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人妻と巨根

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 人妻と巨根
投稿者: ケイ
俺は、55歳のマンション管理人。独身で会社の早期退職に応募して今は管理人の仕事をしている。四流大学を出て三流の鉄鋼商社に入れたが、出世とは無関係の生活だったが、超一流商社と合併して給料がバカ上がりして早期退職金もすごい割増賃金だったので万年係長級で退職。
女性遍歴は、ハンサムでもないので全くモテませんでしたが、アソコが大きいのでそういう関係になった女性には離して貰えませんでした。
ことの始まりは新入社員の頃に親切に教えてくれたおじさんとよく飲みに行った。
居酒屋で一緒にトイレに行った時におじさんがふと俺のチンポを覗くと「高橋!お前のデカイなぁ!黒人のチンポ並みだぜ!」とか言ってました。第一人と比べたこともなく、ましては女性には全く無縁の俺がデカくても意味ないよね。って思ってました。
その後おじさんの行きつけのスナックでママさんに「ママ!コイツのアレデカいんだよ!」
ヤダァ、山下さん何言ってのよ!
いやぁ、ママも見たことないと思うよ。あのデカさは。勃ってなくてあの大きさなんだから勃ったらすげぇよね。
酔っ払いの戯言って思って聞いてたママさんも段々興味が湧いてきて、そんなに言うなら見てみたいわね。おう!高橋見せてやれよ!
嫌ですよ!お店の中でなんて!
じゃトイレに一緒に行って見せてよ!
ママさんのその言葉に仕方なく、じゃトイレで。
カウンターから出て、俺の手を引っ張りながらトイレに2人で入った。
ズボンとパンツを下ろすとダラんとしているが太ももあたりまであるチンポを見て、
凄いわねぇ!大きいわ!
ママさんに見られている言う状況からムクムクっと堅くなり出した。
わぁ〜大きくなって来たわ!そう言うと俺のチンポを握った。すっごく太いわね。ママさんは夢中で扱きだしてMAXのサイズになった。
わぁ〜大き過ぎるわ。コレ!
ちゃんと入った?
いえまだ誰とも経験ないですから分からないです。
そうなの、童貞なの?
そうです。
私貰っていい?
いいんですか?
私みたいに経験がないと入んないと思うから、後で場所教えるから来てね。
分かりました!やっと童貞を捨てられる!
LINEを交換してトイレから出た。
それから少し飲んで山下さんとお店を出て駅で別れた。その時、LINEでママさんから12時にママの部屋に来てとDMがが来た。
少し時間潰して指定のマンションに行った。エントランスで部屋番号を押すと玄関ドアが開いた。
エレベーターで上がりママの部屋に入るとママさんは髪を束ねてさっきより艶っぽく見える。
どうぞ入って。
ソファに座るとママは横に座り俺の手を握りながらキスはしたことあるの?
ないです・・・。
じゃ全部初めてなのね!
じゃ初キスね。と言って唇を重ねて来た。
柔らかい女性の唇に既にビンビンになってズボンが大きく膨らんだ。
ママさんは、舌を俺の口の中に入れて俺の舌に絡ませた。
どう?キスの初体験は?
ママさんの唇が柔らかくて気持ちいいです。
そう良かったわ。
ママさんはそれから俺の服を脱がしてその後自分も服を脱ぎふたりとも全裸になった。
大きなおっぱいに褐色で大きな乳輪に不釣合いに小さな乳首、くびれはあまりないが大きなお尻に真っ黒な陰毛。どこを見てもエロい身体だった。
じゃお風呂にしましょう♪と言われちょっと拍子抜けしたが、ママさんに手を引かれてバスルームに入った。シャワーで全身を洗いママさんはチンポや玉を入念に洗ってくれた。
ママさんは自分で洗ったが、陰毛からは泡をたっぷり付けて入念に洗っていた。
バスルームから出てベットへ行きママさんは俺に覆い被さり、キスから始めた。
さっきより濃厚なキスで俺も舌を動かしてママの舌に絡ませた。
いいよ!こうして舌を絡ませ合うと感じてくるのよ。唾液まみれになりながらお互いの舌を絡ませ合った。
ママの舌は俺の乳首を舐め出した。
ここはどう?感じる?
気持ちいいです!
そう、乳首が感じるタイプなのね。
左右の乳首を舌で吸ったり転がしたりしていたが、手は既にビンビンになっているチンポを扱いていた。
あぁ、我慢できないからオチンチン舐めるわね。
そう言うとママは俺の脚を広げてチンポを握ってゆっくり根本から舌を這わせた。
凄いわね!大きいし太いしそれに若いから堅いわぁ〜。入るかなぁ!?
そう言って亀頭から口の中はチンポを咥えた。
3分の1が口の中に収まった。
口を上下しながら少しずつ奥へ咥え込んだ。
半分を過ぎたところで、
もうこれ以上は入らないわ!
俺は、もう充分で今にも発射しそうになっているので、
ママさんもう逝きそうです!
ええ〜!じゃもう入れちゃう?
お願いします。
ママは身体を前にして俺を跨いで自分のオマンコにチンポを入れた。
あぁ〜キツイわ〜!ゆっくり腰を落として子宮の奥までチンポを入れた。
あぁ〜!凄いわぁ〜!気持ちいい!
腰をゆっくり振りながらママは喘いだ。
俺は暖かいオマンコに感激しながら発射寸前になった。
ママ出ます!
あぁ!出るぅ〜!
ママは腰を浮かせてチンポをオマンコから抜き手で扱いた。
あぁ〜!白い精液が何度も飛んだ。
いっぱい出たね。
ママがティッシュで精液を拭きながらそう言った。
俺の童貞はこうして捨てることができた。
でもあっけなく終わったので、ママには申し訳ないと思い
すみません。すぐに出しちゃって。
童貞くんだもん仕方ないよ。
これからはちゃんと私も感じさせてね!
ええ!これからも良いんですか!
もちろん、オンナをイカせられるように私が教えてあげるからね!
ママありがとうございます!
そう言ってママに抱きつき激しいキスを求め合った。
その日からママの部屋や開店前のお店で愛し合った。
 
2026/09/12 09:44:32(1Usqw5Fo)
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