はどんな顔立ちをしているのだろうか。前髪が垂れ下がり、後ろへと伸びた長い髪、濃いめの眉毛、吊り上がったパッチリした眼、丸い鼻、少し厚めの唇から形成された少し色黒な丸い顔立ち。



 
2026/03/27 18:04:31(Majv1Aqh)
2
投稿者: 名無し
想像オナニー

男のオチンチンはもうすでに押さえきれないほどの性的興奮で勃起してしまい、完全に硬直状態にもなっていた。そこで、このイラストの中にしか存在しない理想的な女性のことを思いながら想像オナニーをしたくてたまらなくなっていた。男は勃起したオチンチンにコンドームをはめたあとで、畳の上にうつ伏せとなり。それから、このイラストの中の女性を眺めながら勃起したオチンチンを畳の上から何回もきつく押さえつけるなどの想像オナニーをやりはじめる。

想像内容

この理想の女性が男の目の前に立っていた。でも、彼女はこの男の存在に気が付くはずだ。しかし、マネキン人形のように少しも身動きもしないだけではなくて、瞬きもしないのだ。こっちからの視線はしばらく理想の女性へと向いたままだ。しばらくしてから、男の二つの目玉が動きはじめる。どのように動きはじめたのか。頭から爪先まで何回も往復するかのように。それから目玉の動きが止まると、停止状態のまま下半身へと向いたままとなった。「そのスカートの下から膝頭まで突き出た状態の濃い肌色のパンティーストッキング、白いフリルソックス、黒い細いバンド付きの靴をはいたままの脚があまりにも美しい。」それから、後ろからしゃがんだままスカートの中を覗き込んでみた。すると、薄暗い股間の奥からパンティーストッキングの縫い目と共にふっくらした形で何か白い物が見えた。「あっ、パンツ見えた。」男はそう思いながらさっきよりももっと理性をおさえきれなくなったのか。この手で彼女の脚を撫でるかのように触りはじめると。「実際に触ってみれば、ザラザラしたナイロンの感触と温もりを覚える。」それから、何とこの手をスカートの中つまり股間の奥まで突っ込むと、ナイロンに覆われた白いショーツの表面から撫でるかのようにお尻、腰、下腹などをしばらく触り続けてから、集中的にきつく押さえつけたままかき回すかのようにアソコつまり外陰部を触り続ける。「実際にこうして触っみると、グリグリした硬い感触なんだな。」

そんなこと想像しながらオナニーをしているうちに、頭の中から若い女性の声が聞こえた。「あなたったら、どこを触っているの。エッチね。」それから、ついに精子のもとである精液が流れ出てきたのだ。オナニーを終えた後、コンドームをはずしてみると。この中に白く濁ったネバネバした精液が多量に溜まっていたのだ。「このイラストの中の女性が実在すればいいのに。もしそうであるのなら、何度もセックスして妊娠させたいのだが。それに、このくらいの量であるなら、充分に妊娠させることができるかもしれない。」

26/03/27 19:11 (Majv1Aqh)
3
投稿者: 名無し
あれから一ヶ月が過ぎて

あれから一ヶ月が過ぎて。男はどうしているのだろうか。彼は結婚していたのだ。ところで相手の女性とは。何とあの時にイラストの中しか存在していなかった空想の女性だったのだ。でも、今は違う。彼女はもうすでに実在化していて、本当の人間の女性になっていたのだ。今は本当の人間であるからには、卵巣と子宮から形成された完璧な性器官もあるのだから。この男の妻となった元空想の女性には完璧に子供まで産むことができる能力があるのだ。二人の間の結婚生活つまり性生活は今でも完全にラブラブな状態でもあった。今、この男の妻はどんな姿をしているのだろうか。いいや、どんな服装をしているのか。あの時と同じように白いブラウスと水色のプリーツスカートといった服装のままだった。そして、相変わらず濃い肌色のナイロンストッキング、白いフリルソックス、黒い細いバンド付きの靴などをはき。でも、ナイロンストッキングだけは違っていた。今はパンティーストッキングではなくて、ほぼタイツに近いようなガーターストッキングをはいている。そして、男が今までわざわざ妻のために他に色々な衣服、白いショーツ、タイツ、ナイロンストッキングなどの数々などを買い与えてきた。
26/03/28 07:05 (rhSVEP4F)
4
投稿者: 名無し
続き

「きみは濃い肌色のガーターストッキングをはいているんだよね。」「そうよ。あたしはあなたの言う通り濃い肌色のガーターストッキングをはいているのよ。」「ところで下着としてパンツもはいているんだろう。」「なぜそんなことを聞くの。あたしは当然ちゃんとはいているわよ。もしはいていなかったら、アソコが見えて恥ずかしいわ。」「何色のをはいているんだ。」「あたしはいつも下着として白いパンツはいているの。」「ああ、見たいなあ。またきみのパンツ見たくてたまらない。」「そんなに見たいの。そんなに見たいのなら、見させてあげる。」すると、男は妻の背後へと移動した。それから、しゃがんだまま後ろからこの水色のプリーツスカートの中を覗き込んでみたのだ。すると、薄暗い股間の奥からガーターストッキングずれを防止する太めのゴムバンドと共にふっくらした形で何か白い物が見えた。「あっ、パンツ見えた。きみの白いパンツ見えた。」「どう、見えたでしょ。あたしのパンツ本当に見えたでしょ。」「でも。」「でもって、何なのよ。まだ満足していないの。昨日の夜もあたしとやったばかりなのに。」「そうだよ。きみの白いパンツと濃い肌色のガーターストッキングと白いフリルソックスをはいた状態の綺麗な脚を見ていると、またやりたくなったんだ。」すると、男は両方の手で撫でるように妻の脚に触ったり、また下着のパンツに触りはじめたではないか。「何をしているの。あたしの脚や下着のパンツに触り続けたりして。エッチ、やめてよ。なぜなの。」「僕はきみのことを愛しているからだよ。きみのことが好きで好きでたまらないんだ。」「そんなにあたしのことが好きなの。」「そうだよ。」「だからあなたはまたあたしとエッチしたくなったのね。」
26/03/28 07:55 (rhSVEP4F)
5
投稿者: 名無し
再びのセックス

男は強引にも妻を床の上に仰向けに寝かせてから、両方の脚を直角に曲げさせたままの状態で股間まで大きく開かせた。でも、妻は少しも嫌がったり抵抗することもなく。そんな夫からの愛を信じながら受け入れていたからだ。彼女のスカートの中はどんな状態になっているのだろうか。かなり無防備状態になっているだけではなく、下着としてはいている白いショーツまでが丸見え状態にもなっていた。男は興奮しながら言った。「ああ、下着の白いパンツ丸見えじゃないか。それに、パンツの二つの穴から全体的に剥き出した両方の脚も相変わらず綺麗に見えてならない。」両方の手でしばらく脚を触り続ける。「ザラザラしたナイロンの感触と温もりもたまらない。僕の勃起したオチンチンが膣内へ入りたいと訴えているような気もする。」しばらく脚を触り続けてから、下着のパンツの表面からアソコもきつく押さえ付けたままかき回すかのように触り続けると。妻は快感のあまり一度唸り声を上げてから言った。「アーン、気持いいわ。アソコが気持いいわ。早くその勃起したオチンチンを膣内へ突っ込んでほしいわ。」ついに下着の白いショーツが剥ぎ取られてしまうと。「あっ、アソコに陰毛が生えていない。剃ってしまったのか。」「いいや、違うのよ。最初から生えてはいなかったの。」確かにそうだった。妻の外陰部には最初から陰毛が生えてはいなかった。男の目から見れば、完全な縦の割れ目のような形をした外陰部だった。「陰毛が生えていないほうがかえって色っぽく見えるよ。」それから、勃起したオチンチンが強引に押し込まれてから、ピストン運動によるセックスが再びはじまる。セックスが続いているうちに、約三億の精子を含んだ精液が多量に流れ出てきて、子宮の中に満たされていく。元空想人物である妻とのセックスがこれからも続くだろう。
26/03/28 09:31 (rhSVEP4F)
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