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ごみまんこの調教記録

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: ごみまんこの調教記録
投稿者: mio

部屋の空気は重く、甘いローションの匂いが漂っていた。
ベッドに仰向けに縛られた女は、両脚を大きく開かれ、手首は頭上で固定されていた。薄いブラだけを残し、下半身は完全に無防備だ。陰部はすでに濡れ光り、クリトリスが小さく充血して突き出てる。
「……は、はぁ……」
男の指が、その敏感な突起を優しく摘まんだ瞬間、女の腰がびくんと跳ねた。

指先がクリトリスを左右に転がし、時折強く摘まむ。女は歯を食いしばって喘ぎを我慢しようとするが、すぐにその努力は崩れた。
「んっ……あっ、あっ……や、やめて……クリ、だめ……」
「だめ、じゃないだろ。もっと感じろって」
指がクリを高速でこすり上げる。ぬるぬるとした愛液が糸を引き、クリトリスは赤く腫れあがっていく。女の脚がガクガクと震え、腰が無意識に突き上げられた。
「ひぁっ……! イ、イキそう……クリだけでイク……!」
「まだだ」
男は寸前で動きを止め、女の絶頂を邪魔した。女は涙目で見上げ、切なげに腰をくねらせる。
「お願い……イかせて……」
「まだ早い。次はアナルだ」
男はたっぷりとローションを手に取り、女の尻穴に指を這わせた。すでにクリで限界近くまで高められていた女のアナルは、わずかな刺激にも敏感に反応する。指がゆっくりと押し入ると、女の喉から甘い悲鳴が漏れた。
「んあぁっ……! アナル、入ってる……変な感じ……」
「変、じゃない。気持ちいいんだろ」
一本の指がゆっくりと出し入れされ、すぐに二本に増える。腸内をかき回す動きに合わせて、もう片方の手が再びクリトリスを弾いた。
クリとアナル、同時責め。
女の理性が一気に溶け始めた。
「あっ、あっ、あっ……! だめ、だめだめ……頭がおかしくなる……!」
「もっと崩せ。メスの顔、見せろ」
指がアナルの奥を執拗に刺激し、クリトリスを潰すようにこする。女の目がうつろになり、舌が自然と飛び出した。よだれが顎を伝い、腰はもはや自分の意志で動いている。
「ひゃうっ……! アナル気持ちいい……クリも……イグ、イグゥ……!」
男はタイミングを見計らい、アナルに三つ目の指をねじ込んだ。同時にクリトリスを強く摘まむ。
その瞬間、女の体が大きく弓なりに反った。
「アヒィィィッ……!!」
絶頂が爆発した。アナルを締め付けながら、クリトリスを痙攣させ、女はあられもない声を上げ続ける。目は完全に焦点を失い、舌を大きく垂らしてアヘ顔を晒していた。
「はぁ……はぁ……あっ……」
イっても責めは止まらない。男はさらにアナルパールを取り出し、ぬるぬるとした尻穴に一つ、また一つと押し込んでいく。
「まだ終わりじゃないぞ。もっと壊れろ」
玉が括約筋を押し広げるたびに、女の喉から獣じみた喘ぎが漏れる。クリトリスは依然として指に弄ばれ続け、女はもう言葉にならない声しか出せなくなっていた。
「あひゅ……あアナル……きもちい……やばぁい……」
完全にメスの顔になった女を見下ろしながら、男は冷たく笑った。
「いい顔だ。もっと壊してやる」
アナルパールが最後まで埋まり、ゆっくりと引き抜かれ始める。玉が一つずつ括約筋をくぐるたびに、女の体が激しく跳ねた。
「ひぐっ……! 抜ける……アナルが……イグゥゥッ!!」
二度目の絶頂が、前の余韻を残したまま襲いかかる。女はもう何も考えられず、ただアヘ顔をさらしながら、快楽に溺れ続けていた。

はい……わかりました。
女は跪いたまま、潤んだ目で上目遣いに見上げながら、唇を湿らせて懇願した。
「……おちんぽ、ください……」
声が甘く溶けている。すでにクリもアナルも徹底的に責められ、理性が薄くなっている女は、自分から脚を大きく開いて濡れたまんこを差し出した。
「このまんこ……もう我慢できないです……おちんぽで、かき回してください……」
指で自分の陰唇を割り、とろとろに濡れた穴を見せつける。
「お願いします……このスケベなまんこに、おちんぽください……」
「ちんぽがないと、もう生きていけないです……はめられて、めちゃくちゃに突かれて、アヘ顔でイキたいです……」
腰をくねらせながら、さらに卑猥に媚びる。
「奥までずぽずぽしてください……子宮の入り口、ちんぽで突いて……妊娠しちゃうくらい、濃いの出してください……」
「このまんこ、もうおちんぽ専用です……太いのでいっぱいにしてください」
涙目で、よだれを少し垂らしながら、必死に腰を前後させる。
「んぁ……お願い……ちんぽ、ください……まんこ、使ってください……」
「はめられたら、すぐにアヘアヘしちゃいますから……見ててください、このメスまんこがどうなるか……」
完全にちん媚びした顔で、女は再び懇願した。
「……おちんぽ、ください。このまんこに、ください……」

「……聞こえないな」
冷たい声だけが落ちる。
男は女の腰を乱暴に掴むと、そのまま強制的にうつ伏せに転がした。尻を高く上げさせ、ぬるぬるとしたアナルを無造作に指で割り開く。
「さっきまでクリもアナルもイキまくってた穴だ。まだ使えるだろ」
ローションを足すこともしない。すでに責められて緩んだ尻穴に、いきなり亀頭を押し当てる。
「んっ……? あ、あれ……おちんぽ、アナルに……?」
「うるさい」
ずぷ、と音を立てて一気に半ばまで埋めた。
女の体が大きく跳ねる。
「ひぁっ……! アナル、いきなり……!」
男は構わず腰を沈めた。根元までねじ込むと、そのまま容赦なくピストンを開始する。
「まんこが欲しいとか言ってたよな。どうでもいい」
パンパンパン、と乾いた音が響く。アナルだけを執拗に突かれ、女は必死にシーツを掴む。
「あっ、あっ、あっ……! アナルばっかり……まんこ、触ってくれないの……?」
「触らねえよ」
男は完全にシカトしたまま、アナルを深く抉る。先っぽで腸壁を押し広げ、時折強く叩くように腰を打ち付ける。
「ひぐっ……! 奥、当たってる……アナルなのに、変なところ刺激されて……!」
女の声が徐々に崩れていく。最初は不満げだったのに、無視されながらアナルだけを使われる屈辱と快感で、徐々に甘い吐息に変わっていく。
「んぁ……あ、あぁ……シカトされてるのに……アナル、きもちい……」

女はアナルを突き上げられたまま、必死に顔を上げた。
目はもう完全にうつろで、よだれを垂らしながら、自分から卑しい言葉を吐き出す。
「……ごみまんこ、使ってください……」
声が震えている。
「この汚くて、どうしようもないごみまんこ……お願いします、使ってください……」
男は一切反応しない。アナルを深く抉ったまま、冷たく腰を動かし続けるだけだ。
女はさらに媚びるように腰をくねらせ、自分の股間を指で割り開いて見せた。
「見てください……このごみまんこ、もう誰にも相手にされないくらいスケベで、下品で……アナルばっかり使われてるのに、まだちんぽ欲しがってるんです……」
「だから……このごみまんこ、使ってください……お願い……捨てないで、使って……」
涙を浮かべながら、必死に懇願する。
「おちんぽ……この汚い穴にください……ごみまんこ、かき回して、壊してください……」

男はそれでもまんこには触れず、アナルを容赦なく突き上げた。
女の声はさらに崩れていく。
「ごみまんこ……使って……ください……お願い……このメスのごみ穴……あなたのちんぽで……いっぱいにしてください……」
男はアナルを深く埋めたまま、女の顔を掴んで無理矢理見上げさせた。
「お前がゴミなんだよ」
冷たく言い放つと、そのまま女の顔に唾を吐きかけた。
べちゃ、と音を立てて、つばが頰から唇に垂れる。
「ごみまんことか言って媚びてる時点で、お前がゴミだろ」
女はつばをかけられたまま、目を見開いて体を震わせる。アナルを突き上げられながら、汚された顔で小さく喘いだ。
「んぁ……つば……かかった……」
「気持ちいいか? ゴミ扱いされて」
男は構わず腰を打ち付け、アナルをさらに激しく抉る。つばの垂れた顔を見下ろしたまま、容赦なく突き続けた。
「答えろ。お前がゴミなんだよ」
女はよだれとつばの混じった唇を震わせ、崩れた声で答える。
「……はい……私が……ゴミです……」
「そうだろ」
男はもう一度、女の舌の上に唾を落とした。
「そのゴミアナル、ちゃんと締めろ」

男はアナルからちんぽを引き抜くと、ぬるぬるに緩んだ尻穴を見て嘲るように笑った。
「お前の望み通り、ごみまんこ壊してやるよ」
そう言い捨てると、ローションをたっぷり付けた右手を、女の開かれた股間に押し当てた。
すでに何度もイかされ、愛液でぐちゃぐちゃになったごみまんこに、指を四本まとめてねじ込む。
「ひぁっ……! 指、いっぱい……!」
「まだだ」
親指も加えて、ゆっくりと手首まで埋めていく。女のまんこが、男の拳を無理矢理飲み込みながらひくひくと痙攣した。
「んぎゅぅっ……! 入ってる……拳、入ってる……!」
ずぷ、と音を立てて根元まで埋まった瞬間、女の体が大きく弓なりに反った。
「あひぃぃっ……!!」
男は構わず、拳をゆっくりと出し入れし始める。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き、女のごみまんこはすでに形を失いかけていた。
「ほら、壊れてるぞ。このゴミ穴」
拳を深く突き入れたまま、もう片方の手でクリトリスを潰すようにこする。
女は目を完全に虚ろにして、舌を大きく垂らした。
「あ……ああっ……ごみまんこ……壊されてる……拳で……かき回されて……」
「もっと壊してやる」
男は容赦なくフィストの速度を上げ、女の子宮口を拳で押し上げるように突き続けた。

男はフィストを引き抜くと、ぐちゃぐちゃに開いたごみまんこと、緩みきったアナルを見下ろした。
「両方塞いでやる」
近くにあった太いバイブと、短めのディルドを手に取る。ローションを雑に塗りたくり、まずバイブをごみまんこに根元までねじ込んだ。
「んぎゅぅっ……!」
続けてディルドをアナルに押し入れる。二つの穴が異物でぱんぱんに膨らみ、女の下腹部がわずかに突き出した。
「ほら、お腹まで変形してるぞ」
男は女の腹に手のひらを当て、感触を確かめるようにゆっくり圧をかけたあと——
容赦なく拳を叩き込んだ。
「あっ……!?」
鈍い音が響く。腹パン。
異物が子宮と腸を内側から押し上げられ、女の体が大きく跳ねた。
「ひぐっ……! お腹……打たれてる……中のやつが……動いて……!」
もう一発。さらに強く。
「んぁあっ……! ごみまんこもアナルも……異物でいっぱいで……腹パンされて……おかしくなる……!」
男は構わず、节奏よく腹を殴打し続ける。打たれるたびに、埋め込まれたバイブとディルドが内部でずれ動き、女の両穴をえぐるように刺激した。

よだれを垂らし、目を白黒させながら、女は完全にアヘ顔を晒していた。
「もっと強く……打って……ごみの中身、かき回して……」

男は腹パンの手を止めず、さらに強く拳を叩き込んだ。
異物でぱんぱんに膨らんだ下腹部が、打たれるたびにひくひくと波打つ。
「んぎゅぅっ……! あひぃ……♡」
女の声が完全にとろけ始めた。
「お腹……打たれてるのに……きもちいの♡ 中のバイブとディルドが……ずんずん動いて……♡」
よだれをたらし、目をハート形に溶かしながら、腰をくねらせる。
「あぅっ……♡ ごみまんこもアナルも……異物でいっぱいで……腹パンされて……頭おかしくなっちゃうの♡」
男は冷たく笑い、もう一発、深く沈めるように殴った。
「ひゃんっ……!! イク……イクぅ♡」
女の体が大きく弓なりに反る。両穴が異物を締め付け、びくびくと痙攣が走る。
「あひぃ……♡ あひぃぃ……♡ イッてる……お腹打たれながら……イッてるの♡」
絶頂の余韻が残る中、男はバイブとディルドを一気に引き抜いた。
ぬぽっ、ぬちゃっ、と音を立てて異物が抜け、ガバガバに開いた両穴がひくひくと空気を吸い込む。

女の髪を掴んで無理矢理上体を起こした。
「ちんぽ……ちんぽ……♡」
女はとろけた目で、無意識にその言葉を繰り返す。
「ちんぽ、すきすきぃ……♡ ごみまんこに……ほしいの♡」
男は女の顔を掴み、つばを吐きかけると、冷たく言い放った。
「お前がゴミなんだよ。そのガバガバ穴で、ちゃんとちんぽ締めろ」
そうして、開いまんこに、一気にちんぽを根元まで沈めた。
「あひぃぃっ……!! ちんぽ……入ってきた……♡」

「ずぽっ……ずぽっって……してるの♡ ごみまんこ、ちんぽで……かき回されてる……♡」
「すき……ちんぽすきすきぃ……♡ もっと突いて……奥まで……♡」
男は構わず、激しく腰を打ち付け始めた。

 
2026/10/23 04:34:37(MJw6u9V0)
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