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続銀行員の妻
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:続銀行員の妻
投稿者: 善江
お久しぶりです。深沢が警察沙汰に。目の前にあの首輪があります。

素っ裸で四つん這いになってお尻の穴まで剥き出しにして深沢を待っていた時に身に着けていた首輪です。

本来なら喜ぶべきことなんでしょうが今さら夫と寄りを戻す訳にもいかず悩んでいました。
私は3組、深沢の2組へ様子を見に行くと元々首輪を着けていた大型犬の姿は見えませんでした。

町内の人にも噂は浸透していたんで長居はしたくなかったんですけど丁度帰ろうとした頃犬が散歩から帰ってきました。
徳田と言う深沢の友人が毎日この時間に散歩に連れていっていることを知っていました。
「奥さん、いつもこの時間に来るじゃねえか?善江もオシッコに連れて行って欲しいんだろう?」

恐らく深沢から聞いているのでしょう。

「前の毛はまだ剃っているのか?ケツの方はどうなんだ?」
「そんな、、近所の人に聞かれますわ。大きな声で。」
「もうこの町内で会計の河野さんの噂は子供でも知ってるぜ。」
「今日はこの首輪を返しに来たんです。ケリをつけるため。」
その首輪は元々ここにいる犬が着けていたもので汚れています。
それに引きかえ今犬が着けているのは新品でとても綺麗なんです。

「ねえ、子供たちに聞こえると困るのよ。河野さんに町内にいられちゃ迷惑なの。」
「わたしゃ、河野さんにはいつまでもいて欲しいね。オシッコは見せて貰ったけどウンチは未だなんで。」
「木村さん、何を下品な。」
「善江、近所迷惑だってよ。俺らのところへ来なよ。」
「どうしてそんなガラの良くない場所に行かねばならないのですか?」
「そうか。じゃー首輪置いて行け。」
「ええ、そうさせて貰いますわ。せいせいいたしますわ。」
「他にも深沢から預かっているものがあるだろう、それも出して貰おうか?」
「、、、鎖ですね?」
「今尻に入れている物もだ。」
「、、そんな、、何も入れてませんわ。」
「深沢が言うには一度ケツの穴を拡張すると絶えず何かを入れておかないと満足出来ないらしいってな。」
「いやー、河野さん。下品。早く行ってよ。」
「河野さん、私も付いて行ってあげますよ。」
「そんな。名誉棄損で訴えますわよ。」
「「何が名誉棄損だ。河野善江。」
そう言うのと同時に徳田は私のゆったりとしたスカートを腰の上まで捲り上げたんです。

「キャー、剃っている。」
「お尻にも何か突き刺さっているは。」
「奥さん、もう言い訳は出来ませんよ。徳田さんに何もかも任せましょう。」
「どうした?声が出ないのか。決心が付いたらそこで素っ裸になってオッサンに首輪をして貰え。」
やがて素っ裸に首輪に鎖だけの姿にされました。

「旦那様可愛いそう、奥さん寝取られ財産まで。」
「財産まで取るという言うのですか?」
「銀行員の裕福な家ということで疎まれていたみたいだなあ、今からこの奥さんの財産はこの首輪と鎖だけだ。」
「子供たちのこともあるから言えないけど徳田さんの町内行けば善江のウンチみれるのかしら?」
「本来なら金を貰うところだがまあ一度だけならいいだろう。善江、糞は溜まっているか?」
真っ赤になって頷くとまた嘲笑されました。
「五時でどうだ。」
「夕方は、、、」
「それなら明日だ。午後一時。、、決まりだなあ。
 
2025/08/29 22:28:26(Flv.JdqT)
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