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家にまで来て
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:家にまで来て
投稿者: 金次郎
先週男女何人かで飲み会をした時に酔っ払った勢いで奥さんたちの前で
俺はチンポを見せてしまった
昔からチンポはデカクテ勃起すると20センチくらい有りカリの太い
俺のチンポを見て奥さん連中は騒いでいた
酔っ払って調子に乗った俺は50歳くらいの奥さんに「立たせてよ、凄いから」
そう言ってその奥さんの前にチンポを見せつけるとその奥さんも調子の乗って
チンポを握り扱き始めた
俺は40半ばでも元気でチンポは直に勃起した
廻りにいた男連中も俺のチンポを見て口々に凄いと言って騒いでた
結局この日は何も無かったが休みの日に煙草を買いに歩いてると
先日打ち上げで一緒にいた35歳の可愛い奥さんが声を掛けてきた
「おはようございます、先日はありがとうございました」
「こちらこそ酔っ払って変なことして済みませんね」
そんな話をしてると奥さんが「良かったら家に上がってお茶飲みませんか?」
俺は家の中に上がり込みお茶をご馳走に成った
色々話してる内にこの前に話に成り奥さんが
「**さんのご主人凄いですね」
「恥かしいですよ、いい年してあんな物見せて」
「内の主人と歳が変わらないのに元気で」
「奥さんのご主人年上ですよね」
「疲れたと言っては相手してくれないんです」
「奥さんほどの美人を相手しないなんて。ダメですねご主人」
「正直言って1年以上何にも無いんですよ」
「私なら毎晩攻めますけど」
「私、**のご主人と浮気しようかな」
「奥さん本気で入ってるんですか?私本気にしますよ」
「本気ですよ、喜ばせてくれます?」
「勿論ですよ」
俺は奥さんの側に座り抱き寄せると優しくキスしながら
胸を触り始めた
感じてきた奥さんはズボンの上からチンポを触って来て
待てないみたいなので俺は直にズボンとパンツを脱ぎチンポを出すと
奥さんは直にチンポを握り口に咥え始めた
俺は奥さんがチンポをシャブル姿を見ながら服を脱がしブラジャーを外し
胸を触りながらスカートの中にてを入れた
奥さん一生懸命チンポをシャブリ俺は身体の向きを変えて奥さんの足を
広げるとパンツの横からオメコを舐め始めた
向きを変えると奥さんは必死でチンポをシャブル
俺も負けじとオメコを舐めながら指を突っ込み攻めると
「私我慢できない、大きなチンチン入れたい」
そう言って奥さんは俺の上に跨り自分でチンポを挿入した
めり込むようにオメコの中に入って行く時奥さんは「凄い、裂けそう」
奥一杯にチンポが納まると奥さんはゆっくりと腰を動かし始め
俺は下から胸を揉みながら腰を突き上げる
そのたびに奥さんは大きな声を出し感じてる
身体の向きを変えて突き捲くると何度も奥さんは先にイキ
俺は色んな体位で奥さんを攻めた
最後はバックから激しく突き捲くりそのまま中出し
奥さんは失神したみたいでそのままソファーに倒れ込んだ
チンポを入れたまま奥さんに覆い被さり胸を触ってると
しばらくして奥さんは気が付き「こんなに感じたの始めて」
「こんなチンポで良かったら何時でも使ってください」
そんな話をしながら2回戦に突入した
2回目が終わった頃夕方の4時を回っていて子供が帰ってくるのでと言われ
俺は直に服を着て家に帰った
明日、俺はその奥さんとホテルで遣る約束をしている。

 
2002/07/12 14:27:07(C.sNQa9U)
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