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お隣さんとのお突き合い
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:お隣さんとのお突き合い
投稿者: かばとっと
女房が子供と実家に里帰りしたある日。
「ピンポーン」とチャイム
「どなた、今女房が居ないので、明日にしてもらえませんか」と
相手も見ずに、ドア向こうに言った。
結婚以来、オナニーなどしたことがなかったが、女房が里帰りして
4日目ということもあり、帰ってくるまであと3日もあるので、
少し抜いておこうかとパンツをさげて、チンコをこすっている最中の
チャイムであった。
悪いタイミングというものは、重なるもので、ドアに鍵をかけるのを
忘れたみたいで、ドアがスット開いて
「回覧版です」とお隣の48歳のおばさんが親切に届けてくれたの
でした。
パンツをあげる暇も何もなく、まともに握っている光景を見られて
しまいました。
「あ、ごめんなさい」「し、失礼しました」おばさんは、そういうと
すっ飛んで自宅に帰ってしまいました。
見られた方の、きまりの悪いことといったらお袋にオナニーを見られた
とき依頼です。

その一件があって、10分くらい立ったのでしょうか。折りから、ひどい
夕立があり、洗濯物をとりこみました。お隣のおばさんも慌てて取り込んでいる
のに、かち合って顔をあわせてしまいました。

「先程は、どうも」思い切って僕から声をかけました。
「ごめんなさいね。奥さんとばかり思って、いつもの感じでドアを開けて
しまって」「わたし開けっぴろげな性格で、どじばかりやって」
とおばさんは、僕に謝った。
「いえいえ、カミさんが実家に帰っているもので、つい」
「あそうなの、いつ帰っていらっしゃるの」「あと3日です」
「さっきは、ごめんなさいね。ちゃんとおぼっちゃんの始末はできた?」
「いえ、おどろいてしまって、そのままの状態です」とあまり話したこと
のない相手に正直に報告しました。
「じゃ、今日のお夕食は、どうなさいますの」
「外に行くのも面倒なので、ラーメンでもすすろうと思います」
「それじゃ、だめよ。後で、何か持っていってあげるから」
「いいですよ、悪いですから」
「さきほどの、お詫びよ」

僕は、慌てて4日間のにわか独身生活でひっくり返っている部屋を掃除し、
風呂に入って(どうしてそんなことしたのかなあ。・・・)おばさんの
差し入れを待った。本当は、僕がチンコを差し入れしたいのに。
「ピンポーン」
今度は、僕がドアを開けるまで外でお鍋を持って、立っていた。
「ありあわせで、何もなくて」「今日は、亭主が社内旅行で、長男は合宿
長女は友達の家でお泊り。私だけなの」聞いてもいないのに、自分の家の
ことを言いました。
「これ、暖めれば良いようにしたんだけれど。」と言いながら、台所の
ガスコンロにお鍋を乗せました。
「コーヒーでもどうですか」おばさんに出そうと用意をしていたサイフォンから
コーヒーをカップに注ぎました。
「ありがとう」おばさんは、カップをおしいただきながら飲みました。
「さっきは、本当にびっくりして、半立ちのままですよ。これをきっかけに
インポになるんじゃないか、心配で」
「ええ、?そうなの。大丈夫なの」
「たぶん、大丈夫とは思いますが。女房が帰ったらよく看病してもらいます。」
「でも、奥さんお帰りまであと3日もあるのよ。もし手遅れになったら、私も
困るし」「見てあげるから、出して」
心配症の世話焼きのおばさんは、とっても親切でした。
パンツを脱いで半立ちチンコを座っているおばさんの鼻先15センチの所につきだしました。
こちらは、おばさんの顔の前に、仁王立ちの格好です。
おばさんの鼻息が息子に当たるような、距離です。
「本当に、半立ちね」「いつもは、どんな大きさなの」
「もうちょっと大きいです」
おばさんは、僕のチンコを何もせずに見ています。すると、見る見る大きくなって
きました。
「奥さんに悪いわ」と言いながら、カポっと赤い口紅を注した比較的大きな口で
くわえました。
同時に、着ていたワンピースを脱ぐと素っ裸でした。
悪いも何もおばさんは、僕と「やる」ために来ていますとその格好は物語っていました。
「オナニーで出すなら、私のおまんこに出して」「そんなもったいないこと、しないで」
と言いながら、自分のあそこを僕の鼻面に押し付けてきました。プーンと石鹸のにおいが
しました。おばさんも風呂に入って準備万端で来たということがその時わかりました。
おまんこは、非常に使われていて、真っ黒でした。びろびろも伸びきって熟女そのもの
でした。クリも大きく、敬意をはらって女房以上に丹念に舌を使い奉仕しました。

「今日は、泊まってっていい」「鍵もかけて来たの」
来る早々、亭主や家族がいない話をしたのも熟女の「やる」決意の表れでした。
お鍋を持ってお泊りなどよくやるなあと感心させられました。

騎上位でおまんこに入れると、びらびらがチンコにまとわりついて、使い込んだ道具は
すばらしいものでした。
「どうして、こんな準備してきたの」ピストンしながらおばさんに聞きました。
「あなたが、お風呂に入ったからよ」おばさんは意外なことを言いました。
そういえば、うちの風呂場は隣の台所から見えるところです。
「家の亭主が私の体が欲しいときは、早くから風呂に入るのが習慣で、私も
ほとんど条件反射のように、おまんこが濡れるのよ」
「今日、あなたが変な時間にお風呂に入ったから、亭主の留守に条件反射が
起こったのよ」
「やる」気の熟女は、上になって腰を使ってきました。
「奥さん、ちょっとだけ中に汁を出させてください、息子がはちきれそうだよ」
「ちょっとだけ、出すことなんてできるの」「全部どどっと出すのが男の人なんじゃ
ないの」
「チンポの先から、しみ出すだけでも違うんです。コンドームをつけていないから
しみ汁でも妊娠するんで、聞いてみたんです」
「ほ、本当に全部出さないんだったら、いいわ。今日は、安全日だから」
「いいんですね」と同時に、僕のチンポにわずかな煽動が走った。
「あ、いってるのね。感じる。感じる。」熟女のピストンは、なお激しくなった。
「あ、動かさないで」僕は、奥さんに頼んだ。「動かすと、全部でちゃうよ」
「ああ、いい」「出てる、出てる」
我慢汁だけで辛抱しているわが息子に、奥さんはしきりに感心しながらおまんこ
全体で楽しんでいます。

「ああ、いってもいい?いってもいい」
「奥さんは騎上位で行けるの?」
「ええ、もちろんよ」
「女房は、正上位でしか、いけないもので。騎上位でいけるひとがいるんですね」
僕がそういうとグラインドが一段と激しくなり
「い、いく、いく、いく、いく」とおばさんは、一人でいってしまいました。
こちらは、我慢汁を出していたので、おばさんの攻撃にも負けずに
出さないで一回戦は終了しました。

「奥さんが帰ってきても、会ってくれる。」
「それは、奥さんが帰ってきても、やってくれる?だろ」
僕のチンポは、おばさんに一発ハメただけで気に入られたみたいです。
その晩は、ありとあらゆる体位と中出し三昧の一夜でした。
普通の夫婦が10年位かけてやる、羞恥心のないSEXをお互い今日限りと
やりまくり、その様子をビデオに撮り、デジカメで写しました。

それからの3日間は、洗濯、部屋の掃除、食事の世話、チンコの世話と大変重宝な
隣のおばさんでした。
おばさんが帰った後、僕の手元には、タイマーを使って撮った
ハメあっている写真とおばさんの黒ずんで、使い込まれたおまんこ
写真が残りました。

ハメている写真は、おばさんのいやらしい表情が正面から撮れて
います。普段のおばさんは、どこにでもいる、そこらの普通の
世話好きの主婦ですという感じですが、人間というものは、人に
見せている外面とは違う一面があるんだとつくづく、写真をながめ
ながら、考えました。
人間は、どんな人でも「やること」は「やる」し、挿れられれば
しっかり体が反応するし、おばさんのような普通の人でも、美人でも
ブスでも、若くても熟女でも基本的には、「やる」のは、好きという
ことを改めて実感しました。
普通の人の秘めた願望が、ご亭主の留守や我が女房の不在をきっかけ
に大胆になり、ワンピースの下には何もつけないで私に抱かれたいと
押しかけてくるなど、おばさんの行動力に押されながらも、今では、
おばさんのあの時の顔や、黒い大陰唇、使い心地の良いおまんこを
忘れられないようになってきました。


女房が一週間ぶりに帰ってきました。母親に甘えて来たのでしょう。
子供がいても、まだ親離れのできない妻です。持っていった荷物の
倍もある位のお土産を持っての御帰還です。
子供は、ようやくつかまり立ちする位で、目が離せなく子供の世話で
ノイローゼになられると困ると思い、頻繁に実家に帰らせています。

子供を連れて、重い荷物を持っての旅行で、妻は疲れきっています。
その晩は、実家から貰ってきた手料理を食べて、早く休みました。

僕も、この3日間のお隣のおばさんとの情事で疲れており、女房が
子供を寝かしつけている傍で、眠ってしまいました。

「ねえ、あなた。」「ねえってば」
「ど、どうしたの」僕は、気持ちよく眠っているところをゆすり、
動かされて起こされました。
「ねえ」といいながら、僕の胸をパジャマの上から撫でてきました。
「吸っちゃおう」こんどは、僕の乳首を吸ってきます。
僕は、戸惑いました。妻は、私にそんなことをすることは、これまで
ありませんでした。
「ああ」僕は、妻からの初めてのアプローチに戸惑いながらも感じて
きます。ジュニアにも力が入ってきました。
「触ってもいい」また、初めての言葉です。出来ちゃった結婚して1年
半で僕のチンコを触りに来るなんて。妻は、なれない手つきでしごき始
めました。こちらの了解なしに次の動作にもう移っています。(もちろん
了解は、我がおぼっちゃんが出していますが)
「ちゅば、ちゅぱ」ついに、妻はフェラチオを始めました。
信じてもらえないかも知れませんが、妻にそういうことをされたのは
初めてでした。我々夫婦のSEXライフは、僕が一方的に舐めたり
さすったり、挿れたりで、そうされている間、妻は、はっきりいって
マグロ状態でした。
僕は、それはそれでいいと思っていました。
「おっきいね。おっきいね」今までおまんこでしか感じたことのない
モノを口に含みながら妻は、へたくそながらも懸命に奉仕しています。
「さあ、足を開いて」僕は、体をひねりながら妻のおまんこをまさぐり
ました。昨日のおばさんのものとは、違うおまんこが息づいていました。
「ああ、気持ちいい、したかったの、したかったの」妻がこのような
言葉をはくのもはじめてです。それからは、妻の「SEX始めて物語」
が続きました。
「ああ、い、いい、いれて、ねえ、いれて」
「いれるよ」
「いい、いい、いきそう、いきそう、ねえ、一緒にいって、一緒に」
「ああ、いくよ、ああ、いくよ」
「い、いくー」出来ちゃった結婚をしたので、新婚時代も激しいSEX
をしたことがなく、1年半ぶりの夫婦らしいSEXを久しぶりにしました。

いった後、妻は後始末もほどほどに、軽い寝息を立てて眠ってしまいました。
僕は、妻とのSEXの余韻に浸りながら、寝入りばなを起こされたこともあり、
すっかり目がさえて寝られなくなりました。
台所で、ビールを飲んで、少し体が寒くなり、体を温めたらぐっすり眠れる
だろうと風呂に入りました。

風呂から出て、体を拭きながら、先程の飲み残しビールに口を付けていると
玄関のドアがゴトゴトしています。何だろうと、ほとんど全裸の格好で振り
向くとお隣のおばさんが立っていました。そうです。また、鍵をかけ忘れた
んです。
「おくさん。帰ったんでしょ」おばさんは、小声で話し掛けました。
「ええ、もう寝ていますよ」僕も小声で言いながら、前をバスタオルで隠し
ました。
「そうでしょね」「さっきのお盛んな声をここで聞いちゃった」
「え、いたんですか」
「うそ、うそよ」
「どうしたんですか、こんな夜中に」
「あなたが、また妙な時間にお風呂に入るからよ」
「え」僕には、ピンと来ました。おばさんは、また自宅の台所で、僕が入浴
したのを見たのだと思います。するとまた例の条件反射・・・。
「そうなの、お見通しね。」おばさんは、ニヤリといやらしく笑いました。
「おくさんとやっても、もう小一時間経ってるから、使えるでしょ」
「昨日までの3日間、私に何回中出ししたんだっけ」
といいながら、僕のほうに近づき、腰に巻いたバスタオルをはぎとり、息子
をしごき始めました。あっと思う間に、ジュニアは、おばさんの口に捕まり
ました。まさに、男をくわえ込んだ格好です。
女房を起こすとまずいことは、僕もおばさんも運命共同体です。台所を締め
切れば比較的、音は誤魔化せると思い、おばさんもくわえたチンコを放さな
いのではそのまま、台所まで吸い付かせたままおばさんを釣れてきました。
正に、チンコをえさのおばさん釣りの図です。
おばさんは、例によって、ワンピースの下は全裸でした。
「一週間ぶりに、おくさんを抱いたのね」「奥さんには、精子を残さない
ように、一杯出させたのに、帰ってきたらやったのね」おばさんは、僕が
自分の妻を抱くのは、ゆるせないような口ぶりでした。
僕だって、おばさんに吸い取られて、あのままぐっすり寝入ったのに、
妻が{SEX始めて物語」なもんだから、つい出してしまったと言い訳したい
位でした。

おばさんは、「抱いて、いれて」を連発しながら、おぼっちゃんの攻撃を激
しくしました。僕は、台所のテーブルにおばさんを寝かせ、こちらは立って
おばさんのおまんこにジュニアをいれ、激しく突き立てました。
「ああ、きもちいい。欲しかったの」「奥さんにしたら、私にも今度からして」
「大きいよ、声が」
「だって、気持ちいいんだもの」
「声を出すともうしないよ。抜くよ」僕は強く言いました。でも、おぼっちゃん
は抜くのは、大反対の状態になっています。
「ここじゃ、いけないわ」おばさんは、飛んでもないことを言い出しました。
「私の家でやりましょうよ」
「しかし、まずいよ」
「ねえ、お願い。旦那も家族もいないんだから」
僕は、渋々承諾させられました。正確には、僕の息子のために、嬉々として
承諾したいうのが正直なところです。
さあ、それからが大変です。おばさんは、離れたくないとまたまた無理難題です。
しかたなく、つながったまま、駅弁ファックで隣家への移動です。
そっと、音を立てずに出て行くには、小太りのおばさんの体重が腰に大きな
負担です。深夜とは言え、人に見られたらどうしようもありません。そっと
ドアから外の様子を伺うのはおばさんの任務です。
人が居ないのを確認して、無事お隣のドアを開け、2階の夫婦の寝室まで
駅弁ファックのまま、たどりつきました。2階のベッドに2人して倒れこみました。
もう、息子は力をなくしつつあります。
ベッドで駅弁ファックから開放されて、息子は急性インポに陥りました。
おばさんのフェラチオもうけつけないような、頑固な息子に早変わりです。
「もう、できない。帰る」おばさんの努力にかかわらずに、意固地な息子に
困り果てた僕は、おばさんにそう宣告しました。おばさんは、イヤイヤをして
いましたが、最後の手段にでました。
傍らのビデオの操作をしたみたいでした。
ビデオは、正真証明の裏ビデオでした。
息子を弄ばれながらの裏ビデオ鑑賞は、効果覿面でした。息子が使い物になる
とおばさんと僕は、おまんこにおさめて、激しく突き動かしました。
上になり、下になり、ビデオの人物と同時進行でSEXしました。
「いきそう」いきそう」「い、一緒に、一緒に、ねえ出してー、出して」
「いくよー、いくよ」このときの声は、もう押し殺すどころか、声帯を開放して
の声でした。自宅台所のテーブルから移動してからようやく二人一緒にいきました。
ここまで本当に、長い道のりでした。

僕は、妻とお隣の熟女の2回戦を戦い終え、不覚にもそこで寝て
しまいました。おばさんを駅弁ファックしながらの夜間行軍が、
やっぱり、疲れたんだと思います。

朝、新聞配達の靴音で目が覚めました。気がつくと傍らにお隣の
奥さんが寝ていました。
僕は、昨夜風呂上りだったこともあり、全裸でここの家に来てい
ることを後悔しました。
「奥さん、奥さん、起きて、起きて」
「う、ううん」彼女は、気持ちよさそうに寝ていましたが、
「ああ、ごめんなさい。すっかり寝過ごして。」やっと、起きた
ようです。彼女も裸のままで横たわっていました。
「これ、どうしよう」僕は、上半身を起こして裸であることを彼
女に示しました。
「あ、ごめんなさい。主、主人のを着ていって」彼女は、隣の部
屋に行き、バスローブを持って来ました。
「ありがとう。助かった。ところで今何時ごろ。」
「朝の6時。奥さん起きているかな」
「やばいな、とにかく家に帰る」僕は、急いで寝室を出ようとす
ると、奥さんが両手を広げて通せんぼをします。彼女も何も着て
いませんから、朝から大変な格好をさらしています。
「ど、どうしたの。帰らないとやばいヨ。ちょっと、通してよ」
「約束して!」彼女は強い調子で言いました。
「奥さんを抱いたら、私を抱くこと。必ず平等にしないと私達の
関係を奥さんにバラすわよ」大変なことをまたもや言い出す熟女
です。時間がなく、切羽詰った僕は、
「そんな、困るよ。お互いにこれ切りにしようよ。」
「もう、あなたなしではいられないの。また会うだけでも会って」
奥さんは、裸で泣き出しました。朝の6時に住宅街で声を上げて
泣くなど、僕は、もう生きた心地がしませんでした。
「ああ、いいよ、お隣同士だものいつだって会えるよ」僕は、で
きるだけ早くその場を離れたくって、上の空で答えました。そし
て、奥さんをあやしながら通せんぼをかいくぐりました。
「きっとよ。きっとよ」涙を拭きながら熟女は、僕を玄関先で見
送りました。

朝の6時にバスローブでの帰還になるとは、僕はとにかく女房と
子供が寝ていてくれることだけを祈りながら、ドアをそっと開け
ました。
家の中は、シーンと静まり返っています。僕は、トイレに行って
その後、何もなかったように女房の隣にもぐりこみました。彼女
も子供もぐっすり眠っていました。僕は、安堵してそのまま眠っ
てしまいました。
「あなた、あなた」「起きてよ、起きて」女房しきりに僕の体を
揺すります。
「どうしたんだよ」僕は、昨晩の2回戦でまだ意識朦朧です。
「あなた、変なのよ。これ誰のだろ。」まだ覚めきっていない目
を擦りながら見ると、それは婦人物のワンピースでした。
「朝起きて、台所にいったらこれが落ちてるの。たたんでもない
し、どうしたんだろこれ。」昨晩、お隣の奥さんが、全裸の上に
着てきたワンピースを駅弁ファックでお互い全裸でしたので台所に
脱ぎ、忘れていったものでした。
「あ、何よそれ」「どうしたの、それ」女房は、今度は僕の着て
いるバスローブに気づきました。
「あ、これ、君のいない間に買った。」
「でも、それ古くない」
「そりゃ、一週間も着っぱなしじゃ、汚くなるよ」
「じゃ、これは」ワンピースを僕の目の前に差し出しました。
「ああ、それは家の物じゃないの?やっぱりね。この間、洗濯物
を取り入れたらテラスに落ちていたので一緒に取り入れたんだが
家のじゃないのか。お隣のでも紛れ込んだんだよ。」女房は、怪
訝な表情だったが、僕の出社の時間にも追い立てられ、追求はこ
こまでだった。

「行ってきます。」
「行ってらっしゃい」女房と子供が玄関先で見送ってくれた。
家を出て、隣の前を通りすぎる時、隣の奥さんが
「行ってらっしゃい」と僕に声をかけた。僕は、瞬間女房の方を
振り返ったが、もう家に入っていたのでホッと胸をなでおろした。
「今夜は、何時頃お帰りですか」隣の奥さんは、まるでさも当然
のように、僕に聞いてきた。僕は、ついつられて、
「6時30分頃」と答えてしまった。
「今日は、私の家に先に帰って来て」
「困るよ、奥さん、そういう訳には。」
「先に帰って来て」彼女は、得意の大声で泣く態度を取った。
僕は、慌てて、
「はい、はい、じゃ寄ります。寄りますから」その場を取り繕っ
て駅に急いだ。

帰りの車中は、気が重かった。でも、確実に足は、自宅に向いて
いた。遂に、自宅近くに来てしまった。ここまで、来てお隣に入
って行くところを誰かに見られまいかと気が気では、ありません。

「ピンポーン」お隣のチャイムは、家の女房に旦那が帰って来た
と知らせる位に大きくなった。早くお隣のドアが開いてくれと
念じた。ドアよ早く早く開けの気持ちがこのときほど強かったこ
とは、経験したことがなかった。それ位、ドアはなかなか開かな
かった。
「おかえりなさい」熟女は、自分の旦那のご帰還のように僕を迎
え入れた。
「ごめんください」僕は、そそくさと中に入った。どうやら誰に
も見られなかったようだ。安心して、体の汗がどっと出た。
「おかえりなさい。待っていたの」彼女はと見ると、全く今朝と
同じ格好のお出迎えで、全裸だった。
「待っていたの。待っていたの」と僕のチンコにズボンの上から
触れてきます。玄関先だと言うのに。あっという間に、息子は開
放され、彼女の口に包囲されています。
彼女の待っていたのは、この息子の方です。親の心、子知らずで
す。親の窮状を省みないで、彼女のお口の中で息子は大暴れの状
態です。
「早く出して、早く、そうしないと帰れないわよ。」
「あなたを早く帰そうと、私パンツもはかないで待っていたんだ
から」またまた彼女流の勝手な理屈です。
「早く入れて、入れて。出して帰りましょうよ。私もいくように
努力するから」
あれほど、あせりながらお隣のドアよ早く早く開けと念じていた
のに、開いていたのは、お隣の熟女のおまんこでした。
玄関先で、前に手をつかせて、後ろから開いたおまんこにチンコ
を差し入れました。おばさんのおまんこのびらびらが待ちかねた
と、優しく息子を歓迎し、まとわりついてきます。上から見ます
と、おばさんの菊の座の周りも真っ黒なのが確認できます。出入
りする息子をみますと、おばさんのねっとりした、薄クリーム色
のネバネバスケベ汁が根元のまとわりついています。
「いきたいの。いきたいの」とおばさんは、声を大きくします。
おばさんも早くいって、僕を帰そうと努力の真っ最中です。僕は
そういう中でも、したたかに計算していました。もし、おばさん
をいかせずに、僕だけいったら、1回出しただけでは、到底帰ら
せてもらえなくなるのではないかと。だから、僕としてもどうし
てもおばさんを、この一回でいかせなければと覚悟を決めていま
した。
でも、僕のそうした努力に関わらず、後背位ではおばさんはどう
もいけないようです。そうしている内に、肝心の息子の元気が衰
えて来ました。息子は他に何かおかずを探していました。
そういう、攻防の中で、おばさんは息子の様子をおまんこを通じ
て、悟ったようで、
「ねえ、つながったままで、2階へ行きましょ」と僕にささやき
ました。昨日の駅弁ファック以来の変な要求です。おばさんと僕
は、手押し車の格好で入れながら、階段を一歩一歩進み、14段
の階段を昇りきり、ベッドに倒れこみました。今日は、おばさん
の方が体がきつい試みでした。ゼイゼイと息を切らしながらも、
おばさんのアソコは息子を離しません。息子も、おばさんを手押
し車の際、微妙なおまんこの筋肉の動きがあったために、その感
触で元気さをようやく維持していました。
おばさんは、傍らのリモコンで昨夜の裏ビデオの操作をしました。
映し出されたおいしいおかずを見ると、息子の元気は最高潮です。
正上位に、変える頃にはおばさんのゼイゼイの息遣いは、ヒイヒ
イに変わっています。
「い、いい、一緒にね。今日も一緒ね。」おばさんは、やっとの
ことで、いける態勢が整ったようです。僕も、息子もおいしいお
かずで、目の前のおばさんに挿れているのではなく、ビデオの中
女性に挿れているような錯覚に陥っています。
お隣の旦那は、いつもこうしてこのおばさんを抱いているのだと
その時想像し、おばさんの眉間のしわを寄せる苦悶の表情がいや
らしさで一杯でした。
「いい、いくー」おばさんがいったのと僕の息子の涙がほぼ同時
にでました。息子の嗚咽がおばさんのおまんこの壁を揺らしてい
ます。
「ああ、気持ちいい。出てる。出てる。」おばさんは、僕の射精
をおまんこ一杯に感じています。

それから、家に帰るのですが、続きはまた。




 
2002/07/31 20:08:14(QIqJrXI5)
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