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息子の嫁を妻に

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 息子の嫁を妻に
投稿者: 田中泰三
76歳にもなってまだまだこんなに性欲があるなんて思ってもみませんでした。
相手は息子の嫁、丁度30歳年下の仁美46歳です。
仁美が息子と結婚をしたのが今から20年前、瞳がくっきりした娘が来てくれたと妻と喜んでいました。
最初から同居したいと言ってくれてビックリしました。
最近の娘は同居を嫌うのに、、「3,4年二人で暮らすか、子供が出来たら同居でもいいんだぞ。」と言うのですが、「私、両親が早くに亡くなってしまって、だから早く彼の両親と一緒に住みたいんです。」と言ってくれたんです。
我が家は昔からの農家で家もそこそこ大きいので同居も良いと思いました。
器量も良くよく働いてくれ息子とも仲が良く、子供もすぐに女の子が出来て幸せでした、5年前のあの事故が起きるまでは、、
息子が妻の病院へ車で送り迎えと途中、センターラインを越してやってきたダンプと事故を起こして二人とも亡くなってしまったんです。
私と息子の嫁と孫は悲しみを共有するしかありませんでした。
日が起ち孫は行きたい高校があると言って寮に入り家を出て行きました。
二人の3回忌が終わったところで私は仁美さんに、「いい人がいたら一緒になってもいいんだぞ。その時はここから嫁に出してあげるから、、」と言うと、「お義父さん、どうしてそんなこと言うんですか、私が嫌いなんですか、、」と言う返事が返ってきました。
私は返事に困ってしまいました。
と言うのも私は見てしまったんです。
ある夜中私がトイレに立つと仁美さんの部屋の扉が少し開いていて、中の灯りが廊下へ差し込んでいたんです。
締め忘れかなと思いそっと中を覗くと、「ああ、、ああ、、」と言う悩ましい声が、、
お腹でも痛いのかなと思い見ると、仁美さんが布団の上でパジャマを脱いで下着姿で自慰行為をしていたんです。
当時の仁美さんはまだ42歳、女ざかりでした。
病気をしていた夫が亡くなったのならまだ諦めもありますが、その日の朝まで元気だっただけに仁美さんに取っては身体のやり場をどこにぶつければいいのか、、
その時の私も仁美さんを可愛そうに思ってもどうすることも出来ませんでした。
すると仁美さんが私に言うのです。
「お義父さん、あの夜のことを見ていたんですか。」
「、、、、、、、、、、、」私は何も言えませんでした。
見ていないと言えば嘘になるし、見たと言えば覗きとか変態と言われるし、、
「私、お義父さんと悲しみや喜びを共有したくて、恥ずかしかったけれどオナニーしていたんですよ。お義父さんもお風呂でたまにしていましたよね、自分の物を扱いて、、」
仁美さんの言うことにビックリしました。
私の場合は性癖と言うか、妻が病気になって行為が出来なくレスになってもたまにペニスを扱いて性欲を発散していたんです。
決して仁美さんを思って扱いていたことではないのです。
それをまさか仁美さんに見られていたなんて、、
でも仁美さんはそうとは思わず、私のことでお義父さんは、、と思っていたそうで、、
「私1回や2回目ではないんです。何回かお義父さんが夜中に起きたタイミングでオナニーして声を掛けられたらと思って、、ここへ嫁いできたときから彼の次にお義父さんが好きでした。いつも優しくて私のことを気に掛けてくださって、、だから、、あの夜もお義父さんのことを思って、、していたんです。」
それだけ言うと仁美さんは私に抱き付いてきたんです。
私は仁美さんの思いを知っても本当なのかと思い、最初は半信半疑でした。
しかし仁美さんの体の温もりを感じ始めるとじっとしていられなかったんです。


 
2026/10/16 11:41:01(28EyxBYo)
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