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酔っ払った女上司と

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:酔っ払った女上司と
投稿者: タポタポ
入社した頃から俺はその女上司を「女として見ること」なんてありませんでした。
特に外見が悪いという訳ではありません。
いつもパンツスーツ姿で社会人として適切な身なりをしているし、スタイルが悪いという訳でもなくむしろいい方です。
ですから会社ではなく街中で見れば平均よりはやや上っていうところではないでしょうか。
年齢も具体的には分かりませんが俺が知り得た中では当時、39歳か40歳くらいだったと思われます。
ですが俺は当時24歳でした。一回り以上も上でさらに上司ともなれば女として見るほうがおかしいですよね。
やりとりといっても仕事で報告をしたり同じ会議に出席したりするだけの直接あまり関係のない間柄です。
そのような訳で俺は一度たりとも女上司を女として見たことはありませんでした。



そんな女上司である植村舞香が退職するという話が広がりました。まずは噂が先行し、それから本人の口で朝礼で「残り少ないですが・・」と挨拶をしてくる。
そんな流れでした。
同時に回ってきた社内の回覧板で植村課長代理の送別会の出席か欠席の用紙が回ってきたのですが、飲み会が好きな俺は特に考えることもなく「○出席」と書いたのです。
飲み会当日はすでに植村課長代理、いや植村さんは退社前の有休消化に入っており、俺たちは仕事帰りの背広姿。植村さんは私服という感じでした。
その時ですかね。不思議なものですよ。ただ植村課長代理が植村さんになっただけなのに・・・(この人、意外と美人なんなだな)なんて思ったのです。
そんな飲み会の最中、俺はつい植村さんをチラチラと視線を送ってしまう要素がありました。
それは植村さんの服装なのですが、スポーツウェア系のタイトなミニスカートに、色は黒いのですが足全体が透けて見えるスパッツ?ストッキング?みたいなものをはいていたのです。膝のところが明確に肌色に透けていたのを覚えてます。

植村さんは各テーブルに座ってる人に挨拶周りのような、飲み会ではよくある流れの通り場所を移動しながら飲んでいました。そして俺からちょうど3Mくらい離れた別の席に座った時、転々としている植村さんは席の端っこに座るのですが、ちょうどその時にテーブルという視界を遮るものがなかったせいで植村さんの足元は俺からよく見える状況になったのです。
その時、植村さんは本当に楽しくリラックスされて話をしてたのだと思います。軽く膝が開いて時には爆笑したり、俺からすれば黒いスパッツ状の衣服から白いパンツがはっきりと透けて見えていました。
今までそんなラフな格好というか、上司のパンチラなんて見たこともなかったので、俺はつい興奮してしまい、何度も植村さんに視線を送ってしまったのです。

すると、とうとう俺が座るテーブルにも挨拶にきたのです。下っ端の集まりである俺たちのテーブルは植村さんにとって最後の移動でした。
俺や他の連中も植村さんから激励を受け、そして「頑張ります!」みたいな社交辞令を交わしていく。どこにでもありきたりな光景だったと思います。

(中略)

そして1次会が終わり、飲み会の場が好きな俺は二次会にも参加する事になりました。二次会の夫婦で創作料理をやっているという小さな居酒屋には、植村さんと管理職の数名だけが参加し、下っ端で20代は俺だけという構図でした。他の連中からは1次会の帰り際に「気を使うだけだろ」とか「上から気に入られようとしてるのか?」などと言われましたが、この時の俺は酒が飲めるならどこでも構いませんし、むしろ若輩者だからタダ酒が飲めるかもって思っていました。
結局、そのまま2次会の居酒屋へと移動し、1次会の時とはまた変わった雰囲気(ワイワイ、ガヤガヤではなく、どちらかというと大人の飲み方)で酒を飲み、俺は管理職の方々の会話を聞いて学ぶというような、これも上司との飲み会あるあるの若輩者ポジションをとっていたのです。

そこで俺はトイレに立ちました。ビールしか飲まない俺は一度しょんべんスイッチが入ると頻繁にトイレに席を立ちます。2次会の居酒屋に来てから2度目くらいのトイレに立ったとき、ちょうど用を足し終わって手を洗っていたら植村さんが「お、(トイレに)居たんだ。ちゃんと飲んでる??」と気さくに話しかけてくれたのです。夫婦二人でやってる自宅を改装した程度の居酒屋なのでトイレは男女兼用でした。
俺は「はいw 楽しんでます。あ、すぐ出ますね!」と濡れた手を拭き外に出ようとしたら植村さんはバタン。とドアを閉めてシャコンと鍵を閉めたのです。
この時、少し魔が刺しました。本来ならそのままトイレの入り口ドアを開けて立ち去るべきだと思いますし、植村さんも俺が出ていったものだと思ってる事でしょう。俺はトイレの洗面台の前で何をする訳でもなく、じっと止まってしまったのです。
するとゴソゴソという衣服の擦れる音が聞こえて・・・しゃああああああああああ・・・・と勢いのある放尿音が聞こえてきたのです。
俺は女性のこんな姿をトイレのドアという壁一枚を挟んで聞いてしまった(いや聞こうと思ってはいたが)ことにより興奮スイッチが入ってしまったのです。
だからと言っていつまでも洗面台の前で突っ立ってるわけにもいきません。俺は植村さんにまだ立っていると勘付かれないよにゆっくりとドアを開け、、そして(トイレにしては長すぎるため)SNSでメッセージをしていたかのようにスマホを操作しながら席に戻り、そしてまた上司の会話に溶け込んでいったのです。(数分後植村さんもトイレから出てきた)
俺は1次会での植村さんのパンチラ、二次会での放尿音で変な興奮状態になってしまいました。

(中略)

そして2次会も終わりとなり、この後どうする?となりましたが、俺は計算高く植村さんの動向を気に留めていました。植村さんが3次会に行くなら俺も行く。行かないなら植村さんに合わせて俺も帰るという方法を取ろうと思いました。
上司や先輩方は植村さんが参加しない事を知ると、「じゃ、男だけだしスナックでも行くか」となっていったのです。
そして俺は「じゃ僕もそろそろおいとまします」と言って切り上げることにしたのです。
帰るのは俺、植村さん、そしてもう一人の人の3名でした。
そしてもう一人の人は東方面へと帰り、植村さんは西方面へと帰ると言っていたのです。俺はワンチャンあるかも・・と淡い期待を寄せながら、家自体は北方面ですが、西方面に行く私鉄でも最終的には北方面に帰れるという建前で植村さんと共に帰る流れまで持って行けたのです。

正直、(何してんだ俺ww ワンチャンなんてあるわけもないのにww)と分かっていました。そしてもう一人を見送った後、「快速乗るならここから普通に乗るより、少し歩いた駅で快速待った方が早いですよ」と植村さんを言葉巧みに誘導したのですが・・・植村さんの「どっちでもいいおー」という酒によってくだけた雰囲気に、(もしかして、、マジでワンチャンあるかもな・・・)なんて思い直すことになったのです。
植村さんはかなり酔ってました。俺の名前を何度も間違えたり、「あれ?他のみんなは?もう帰った?ここどこ?笑 別の店行くの?」と支離滅裂な事を言っていたのです。
ですが、さすがに上司であった人に「ホテル行きませんか」なんて言えるはずもなく、とりあえずは家の近くの駅まで送り届けているという体裁があるのでそのまま着々と電車は植村さんの地元駅まで近づいていました。
結局、俺は「かなり酔っておられるので心配だから家まで送り届けます」という正義感のフリをしたワンチャンシーンまでの延長という姑息な方法で、開き直って「植村さんを家に送る」と方針転換したのです。

(中略)

家まで送るという偽装した正義感で俺は植村さんの最寄り駅で一緒におりました。そして「家はまっすぐですか?ここは右?左?」と聞きながら少しずつ植村さんの家まで近づいてきました。ですが植村さんは「えーとどっちだったかなw 多分右?わかんないw ここどこ?笑」とよくわかってない様子でした。
すると植村さんは国道が走ってる大通りでしゃがみこみ「疲れた。足痛くなってきた」と完全に酔っ払いの様相を出してきたのです。
その時、俺は元々秘めていたムラムラ感に強烈な追撃をされてしまう展開になってしまいました。
しゃがんだ植村さんはまるで和式トイレにしゃがむような姿勢でしゃがんだものですから、タイトなスカートの中の薄い黒スパッツからは銀色のパンツ(至近距離で見たので白ではなく銀色だとわかった)のセンター部分を透けて丸見えにしてきたのです。
俺は下劣にも(クソ、、脱がして挿れてやりてぇ・・・)と正直に思いました。
それから俺は「ちょっと、植村さん。こんなとこでしゃがみこんだらダメですよ。休憩するなら場所変えましょ!!」と植村さんを腕を掴んで立ち上がらせ、フラフラとまたく自分たちには関係のない高層マンションの駐車場へと引き入れていったのです。

そしてマンションの駐車場の端っこにある車が止まってない空きスペースへと移動し、さらにコンクリート塀での完全な「L字の角」に植村さんを座らせ、L字の塀に背中をもたれさせていきました。
真正面に座った俺はセリフでは「家近いのですか?」「気分大丈夫ですか?」と心配する言葉をかけるものの、、パンチラ狙いでの正面に座ってるわけですからまこと卑劣な男だと言えるでしょう。
この時、植村さんはコンクリートの壁に背中を預けたM字開脚。そして「あー、、しんど」みたいな感じでバッグを掴んだ片腕をダラーん横に垂らしもう片腕を片膝の上に立てかけて頭を支えていました。(めちゃくちゃだらしない格好です)
この時俺は(植村さんはもしかして、、この黒スパッツが透けてないと思ってる可能性があるな)なんて思いました。確かにもし透けていないとするならば今の油断したポーズもあり得るかな?なんて思ったのです。

しんどそうに動きを止めてしまった植村さん。こんな状態でHな方向へ持っていくにはどうすればいいのか?でもそんな方法なんて思いつきません。結局、ただ酔っ払った元女上司のパンチラを至近距離で眺めさせてくれて終わり、、。そんな感じで終わる気がしていました。

すると程なくして「クカーーー・・・・・クカー・・・・・・」としゃがんで座った体勢を維持したまま、、眠りこけていったのです。

ですが俺からすればある意味ラッキーでした。相手が寝始めたことで(ただでさえ至近距離でしたが)安心して透けパンチラをガン見できる状況になったのです。
すると植村さんは本気で眠りに落ちたのでしょう。M字開脚の維持すらできなくなるように片膝が「ずるっ」とかかとでアスファルトを摩擦してまっすぐになり、片膝を立ててコンクリート塀に上半身を預けながら爆睡モードへと入っていったのです。

(寝ちゃったよ・・・。どうするか・・・?)と俺は冷静に考えました。
無理やり起こして、とにかく家に返す。
もうしばらくだらしない植村さんの格好を眺めてみる。

すると・・・・これは予想外。マジで予想外でした。

ぷわぁ・・・。と透けているパンツに暗いシミができ始め、、、もわぁ・・・と見るみるうちにそれが大きくなり・・・スポーツウェア風のタイトスカートの生地まで侵食して液体を広げていったのです・・・・・。

(うわ・・・!!!!漏らした!!!!!)

数分、硬直して何もできませんでした。ですがすぐに(これはチャンス・・・・)と悪魔の思考が頭をよぎったのです。

(このままでは道路に出て帰れない。それに本人も気持ち悪いだろう・・・スパッツを脱がしてあげるのは親切な行為なんだ・・・・)と、俺は心臓を超バクバク言わせながら・・植村さんのスパッツに手をかけて引っ張っていったのです。

当然、目がさめる植村さん「え、、ちょっとな、何・・??」「あの、ちょっと粗相された見たいなので・・応急処置だけ・・・」「え、、もしかして漏らしちゃった・・?」「はい、、このままじゃ気持ち悪いと思うのでこいつだけ脱がしておいた方がいいかと・・」「ご、ごめん。自分で脱げるから」「あ、はい」

すると植村さんは自力でスパッツを引っ張って脱ぎ、、丸めてバッグの中に突っ込みました。その時、濡れたパンツ越しに植村さんの女性の形をした部分がくっきりと浮かび上がり、、俺はとうとう我慢できなくなってしまったのです。

「あの、見ませんから安心してください。パンツも脱ぎましょう」「え、、パンツまで脱ぐ必要ないって・・!」「汚れてますから!」「ちょっと、、な、何考えて・・やだ!!脱ぎたくないって!!」「別に見るわけじゃないですから!」「全部脱がなくていいから・・!!やめ、、ああっ!こらぁ・・!!」

丸見えでした。さらに俺は、、、、

「ヒャ・・!!ちょ、、どこ触ってるのよ!!指入れるな!!んっ!!指だせっ!!!アア!やめっ・・・!」

クチュチュクチュクチュ!!! (わざと派手に音が出るように掻き回す・・・)

「植村さん。かなり濡れてますよ!!!」
「指出せって!!!はぁ・・・アアッ・・!!そこダメ!やだ!やだ!んっ!んんん〜〜〜!!!」

クチュクチュクチュクチュ!!

続く(というか続いていいです・・?)
 
2026/05/29 23:19:53(UCOvF5rs)
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