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隣の坊やはカワイイ玩具

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 隣の坊やはカワイイ玩具
投稿者: 夏生
隣の部屋から聞こえる小さな喘ぎ声に、私は思わず耳を澄ませた。壁に耳を当てる。やはり聞こえる。どうにも気になってしまい、ベランダからそっと隣の部屋を覗くと、息を飲む。セーラー服を着た大学生の彼が、服を捲り自分の小さく固い乳首を摘まみながらちんぽをシゴいている。気弱そうな顔を真っ赤に染め恥ずかしそうにした表情、腰をそらせ怒髪天をつくようにそそり立つ逞しく勃起したちんぽ。太ももを小刻みに震わせている姿が、ひどく愛らしかった。
性欲だけは強いまま、相手のいない私の体の奥が熱くなった。むちむちした体を持て余している私は、ずっとこの子を可愛がりたいと思っていた。手でシゴいて、お口で咥えて、何度も出させて――自分だけのものにしてしまいたい、という欲求が一気に込み上げる。

カーテンもしていないベランダ側のガラスの向こう、視線に気づいたのか目が合う。微笑み、玄関からお邪魔する。
鍵は空いており、ガチャリと開ける。
「あらあら、何してるの?」
快活に笑って声をかけると、彼は凍りついたように私を見た。逃げられないとわかった瞬間、私の下腹部がジュンっと疼いた。触れてもいないのに、もうあそこがびしょびしょに濡れ始めて下着にぬめりを感じる。愛液はゆっくりとパンツに染み拡がっているのは間違いない、今すぐにちんぽで掻き回しほじくり返したい。

「口外しない代わりに、私の可愛いオモチャになってね」
部屋に入り、セーラー服の胸元をゆっくりはだけさせた。白い肌と、すでに固く尖った乳首が露わになる。私はむっちりした指でその乳首を摘まみ、転がし、軽く引っ張った。顔は引き攣っているのに抵抗はしない。どこか待ち望んでいたのだろうか。彼の背中がびくんと跳ね、息が詰まったように漏れる。ちんぽはみるみる膨張し、先端から透明な先走りがとろりと溢れて、亀頭を光らせた。垂れた先走り汁が鈴口から垂れて裏筋へとしたたる。自分が感じていることに興奮しているのか、太ももの内側が小刻みに痙攣し、腰が無意識に私の手の方へ突き出し始めている。腹に薄い力みが入り、呼吸が浅く速くなっていく。
「いい子ね。大丈夫。おばさんにたくさん出して?」
私は膝をつき、むちむちした掌で彼のちんぽを包み込んだ。ゆっくりと根元から先端まで締め付けるように上下させ、先走り汁で滑りの良くなった裏筋を親指の腹で執拗に擦る。先走りの量が増え、糸を引いて私の指に絡みついた。彼の腹に力みが入り、乳首がさらに硬く尖る。呼吸が乱れて、恥ずかしそうに唇を噛みながらも、腰をくねくねと小さく回し始めた。太ももが内側から震え、尻の穴まで小さく収縮する様子が目に入る。時折お尻を揉むと筋肉質の小尻がパンっと張っており逞しさを感じ、触れていないのに愛液が太ももを伝うほど溢れていた。この子を独占して、何度もイかせる――その想像だけで、子宮がきゅんときゅっと収縮する。私に発情し私のために勃起し私のために精液を蓄え私のために射精しなさい。
亀頭が熱を帯び、脈打ち始める。彼の全身に力が入り、太ももからお尻にかけてギュッと激しく痙攣した。
「出して。たくさんたくさん顔にかけて」
どぴゅ、とぴゅ、とぴゅ。確かにそう音がした。濃くて量の多い精液が勢いよく噴き出した音。何度もどぷっ、どぷっ、と私の頬と唇にかかり、熱い白濁が肌を伝って顎まで垂れる。量が多すぎて、顔全体が白く汚れるほどだった。火傷をするかと思うほど熱い。射精の余韻で彼のちんぽはまだびくびくと跳ね、先からとろりと残りの精液が溢れている。太ももは未だに小刻みに震え、息を荒げながらも、恥ずかしそうに
 
2026/09/09 13:42:19(yoojYlds)
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