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テレクラ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:テレクラ
投稿者: あさやん33歳
テレクラで知り合った34歳の人妻は「みき」。
最初は半信半疑で、たぶんサクラだと思い話をしていた。
最後に携帯のメルアドを交換すると言う事になり、交換した。
するとすぐに返事がきた。「今日は楽しい話ありがとう。これからも宜しく」と!
こっちも返信「こちらこそ宜しく」と淡白に。
この時点でもまだ半信半疑で、次の日を迎えた。
朝にまたみきからメールがきた。
「夜とかは何してるんですか?一度逢いませんか?」
ここまでメールがきたらさすがに頭によぎったのは‘援助‘。
最近嫁さんとも冷え切ってたのでちょうどいいと思い返信をした。
「今夜どうですか?9時過ぎにはOKですよ」
すると「じゃー○○駅に・・・」
股間に胸を膨らませ、早速○○駅にいく。
約束の場所になにやらそわそわしながら立っていた女性が一人。
遠くなのでいまいち顔が見えないのでしょうがなくメールを打つ。
「着きましたよ。どこにいますか?」
すると「ベンチの前に立ってるよ」と。
覚悟をきめ、車を降りて歩いていくとそこにいたのがみきだった。
スタイルがよく、顔も美人で思わず興奮してしまった。
「初めまして・・・」と切り出し会話を・・・。
「車に乗ってどこか行きますか?」と言うと「どこでもいいよ」。
この言葉に火がつき「ホテルでいい?」と聞いた。
みきは「うんいいよ」と一言。
やっぱりこの女は援助目的なんだ~と心で思い、車を走らせ到着。
「こういう事は初めてなの?」と聞くと、不思議そうな顔をする。
「嫌だったら着いて行かないよ。最初に見た時からあなたがいいと思ったの」
援助じゃないと思ったのはこのときでした。
いきなり抱きつき、唇を交わし、ベッドへ押し倒す。
「綺麗な奥さんなのに何が不満なの?旦那が羨ましい」
すると「家庭内別居中なの。そんなことより思いセックスがしたい」
服を脱がせ、大きな胸を揉む。すると「乳首をつねるようにお願い」と一言。
注文どうりつねりながらするとみきが「痛いけど気持ちい~もっとして~」と。
右手で乳首をつねりながら、しだリ手はとうとうみきのお○○こに。
そこはもうぐちょぐちょになっており、すんなりと指が・・・。
「ここはどうするの?激しくかき回すの?」といたずらっぽく言うと「激しくお願い」と
震える声で言う。「どうだ気持ちいか?久しぶりなのか?」と聞くと「久しぶりに味わう
快感だわ。もっと激しく」
その時点でみきは逝ってしまったらしくぐったり状態。
「俺のも気持ちよくしてくれる?」とギンギンになったペニスを顔に近づけた。
「美味しそう~」と言いペロペロ激しくフェラをする。実に上手に・・・。
「さ~て今度はお○○こに入れるよ」と言うと「私が上になって良い?」と上になり、イ
ンサート開始。激しい動きにさすがの俺も我慢の限界がきそうになり、攻守交替でバック
の体制に。
「どう気持ちい?旦那とどっちが良い?」と何故かAV男優気取り。
「聞かないで、恥ずかしい・・・あなたのほうが・・・」
この言葉に更に力が入りとうとう頂点を迎え、「いくよ。中にいい」と聞くと「中に出し
ていいわよ、いっぱい出して」と動きが更に激しく。ここで発射。
ドクンドクンと脈をうつペニス。久々の快感だった。
中だしOKだったのは、子供が出来ない体だからとの事。
この女とは今でも関係が続いており、旦那がいないときにはホテル代節約の為、みきの家
でしている始末。
人妻は最高ですね。
 
2002/08/02 13:42:00(iwypZI03)
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