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1:高校生の時 その2
投稿者:
お姉さま命
家の中で、不安と絶望の気持ちにうちひしがれていました
心臓がバクバクと音をたてていました。 いっそ、死んだ方がいいのか・・・とまで思いこんでしまいました。 ・・・そして、書店へ向かいました。 すると、お姉さんが書店の入り口から離れた所に立っていました。 「ちょっと裏口まで来てくれる?ここじゃ目立つから」 裏の方は、かなり目立たない場所でした。お姉さんと離れて歩き、 従業員も滅多に使用しないブロック塀に囲まれた狭い場所へと 連れて行かれました。 そして、お姉さんが言いました 「ねぇ、なんであんなことしたの。本当は、一ヶ月くらい前から 気がついていたんだけれど、いつかは止めてくれると思ってたの。 だから黙っていたのよ。」 なんと、既にバレバレだったんです。 「ご、ごめんなさい。お姉さんがすごい色っぽくて、ぼく・・・ がまん出来なかったんです・・・。」 「えぇっ、わたしがぁ!?なに言ってるの、この子はぁ(笑)」 「本当です!あの・・・ミニスカートが、とっても似合っていて、 綺麗な脚してらっしゃって・・・すみませんでした!」 お姉さんは困った様な顔をして笑っていました。 「困った子ねぇ。で、わたしのスカートの中を覗いていたって 言うの?もう、エッチねぇ・・・呆れた(笑)」 「すみません、二度とこんな事はしませんので・・・」 と言いかけた時に、お姉さんが 「で、今、鏡は持っているの?見せてごらんなさい。」 私はズボンのポケットに入れっぱなしにしてあった愛用の手鏡を 取り出しました。 「いつ頃から覗いていたの?言いなさい!」 「すいません・・・2年前の夏からです・・・」 「えぇっ、そんなに!わたし、あなたに気がついたのって 半年くらい前よ!そんな昔からなの!」 「はい・・・」 そして、お姉さんが核心をつく発言をしました。 「で、覗いた後、ナニをしたの?」 「そ、それは・・・」 「言いなさい!人を呼ぶわよ!!」 「ああっ、すみません!あ、あの・・・覗いた後、オナニーを していました!・・・ごめんなさい。」 「!・・・まあ、なんてことを言うのよ。恥ずかしい・・・。」 私も恥ずかしかったです。 「ねぇ、そういえば・・・直接覗きこんだりもしたでしょう。 みっともないと思わないの?幼稚園児や小学生じゃあるまいし。」 「・・・はい・・・」 何故か、私のチンチンを見ながら、こう言いました。 「あれぇ?ちょっと勃っているんじゃない。いやらしい子ねぇ。」 「あ!ごめんなさい」 「人のスカートの中を覗いてオナニーするなんて、変態よね。 この変態ぼうや!」 「ああ・・・言わないでください・・・」 そしてズボンの上から私のチンチンをさすりながら、 「ねぇ、わたしのパンティどうだったの?そんなに興奮したの? 染みとかついてなかった?女って、色々あるのよぉ~。」 さらに私のチンチンを擦り始めました。 「どう?こんなに勃ってるよぉ・・・」 「ああ・・・気持ちいいですぅ・・・」 「最初に覗かれた時に気づいた時はアタマにきたけれど・・・ 段々、見せてあげてもイイって思ってきちゃったのよぉ。」 そして私のズボンのファスナーを開けてしまいました。 「ああっ!この子ったら!」 そう、私はお姉さんに言葉でなぶられて、ブリーフの前の部分を 透明汁で汚してしまったんです。 「いやらしい!スケベ!変態!もう漏らしているの、この子!!」 「ああっ・・・言わないでぇ!」 「ズボンとパンツを脱ぎなさい!早く!」 そして、私は下半身丸出しの姿になりました。 「すごぉ~い!おなかに付いているじゃなぁい!元気な子ねぇ!」 鈴口から透明な汁を漏らしながら、私のチンチンは上を向いて いました。 「さぁ、ここでオナニーしなさい!変態ぼうや!」 「・・・ううぅっ・・・」 ・・・シコシコシコ・・・シコシコシコ・・・ 「顔が真っ赤よ。しかもハァハァ言っちゃって・・・ 恥ずかしくないのぉ?オナニーぼうや!」 「ああぁ・・・恥ずかしいですぅ・・・(シコシコシコ)」 すると、なんと!そこにもう一人の女店員さんが来てしまいました。 「あれ?いや!真由美、なにしてんの!!いやだぁ~!!!」 もう一人の女店員さんは、そこの書店の娘さんで、お姉さん (どうやら真由美さんという名前だそうです)とは、別の となりのフロアで朝仕事をしている人でした。 「あ!悦子!?こいつねぇ、わたしのスカートの中を鏡で覗いて オナニーしてたんだってさぁ。変態よね。」 「えぇっ!よく顔を見かけると思ってたけど・・・イヤラシイ!」 「(悦子さんっていうのか・・・ああ、恥ずかしい・・・)」 「ねぇ、変態ぼうや・・・わたしがジーパンはいていた時なんか どうしてたの?悦子のパンティ覗いてたの?正直に言いなさい!」 「ちょ、ちょっと真由美!変なこと言わないでよ!」 「あの・・・悦子さんのパンティラインを間近で見て 興奮してました!」 悦子さんは、ミニスカートははかないものの、タイトスカートが 好きらしくて、いつもパンティラインが浮き出ていました。 しかも、夏になると薄いスカートをはくので最高でした。 「やらしぃ~!コイツ、本当に変態だね。」 「でしょ~、悦子ぉ。ねぇ、オナニーぼうや、悦子で興奮したの? どんなところで精子出しちゃったのぉ!?」 「あ、あの、薄いスカートはいている時・・・悦子さんのパ、パ、 パンティが、形とか柄がスケスケで・・・ううぅ(シコシコ)」 「やぁだぁ~!わたしのそんなところ見てたの!バカじゃない!」 「ねぇねぇ、コイツ、もう出そうだよ。ちょっとからかって やろうよ。」 すると真由美さんが立ったまま脚を広げて言いました 「ねぇ、スカートの中、覗いてぇ。」 (続く)
2002/07/29 00:35:49(1LM/snra)
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