暁子は両刀使い。
女子大時代に寮で寮母さんのシスターに可愛がられたらしい。
寮母さんは、寮生の生理まで何でも知っている。
外出中にセックスしてきても直ぐにピンとくるらしい。
暁子は処女だったから、むしろ目を付けられた。
部屋に呼ばれ、事務を手伝わされているうちに体を開かされた。
服を脱がされ、ベッドの上でゆっくりとした愛撫とキス。
乳首からお腹、おへそ、恥毛へと舌が動く、手は太股の内側から鼠径部へ・・・。
やがて、猫がミルクを飲むように、ペチャペチャと蜜壷を啜る。
いつの間にかシスターも全裸に・・・。
「恥ずかしがらなくてもいいのよ・・・。私にも・・・して。」
暁子はシスターにされている愛撫をそっくりシスターに返した・・。
やがて二人は、ディープキス。舌が互いの口の中をまさぐり、唾液を啜りあう。
ぴんと立った乳首同士を擦りあう、そして足をクロスさせての貝あわせ。
シスターは器具は使わなかったから、暁子は処女のまま開発されていった・・・。