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友人の奥さん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:友人の奥さん
投稿者: 男前
人妻J子とは2年の付き合いで、月1~2回愛し合っている。
J子は俺の友人の奥さんで、美人で立川宣子に似ている。
彼女のアドを知ったのが2年前でそれから何度となく交換
仕合、家庭や旦那(友人)の浮気の愚痴などを色々聞きだせた。
旦那は運送業で週に1日か2日しか戻らない・・・しかし、
子供は4人も居る?!だからなのか・・・で昼間にお茶
する事に・・・友人の奥さんとして来ていたが、俺は以前から
気に入っていた。しかし、10年来の友人の奥さんだから・・・
自重し続けていた。色々話ししてて「ねえ、K君浮気した事ある?」
「Jちゃんだけにだけど、正直あるよッ」「嫁さんには言うなよッ」
「判ってるわよッ」「で・・・どんな人?」「会社の部下だけどね・・・」
「彼女は独身だったんだ~」「そう言うJちゃんは無いの?」
「あるわけないよッ」「へ~ほんとに?」
「じゃ~あいつ以外に経験ないの?」「う~~ッ結婚前には、そりゃ・・・」
「え~そらそうだねッ」「今時結婚まで処女の子なんて居ないよね?!」
「それより、その彼女とはどうしたの?」「向こうが結婚するからってッ」
「それ以来連絡できずじまい・・・」「彼女とHした?」
「勿論さ~ッ」「なんか自慢してない?」「そう言うわけじゃ・・・汗」
「けど、元彼と結婚まで行かなかったんだッ」「若かったし、自然に・・・」
「で、今は家事と子育て専門で淋しい毎日なんだね!」
「ねえ~○ちゃんとは月どれくらいHしてる?」「ここ半年レス・・・」
「え~~~ッ嘘~~ッどうして??」「寝る部屋がいつからか別になちゃて、
子供と一緒に寝てるしねッ」「そっちはどうなの?」「そうね・・・・」
「ずるいぞッ、どうなの??」「家も1年以上無いよッ」「え~~~ッ」
「ほんとに?そっちこそどうして?」「旦那が浮気してから・・・」
「そんな物かな~」「ね~どっか行こうよッ!」「行こうよッ!って・・・」
「俺は良いけど・・・」「そっちは時間あるの?」「大丈夫3時までなら・・」
「後2時間か??ドライブする?」「うん!」と馬鹿げた会話をして茶店を出た。
「ねえッ。あっちも1年無けりゃ淋しくないの?」「ちょっとねッ・・・」
「告白するけど、俺Jちゃん好きだよッ!」「私もK君好きッ」
「暑いし、休憩する?」車内で暑いわけがないが、自分の鼓動が聞こえていた。
「また、お茶するの?」「だから・・・休憩ッ」「え~まさか?駄目だよッ」
車を止めてJ子を見つめ、ほほをそっと触って俺はキスした。
少し抵抗して離そうとしたが、両手で顔を抱いて舌を絡ませにかかると、
腕を俺に回してきた。2分ぐらい、胸を揉んでDキッスをしながら、
「Jちゃんが好きだッ」「愛したい!」J子は顔を上げ「うん・・・」
完全に二人の世界になってしまっていた。
近くのラブホへ滑り込んだ。手をつないで部屋に入るなり抱き寄せ
唇を重ねると、求め合う男と女になっていた。
ベットまでキスしたまま倒れて上着のTシャツを脱がしあいながら
「好きだよッJちゃん!」「私も好きッ!」「Kくん優しくしてねッ」
既に硬直状態のチ○コにJ子の手を誘導すると、扱きだした。
J子の秘部へ手を伸ばそうと、そっと茂みから下ろすと愛液があふれ
中指が滑り込んだ・・・それを少し焦らしながらクリ○リスを指バイブ
すると、「あぁ~~~ッ」と喘ぎ声がもれだす・・・チ○ポを扱く
早さが増し、J子は俺のパンツに手を掛け催促している。
俺はそれを焦らし、J子の秘部を愛撫する為、胸から身体全体を
舐めながら、パンツを脱がしオ○コへと愛撫を近づけ股の付け根
を丁寧に舌で愛撫しながら、クリ○リスをジュジュジュ~~~ッ!
と舌で転がせるとJ子の喘ぎ声と腰が仰け反り白い肌が痙攣している。
4人の子持ちとは思えない綺麗なピンクのオ○コでヒダの部分も黒味
が薄く綺麗だ。少し鼻に付く匂いに誘われながら、舌で舐めまわす。
大股開きのJ子を見下し「欲しい?入れて欲しいか?」
「J子のオ○コにチ○ポを入れて下さいと言えッ!」
と言うと、虚ろな目をして「J子の~~オ○コに~~
Kくんの~~チ○ポを~~入れて~~~ッ!」と、ゆだれを出した、
だらしないオ○コを開いて見せた。ゆっくりすべり込みながら、
身体を重ねると、J子は俺に抱きつきキスの嵐を浴びせてきた。
ゆっくりピストンすると「あぁ~~いぃ~~いぃ~~」「あぁ~~!」
「う~~ッう~~ッあぁ~~あぁ~~~ッ」「もっと~~~あぁ~~ッ」
喘ぎが叫びに変わり「あはぁッあはぁッ~あはぁッあはぁッ~」
と挿入と同じ間隔で叫んでいる。
そんな関係から始まり、綺麗で美人の友人の奥さんと関係を続けている。

 
2002/07/24 12:12:45(xZDW10Fj)
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