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美都利の淫乱日記、絶倫後輩クンとのSEX---002

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 美都利の淫乱日記、絶倫後輩クンとのSEX---002
投稿者: GreenKISS
当日の夜になり、いろいろの準備をし終えた美都利は、後輩クンの電話を待っていた。
あれから、詳しい内容を聞き、彼のペニスの状態を把握したつもりになった。迎えの車に乗って、ホテルへ向かう。
「美都利さんとのこと考えて、何回もオナニーしちゃいました、すいません、、」
「元気なのねぇ、、いいのよ、、こんなおばさんで、ごめんねぇ、、」
「美都利さんは、おばさんじゃあないですよ、、綺麗だし、、色っぽいです。」
「あら、あら、、ありがとう、、うふっ、、ひと回りも下の君から言われると、うれしいわぁ、、お世辞うまいのねぇ、、もうっ、、サービスしちゃうわよっ、、うふふっ、、」
「お世辞じゃあないですよ、、だって、、だって、、ほらぁ、、」
後輩クンの股間が、ジャージの中で、大きくテントを張っていた。
「あらぁ、、もう、、こんなになっちゃってぇ、、エッチなのねぇ、、うふっ、、ホテルでゆっくりねっ、」

 湯船に浸かって、SEXの話をする。
 「美都利さんっ、、まずは、手コキしてもらっていいですか?、、連続射精3回、4回くらいは大丈夫ですから、、好きなようにしてください。」
 「それぐらいじゃあ、なんともなって感じ?なの?、、」
 「ええ、、まあ、、全然大丈夫ですねぇ、、ちょっと、美都利さんびっくりするかもですよ、、」
 湯船の縁に腰掛けて、大きく、硬く勃起したペニスを美都利に向けた。
 「すご~~い、、大きいのねぇ、、うわぁぁぁ、、、硬いわぁぁ、、凄い、エッチなペニスよねぇ」
 美都利は、ローションをたっぷりと手に取り、熱く勃起するペニスを、しごき始めた。
 しごき続けると、亀頭が大きく膨れ上がり、手の中で、ビクン、ビクン、とペニスが暴れる。
 程なくして、1回目の射精が始まった。ドックン、ドックン、多量なザーメン放出、止まらずに、ドックン、ドックン、こんな多量の射精は、美都利も初めてだった。

 「すご~~い、、ねえ、こんなにいっぱい出ちゃうのぅ、、すご~いっ、、エッチな匂いがするわぁ、、まだ、カチンカチンよねえ、、このまま?、、」
 「そのまま、こすり続けてください、、まだまだ、、射精しますからっ、、美都利さんっ、、気持ちよかったっす、、」
 そのまま、立て続けに、2度の射精をした、2回目は、美都利の身体に、3度目は、美都利からペニスにしゃぶりつき、口の中にたっぷりと、射精を受けた。
 「2回、3回出しても、まだあんなに出るのぅ、、凄いのねぇ、、それに、まだ、勃起し続けてるのよねぇ、、美都利も欲しくなっちゃたから、ベッドに行きましょっ、、」
 後輩クンは、丁寧に美都利のオマンコを、クンニし、クリトリスを責めると、2度ほど美都利を逝かせて、熱く、濡れたトロトロのオマンコに挿入し、そのまま、奥深く差し込み、亀頭でポルチオをノックしたまま、ペニスに力を込めてゆっくりとピストンし始めた。
 美都利が抱きつき、大きく声を上げる、オマンコを痙攣させて、徐々に、絶頂に向かっていった。
 
2026/10/13 18:06:25(U0/LDkcf)
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