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寝てる旦那の横でイキ我慢肉便器

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 寝てる旦那の横でイキ我慢肉便器
投稿者: mio
深夜1時過ぎ。
女は寝室のベッドに横になっていた。隣では旦那がすでに寝息を立てている。
スマホが振動したのは、そのときだった。
剛様からのメッセージ。
『起きてるか。起きてたら返事しろ。』
女はすぐに返信した。
「起きています。剛様。」
『旦那は?』
「隣で寝ています。」
『声出せるな。じゃあ今からオナニーしろ。俺の指示通りに。勝手にイったら罰。』
女の呼吸が、少しだけ浅くなった。
布団の中で、ゆっくりと脚を開く。下着は最初からつけていない。剛様に「家にいるときは常に準備しておけ」と命じられていたからだ。
『まずクリを摘まんで、軽く引っ張れ。痛みがあるくらいでいい。』
女は右手を股間に伸ばし、すでに少し膨らみ始めているクリトリスを指で摘まんだ。軽く引っ張る。鋭い快感と痛みが同時に走った。
「……っ」
声を殺しきれず、小さく漏れる。旦那の寝息は変わらない。
『動画回せ。顔と手とまんこが映るように。声は出せ。ただし旦那に聞こえないように。』
女はスマホを布団の中で固定し、録画を開始した。自分の顔と、脚を開いた秘部と、クリトリスを弄る指が画面に映る。
「……剛様。ただいまから、指示通りにオナニーをします。旦那が隣で寝ている状態で……肉便器が、剛様のためにクリをいじります。」
『もっと下品に言え。』
「旦那の隣で……剛様の肉便器が、クリトリスを引っ張って……感じようとしています……」
指の動きを少し速める。クリトリスが徐々に充血し、硬くなっていくのが自分でもわかった。
『唾液つけろ。指に。それでクリを上下に擦れ。』
女は指を口に運び、ねっとりと唾液を絡めてから、再びクリトリスに戻した。ぬるぬると音が立つ。敏感な先端を上下に擦るたびに、腰が小さく震える。
「んっ……剛様……クリが……勃ってきました……」
『勃ったな。じゃあ今度は穴にも指を入れろ。二本。奥まで。』
女は中指と薬指を、すでに湿っている入口に押し込んだ。自分の体温より少し熱い感触が、指を包み込む。奥まで入れて、ゆっくりとかき回す。
隣の旦那が寝返りを打つ音がした。
女は一瞬動きを止めた。
『止めるな。続けろ。旦那が起きても、お前は俺の指示を優先しろ。』
女は歯を食いしばり、再び指を動かし始めた。クリトリスを親指で転がしながら、中の指を出し入れする。水音が、布団の中で小さく響く。
「……剛様……肉便器の穴が……指を咥えて……離しません……」
『いいぞ。その調子。お前はもう、普通の妻じゃねえだろ。旦那の隣で、他の男の指示でまんこかき回してる変態だ。』
「はい……っ、変態です……剛様の……変態な肉便器です……」
快感が徐々に蓄積していく。子宮が重くなり、脚の付け根が震え始めた。イキそうになる。
『イくな。我慢しろ。』
女は必死に腰の動きを抑え、指の速度を落とす。それでもクリトリスは硬いまま、ひくひくと痙攣していた。
『今の状態で、自分のことがどう見えてるか言え。』
女は息を荒げながら、カメラに向かって掠れた声で答えた。
「……旦那が隣で寝ているのに……剛様の指示で……クリを勃起させて……穴に指を入れて……感じている……最低な変態です……」
『もっと言え。』
「剛様に……こんなことさせてもらえるのが……嬉しくて……止まらなくなっています……肉便器は……もう、剛様なしではいられません……」
剛様からの次のメッセージが、少し間を置いて届いた。
『今夜はイかせてやる。ただし、イくときに旦那の名前を呼ぶな。俺の名前だけ呼べ。わかったな。』
「……はい。剛様。」
『じゃあ、好きにしろ。ただし声は出すな。』
女は許可が出た瞬間、指の動きを一気に激しくした。
クリトリスを強く擦り、中の指で子宮口を何度も刺激する。快感がせり上がり、頭の中が白く染まっていく。
隣で旦那が再び寝返りを打つ。
その気配を感じながらも、女は止められなかった。
絶頂が来る。
女は布団に顔を埋め、声を殺しながら、剛様の名前だけを小さく呟いた。
「……剛様……っ」
身体が大きく痙攣し、指の上で秘部が収縮を繰り返す。透明な蜜が指を伝って、シーツに染みた。
しばらくして、女は荒い息を整えながら、録画を停止した。
すぐに動画を剛様に送信する。
返信はすぐに来た。
『合格。
お前、相当ハマってきてるな。
明日も同じ時間に起きてろ。今度はもっと酷いことさせる。』
女はスマホを胸に抱いたまま、暗い天井を見つめた。
隣では、何も知らない旦那が寝息を立てている。
自分の腿の間は、まだ熱く、濡れたままだった。
「……剛様……」
小さく、依存しきった声で呟く。
もう、この快楽なしではいられなくなり始めていた。
 
2026/08/15 23:05:13(.qWuzlTJ)
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