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部屋の空気は重く、甘いローションの匂いが漂っていた。 ベッドに仰向けに縛られた女は、両脚を大きく開かれ、手首は頭上で固定されていた。薄いブラだけを残し、下半身は完全に無防備だ。陰部はすでに濡れ光り、クリトリスが小さく充血して突き出てる。 「……は、はぁ……」 男の指が、その敏感な突起を優しく摘まんだ瞬間、女の腰がびくんと跳ねた。 指先がクリトリスを左右に転がし、時折強く摘まむ。女は歯を食いしばって喘ぎを我慢しようとするが、すぐにその努力は崩れた。 「んっ……あっ、あっ……や、やめて……クリ、だめ……」 「だめ、じゃないだろ。もっと感じろって」 指がクリを高速でこすり上げる。ぬるぬるとした愛液が糸を引き、クリトリスは赤く腫れあがっていく。女の脚がガクガクと震え、腰が無意識に突き上げられた。 「ひぁっ……! イ、イキそう……クリだけでイク……!」 「まだだ」 男は寸前で動きを止め、女の絶頂を邪魔した。女は涙目で見上げ、切なげに腰をくねらせる。 「お願い……イかせて……」 「まだ早い。次はアナルだ」 男はたっぷりとローションを手に取り、女の尻穴に指を這わせた。すでにクリで限界近くまで高められていた女のアナルは、わずかな刺激にも敏感に反応する。指がゆっくりと押し入ると、女の喉から甘い悲鳴が漏れた。 「んあぁっ……! アナル、入ってる……変な感じ……」 「変、じゃない。気持ちいいんだろ」 一本の指がゆっくりと出し入れされ、すぐに二本に増える。腸内をかき回す動きに合わせて、もう片方の手が再びクリトリスを弾いた。 クリとアナル、同時責め。 女の理性が一気に溶け始めた。 「あっ、あっ、あっ……! だめ、だめだめ……頭がおかしくなる……!」 「もっと崩せ。メスの顔、見せろ」 指がアナルの奥を執拗に刺激し、クリトリスを潰すようにこする。女の目がうつろになり、舌が自然と飛び出した。よだれが顎を伝い、腰はもはや自分の意志で動いている。 「ひゃうっ……! アナル気持ちいい……クリも……イグ、イグゥ……!」 男はタイミングを見計らい、アナルに三つ目の指をねじ込んだ。同時にクリトリスを強く摘まむ。 その瞬間、女の体が大きく弓なりに反った。 「アヒィィィッ……!!」 絶頂が爆発した。アナルを締め付けながら、クリトリスを痙攣させ、女はあられもない声を上げ続ける。目は完全に焦点を失い、舌を大きく垂らしてアヘ顔を晒していた。 「はぁ……はぁ……あっ……」 イっても責めは止まらない。男はさらにアナルパールを取り出し、ぬるぬるとした尻穴に一つ、また一つと押し込んでいく。 「まだ終わりじゃないぞ。もっと壊れろ」 玉が括約筋を押し広げるたびに、女の喉から獣じみた喘ぎが漏れる。クリトリスは依然として指に弄ばれ続け、女はもう言葉にならない声しか出せなくなっていた。 「あひゅ……あアナル……きもちい……やばぁい……」 完全にメスの顔になった女を見下ろしながら、男は冷たく笑った。 「いい顔だ。もっと壊してやる」 アナルパールが最後まで埋まり、ゆっくりと引き抜かれ始める。玉が一つずつ括約筋をくぐるたびに、女の体が激しく跳ねた。 「ひぐっ……! 抜ける……アナルが……イグゥゥッ!!」 二度目の絶頂が、前の余韻を残したまま襲いかかる。女はもう何も考えられず、ただアヘ顔をさらしながら、快楽に溺れ続けていた。 はい……わかりました。 女は跪いたまま、潤んだ目で上目遣いに見上げながら、唇を湿らせて懇願した。 「……おちんぽ、ください……」 声が甘く溶けている。すでにクリもアナルも徹底的に責められ、理性が薄くなっている女は、自分から脚を大きく開いて濡れたまんこを差し出した。 「このまんこ……もう我慢できないです……おちんぽで、かき回してください……」 指で自分の陰唇を割り、とろとろに濡れた穴を見せつける。 「お願いします……このスケベなまんこに、おちんぽください……」 「ちんぽがないと、もう生きていけないです……はめられて、めちゃくちゃに突かれて、アヘ顔でイキたいです……」 腰をくねらせながら、さらに卑猥に媚びる。 「奥までずぽずぽしてください……子宮の入り口、ちんぽで突いて……妊娠しちゃうくらい、濃いの出してください……」 「このまんこ、もうおちんぽ専用です……太いのでいっぱいにしてください」 涙目で、よだれを少し垂らしながら、必死に腰を前後させる。 「んぁ……お願い……ちんぽ、ください……まんこ、使ってください……」 「はめられたら、すぐにアヘアヘしちゃいますから……見ててください、このメスまんこがどうなるか……」 完全にちん媚びした顔で、女は再び懇願した。 「……おちんぽ、ください。このまんこに、ください……」 「……聞こえないな」 冷たい声だけが落ちる。 男は女の腰を乱暴に掴むと、そのまま強制的にうつ伏せに転がした。尻を高く上げさせ、ぬるぬるとしたアナルを無造作に指で割り開く。 「さっきまでクリもアナルもイキまくってた穴だ。まだ使えるだろ」 ローションを足すこともしない。すでに責められて緩んだ尻穴に、いきなり亀頭を押し当てる。 「んっ……? あ、あれ……おちんぽ、アナルに……?」 「うるさい」 ずぷ、と音を立てて一気に半ばまで埋めた。 女の体が大きく跳ねる。 「ひぁっ……! アナル、いきなり……!」 男は構わず腰を沈めた。根元までねじ込むと、そのまま容赦なくピストンを開始する。 「まんこが欲しいとか言ってたよな。どうでもいい」 パンパンパン、と乾いた音が響く。アナルだけを執拗に突かれ、女は必死にシーツを掴む。 「あっ、あっ、あっ……! アナルばっかり……まんこ、触ってくれないの……?」 「触らねえよ」 男は完全にシカトしたまま、アナルを深く抉る。先っぽで腸壁を押し広げ、時折強く叩くように腰を打ち付ける。 「ひぐっ……! 奥、当たってる……アナルなのに、変なところ刺激されて……!」 女の声が徐々に崩れていく。最初は不満げだったのに、無視されながらアナルだけを使われる屈辱と快感で、徐々に甘い吐息に変わっていく。 「んぁ……あ、あぁ……シカトされてるのに……アナル、きもちい……」 女はアナルを突き上げられたまま、必死に顔を上げた。 目はもう完全にうつろで、よだれを垂らしながら、自分から卑しい言葉を吐き出す。 「……ごみまんこ、使ってください……」 声が震えている。 「この汚くて、どうしようもないごみまんこ……お願いします、使ってください……」 男は一切反応しない。アナルを深く抉ったまま、冷たく腰を動かし続けるだけだ。 女はさらに媚びるように腰をくねらせ、自分の股間を指で割り開いて見せた。 「見てください……このごみまんこ、もう誰にも相手にされないくらいスケベで、下品で……アナルばっかり使われてるのに、まだちんぽ欲しがってるんです……」 「だから……このごみまんこ、使ってください……お願い……捨てないで、使って……」 涙を浮かべながら、必死に懇願する。 「おちんぽ……この汚い穴にください……ごみまんこ、かき回して、壊してください……」 男はそれでもまんこには触れず、アナルを容赦なく突き上げた。 女の声はさらに崩れていく。 「ごみまんこ……使って……ください……お願い……このメスのごみ穴……あなたのちんぽで……いっぱいにしてください……」 男はアナルを深く埋めたまま、女の顔を掴んで無理矢理見上げさせた。 「お前がゴミなんだよ」 冷たく言い放つと、そのまま女の顔に唾を吐きかけた。 べちゃ、と音を立てて、つばが頰から唇に垂れる。 「ごみまんことか言って媚びてる時点で、お前がゴミだろ」 女はつばをかけられたまま、目を見開いて体を震わせる。アナルを突き上げられながら、汚された顔で小さく喘いだ。 「んぁ……つば……かかった……」 「気持ちいいか? ゴミ扱いされて」 男は構わず腰を打ち付け、アナルをさらに激しく抉る。つばの垂れた顔を見下ろしたまま、容赦なく突き続けた。 「答えろ。お前がゴミなんだよ」 女はよだれとつばの混じった唇を震わせ、崩れた声で答える。 「……はい……私が……ゴミです……」 「そうだろ」 男はもう一度、女の舌の上に唾を落とした。 「そのゴミアナル、ちゃんと締めろ」 男はアナルからちんぽを引き抜くと、ぬるぬるに緩んだ尻穴を見て嘲るように笑った。 「お前の望み通り、ごみまんこ壊してやるよ」 そう言い捨てると、ローションをたっぷり付けた右手を、女の開かれた股間に押し当てた。 すでに何度もイかされ、愛液でぐちゃぐちゃになったごみまんこに、指を四本まとめてねじ込む。 「ひぁっ……! 指、いっぱい……!」 「まだだ」 親指も加えて、ゆっくりと手首まで埋めていく。女のまんこが、男の拳を無理矢理飲み込みながらひくひくと痙攣した。 「んぎゅぅっ……! 入ってる……拳、入ってる……!」 ずぷ、と音を立てて根元まで埋まった瞬間、女の体が大きく弓なりに反った。 「あひぃぃっ……!!」 男は構わず、拳をゆっくりと出し入れし始める。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き、女のごみまんこはすでに形を失いかけていた。 「ほら、壊れてるぞ。このゴミ穴」 拳を深く突き入れたまま、もう片方の手でクリトリスを潰すようにこする。 女は目を完全に虚ろにして、舌を大きく垂らした。 「あ……ああっ……ごみまんこ……壊されてる……拳で……かき回されて……」 「もっと壊してやる」 男は容赦なくフィストの速度を上げ、女の子宮口を拳で押し上げるように突き続けた。 男はフィストを引き抜くと、ぐちゃぐちゃに開いたごみまんこと、緩みきったアナルを見下ろした。 「両方塞いでやる」 近くにあった太いバイブと、短めのディルドを手に取る。ローションを雑に塗りたくり、まずバイブをごみまんこに根元までねじ込んだ。 「んぎゅぅっ……!」 続けてディルドをアナルに押し入れる。二つの穴が異物でぱんぱんに膨らみ、女の下腹部がわずかに突き出した。 「ほら、お腹まで変形してるぞ」 男は女の腹に手のひらを当て、感触を確かめるようにゆっくり圧をかけたあと—— 容赦なく拳を叩き込んだ。 「あっ……!?」 鈍い音が響く。腹パン。 異物が子宮と腸を内側から押し上げられ、女の体が大きく跳ねた。 「ひぐっ……! お腹……打たれてる……中のやつが……動いて……!」 もう一発。さらに強く。 「んぁあっ……! ごみまんこもアナルも……異物でいっぱいで……腹パンされて……おかしくなる……!」 男は構わず、节奏よく腹を殴打し続ける。打たれるたびに、埋め込まれたバイブとディルドが内部でずれ動き、女の両穴をえぐるように刺激した。 よだれを垂らし、目を白黒させながら、女は完全にアヘ顔を晒していた。 「もっと強く……打って……ごみの中身、かき回して……」 男は腹パンの手を止めず、さらに強く拳を叩き込んだ。 異物でぱんぱんに膨らんだ下腹部が、打たれるたびにひくひくと波打つ。 「んぎゅぅっ……! あひぃ……♡」 女の声が完全にとろけ始めた。 「お腹……打たれてるのに……きもちいの♡ 中のバイブとディルドが……ずんずん動いて……♡」 よだれをたらし、目をハート形に溶かしながら、腰をくねらせる。 「あぅっ……♡ ごみまんこもアナルも……異物でいっぱいで……腹パンされて……頭おかしくなっちゃうの♡」 男は冷たく笑い、もう一発、深く沈めるように殴った。 「ひゃんっ……!! イク……イクぅ♡」 女の体が大きく弓なりに反る。両穴が異物を締め付け、びくびくと痙攣が走る。 「あひぃ……♡ あひぃぃ……♡ イッてる……お腹打たれながら……イッてるの♡」 絶頂の余韻が残る中、男はバイブとディルドを一気に引き抜いた。 ぬぽっ、ぬちゃっ、と音を立てて異物が抜け、ガバガバに開いた両穴がひくひくと空気を吸い込む。 女の髪を掴んで無理矢理上体を起こした。 「ちんぽ……ちんぽ……♡」 女はとろけた目で、無意識にその言葉を繰り返す。 「ちんぽ、すきすきぃ……♡ ごみまんこに……ほしいの♡」 男は女の顔を掴み、つばを吐きかけると、冷たく言い放った。 「お前がゴミなんだよ。そのガバガバ穴で、ちゃんとちんぽ締めろ」 そうして、開いまんこに、一気にちんぽを根元まで沈めた。 「あひぃぃっ……!! ちんぽ……入ってきた……♡」 「ずぽっ……ずぽっって……してるの♡ ごみまんこ、ちんぽで……かき回されてる……♡」 「すき……ちんぽすきすきぃ……♡ もっと突いて……奥まで……♡」 男は構わず、激しく腰を打ち付け始めた。
2026/10/23 04:34:37(MJw6u9V0)
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