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美都利の淫乱日記---001---年下の絶倫ペニスに沼った夜

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 美都利の淫乱日記---001---年下の絶倫ペニスに沼った夜
投稿者: GreenKISS
 昨日のSEXを反芻して、3度目のオナニーをしてしまった。
 2度目同様に、メス潮を吹き散らかして、だらしなく、大きなヨガリ声をあげて、逝った。まだ痺れている膣穴に指を差し込んだまま、オマンコを痙攣させる美都利。
 昨日のSEXの衝撃が収まらない。絶倫の後輩クンの大きなペニスで、何度も,何度も、激しく逝かされた、身体中の快感が、昨日のまま、美都利の身体中の性感帯に残っている。
 あんなに激しく、気が狂うほどに、逝かされたのは初めてだった。

 何度か飲み会で一緒になった後輩君は、身体の関係のある男たちの中の後輩で、前から、「美都利さんに、込み入った相談があります、乗ってもらえますか?」そう言うと、付箋に電話番号を書いて渡してきた。
 「みんなの前じゃあ、無理なのよねぇ、、」後輩君は、小さくうなずいて、「お願いします、、」そう言って、みんなのところへ。
 美都利は、SMSを送る、「この電話にかけてきてね、、私でよかったら、相談に乗るわよ。解決できるかどうか、わからないけどねぇ、、」
 すぐに、返事が来る、「あとで、電話します、」
 飲み会がやがてお開きになり、美都利は、タクシーで帰る。途中、電話が鳴った。

 「もし、もし、美都利さん、、すみません、なんか、、、相談って、いいですか?」
 「ええっ、、いいわよ、、私に乗れる相談なの?」
 「女性の美都利さんだから、相談できるんです、、ただ、、ちょっと、恥ずかしいっす、、」
 「彼女の話かなぁ?、、、ねぇ、、どんなことなの?」
 「彼女っていうか、彼女とのSEXに関してなんです、、、先輩が、美都利さんは、何でも知ってるって、、、すいません、、」
 「あの人ったら、、もうっ、やぁねぇ、、まあ、大概のことはだいじょうぶかもね、、うふふ」
 
 後輩君の相談は、SEXに関することだった。しかも、自分が絶倫で、彼女が、対応できなくて、別れたいと言っているらしい。
 SEXが苦痛なのだという。
 話を聞くと、美都利もびっくりするほどの、絶倫であった。いままで、5回、6回とする人はいたけど、その日ではなく、限界が、自分でもわからないらしい。っていうか、そこまで付き合ってくれる女子は、居なかったらしい。
 興味本位も手伝って、美都利は、試してみたいと思った。そんなに絶倫ならば、美都利を気持ちよく逝かせてくれるのではなかろうか?
 ちょっとだけ、ペニスの快感に溺れてみたいとも、思ってしまった。

 「後輩君っ、、美都利も興味あるし、試してみようっか?、、うふふ、、」
 「ええっ、、、いいんですかぁ?、、美都利さんっ、、お、お、お願いしまっす、、」
二つ返事で、ふたりは会う日を決め、絶倫の夜を過ごすことになった。
 
2026/10/13 18:03:08(U0/LDkcf)
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