ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
お隣の奥さん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:お隣の奥さん
投稿者: モンモン
 中学2年生の時、お隣のマンションの部屋に早苗さんという奥さんがいた。ほとんど同
じ時期に引越してきてからというもの、うちの家との交流が盛んで、たまにお隣の賢治君
3歳の子守りをしてあげることもあった。お隣の奥さんの早苗さんはまだ20代後半という
ところだろうが、年齢よりもとても幼く見え、奥さんというよりはお姉さんという感じだ
った。
その日は暑い夏休みの昼、クラブもなく家で暇をしていたので、お隣で賢治君をおちょく
り・・・もとい、子守りをしていた。その時、賢治君が転がしたボールがタンスの下には
まってしまい、引っ掛かって取れなくなった。どうしても取れなくて四苦八苦している
と、洗濯物を干し終わった早苗さんが気づき、タンスを持ち上げて取る事になった。早苗
さんの服装は白のワンピースっぽいやつで、この暑さのためか胸元が少し開いた感じだっ
た。もちろん、タンスは自分が持ち上げたのだが、その時にタンスの下に手を伸ばしてい
る早苗さんの胸が偶然にも見えた。肌の白い早苗さんの胸には少し赤い気がする乳首が見
えたことで、今まで意識していなかったのだが、早苗さんを女と見てしまった。取り終わ
った早苗さんが俺の顔を見て、
「顔赤いよ。そんなに重かった?」
「・・・ちょっと」
特に何事もなかったかのように答えるのが精一杯で、内心はとても動揺していて、心臓も
バクバクだった。その後だが、早苗さんは家事に戻り、自分もまた賢治君と遊びだした。
 ふと、気がつくと陽が陰り始めていた。どうやらいつの間にか眠っていたようで、横に
は人の腕を枕代わりにしている賢治君がいたりする。早苗さんがかけてくれただろう大き
目のタオルをどけようとした時、自分の股間が山になっているのに驚いた。慌てて辺りを
見渡しながら股間を隠そうとしたまさにその時、たまたまこっちを見ていた早苗さんと目
が合った。とても、気まずかった。
 とりあえず、起き上がって早苗さんがいる居間にむかった。自分でも顔が火照ってるの
がわかる。早苗さんは冷たいお茶を出してくれた。お茶を飲む間の少しの沈黙。何を言っ
ていいのかわからずにいると、
「よく寝てたね。熱かったでしょ?」
軽く微笑みながら早苗さんが言った。軽くあいづちをうちつつも、まともに早苗さんの顔
が見れない。未だに膨らんでいる股間を見続けているだけだった。
「男の子なんだもん。元気な証拠でいいじゃない?」
とは、言ってくれるものの身動きがとれないでいる。しばらく、泣く子をあやすかのよう
に早苗さんが気遣ってくれていた。なんて言ってくれていたのかは動揺していたので覚え
てないが、あの一言だけは忘れることができない。
「こんな事初めてね。ちゃんと処理してるの?」
 思わず顔をあげてしまった。たぶん、すごい顔をしていたのだろう。目が合った早苗さ
んは笑い出した。早苗さんがあまりにも笑うので、
「だって、さっきボール取る時に早苗さんの胸が見えたから・・・」
と、思わず告白してしまった。驚いたような顔をした早苗さんだが、怒ったようでもな
く、含み笑いをしているだけだった。告白してしまったことでやたらと動揺してしまい、
さらに変な事を口走ってしまった。今考えてもよくあんな事を言ったものだと思う。
「早苗さん・・・エッチさせて」
もちろん、早苗さんはビックリして拒否したが、何かにせかされていたような感じで頼み
続けたと思う。そして、
「いくらなんでもエッチはできないわよ。わかるよね?」
「じゃあ、どこまでできるの?」
ほとんど逆ギレ気味で迫っていた。よく、追い出されなかったものだ。少し悩んで早苗さ
んは、
「・・・じゃあ、おっぱい触らしてあげる」
「えっ。いいの?」
正直そんな事を言ってくれるとは思わなかったので驚いた。
 早苗さんに立ってもらい、二人して居間の真ん中でつっ立った状態になった。言っては
みたものの行動に移せないでいるという、あまりにも情けない状態で2分は続いたと思
う。
「もう・・・」
 早苗さんが軽く含み笑いしたような顔でそう言うと、早苗さんは手を握ってきて胸に手
を導いた。初めて触る女の人の胸。緊張していてただ触れているだけで、なにをしていい
のかわからなかった。しばらく、ただ胸に手を乗せているような状態でいた。
「どう?女の人の胸は?」
早苗さんがこの状況の笑いを堪えて聞いてきた。なんたって触っている手は、自分でもわ
かるくらい震えているのだ。
「なんか変な感じです・・・」
とても滑稽なことを口走りながらも、内心は子供と馬鹿にされているような気がして、少
し大人っぽいところを見せたかった。しかし、どうしていいかわからなかった。そこに、
「・・・下の方凄いことになってるね」
と、早苗さんが言ってきた。それを聞いて頭に浮かんだことがあった。よく知らなかった
事だが、聞いたことのある言葉・・・
「どうしていいかわからないですけど、その・・・フェラしてもらえませんか?」
 早苗さんが何か言おうとしたが、早苗さんが口を開く前に頼み続けた。「お願いしま
す。これ以上はもう何も言いませんから・・・」こんなことを言い続けたと思う。早苗さ
んに何を言わせないまま、しばらく頼み続けた。そして、早苗さんは軽く手を挙げて、
「静かにしてね。ケンちゃんが起きちゃうでしょ。あと、この事は内緒にしてね」
 寝ている賢治君を軽く見て言った。そして、賢治君のいる部屋と居間の間の障子を閉め
た。早苗さんは膝をついて、ズボンを脱がし始めた。言葉だけは知っていたが、実際のと
ころ何をしてもらうのかも知らなかった。トランクスまで脱がされ、そそり立った自分の
モノを初めて人の前、女の人の前にさらしてしまった。しかし、何をされるかわからない
恐怖と不安、期待が入り混じり、モノが萎縮してしまった。
「・・・早苗さん、もしかして・・・病気・・・なのかな?」
震えた声で早苗さんにすがるように言った。早苗さんはクスっと笑い、萎んだモノを軽く
握り、シゴキ始めた。しばらくシゴかれていると、ダンダン大きくなってきた。早苗さん
は、小指を立てた三本の指でシゴいている。しかし、初めて他人に、しかも女性に触られ
たという事ですぐにイってしまいそうになった。
「早苗さん、イきそう・・・」
と言うと、早苗さんは手を動かすのをやめた。そして、ついにその時がきた。ゆっくりと
飲み込まれていくモノ。そして、早苗さんの舌が触れたかどうかという時に発射してしま
った。ビクついていたモノから出るものが尽きるまで、早苗さんは顔を離さなかった。そ
して、顔を股間から離して
「ごめん、ティッシュ取って・・・」
含み口で言った。近くにあったティッシュを箱ごと渡すと、早苗さんは2、3枚取り、口
にもっていった。しばらく、静かな時間が過ぎた。早苗さんが口を拭っている間、なんと
声をかけていいのかわからなかった。
「どうだった?」
早苗さんがいつもとかわらない感じで言った。一瞬怒られるのではないかと身構えていた
が、その予想してなかった言葉にホッとして、
「あの・・・その・・・ありがとうございました」
と、またまた妙な事を口走ってしまった。しかし、未だに自分のモノが猛っていた。そこ
に思わず目がいってしまう。早苗さんも目がいったようで、同時に顔を上げた時に目が合
ってしまい、思わず笑ってしまった。
「じゃあ、サービスね。もう一回」
この体勢は疲れるからという事で寝かされた。今度は少し長くもった。早苗さんは舌を絡
ませたり、唇で挟んで吸ったりと、股間ではすごい事が起こっていた。早苗さんの頭が自
分の股間で上下している姿はとてもそそられた。最後は口に咥えられたままの状態でシゴ
かれ、口の中で果てた・・・。早苗さんは肩より少し長めの髪を耳にかき上げながら顔を
あげた時に、口から白いものが垂れていたのがすごくいやらしく、そして、色っぽかった
のを覚えている。
 それから、早苗さんとは何事もなかった。引っ越すことが決まり、早苗さんと別れるこ
とになった時、隠れて大人のキスをしてもらったのが最後で、その後は会う事もなかった。

 
2002/07/30 19:41:41(evuhej4G)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.