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高校生の時 その3
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:高校生の時 その3
投稿者: お姉さま命
覗いて!と言われて、びっくりしました。
「ちょっとぉ、真由美ぃ~・・・やりすぎじゃないのぉ(笑)」
「いいの。センズリこかせてあげましょうよ、ぼうやに。」
そして地面に膝をつき、頭を真由美さんのスカートの下に
持っていき、そぉ~っと見上げました。
「おほぉぉ~!」
一点の汚れも無い、真由美さんの純白のパンティを直に見ました。
「ハァハァ・・・お、お姉さんのパンティが・・・」
「どう・・・オナニーぼうや?」
「うはぁ・・・最高ですぅ~!!」
まだ童貞だった私は、女性のパンティを間近で見たのは、
その時が初めてでした。しかも、大股開きのパンティが!
「真由美ぃ~・・・この子、もうタネ汁たらしてるよ。」
「なんて子なの!女の下着見ながらセンズリこいてるなんて、
変態ちゃんねぇ。」
言葉でなぶられてオナニーのピッチも上がります。
「ああ・・・気持ちいいですぅ・・・(シコシコシコシコ)」
「うふっ。ねぇ、わたしのパンティどう?もっとよく見てぇ。
今日はおニューのパンティなのよぉ~。もっと顔を入れてぇ。
わたしのパンティでセンズリこいて、精子を飛ばしてぇ・・・。」
「あ、あの・・・もっとよく見せてください・・・」
「じゃあ、ボク、寝転がりなさい。お顔の上、またいであげる。」
真由美さんは、大きく脚を開いて私の顔の上にまたがりました。
「ねぇボクぅ・・・真由美ってスタイルいいでしょぉ?
パンティもイヤラシイのはいてるでしょ?すごいエッチなのよぉ」
悦子さんも一緒になって煽ってきます。
「アアァン!アアァン!ボクの鼻息がアソコに当たっているわぁ!
お願い、真由美のパンティ見ながら、ボクの精子をいっぱい、
いっぱい飛ばして、いっぱい出してぇ~!!」
もう、限界でした。
「ああ・・・出る、出る、出るぅ~!!」
ぶっ!ぶぶっ!びゅっ!びゅびゅびゅぅ~!!
「キャァ~!」
「す、すご~い、この子ぉ!」
噴水みたいに私の精子が吹き上がりました。
「ああ・・・お姉さぁ~ん!お姉さぁ~ん!」
びゅるっ!びゅるっ!ぴゅぅ~~・・・ぴっ、ぴっ・・・
ーそして、静かに時は流れましたー
「ねぇ、真由美ぃ、この後、時間有る?」
「うん。大丈夫だけど・・・」
「わたしの部屋で、この子、もっと可愛がってあげようよ。」
「おもしろ~い!やろやろ!!」
・・・放心状態で下半身を丸出しのままで横たわっている私の耳に
彼女たちの相談話が聞こえてきました・・・。
(続く)

 
2002/07/30 01:12:44(jFd72/KP)
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