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支店長に犯された妻1

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 支店長に犯された妻1
投稿者: あお

私が41才妻38才の夫婦で子供は2人居ます。
私は大手の証券会社に勤めており、妻とは職場結婚しました。
私達が結婚した時の主賓が当時部長で今は支店長に成り上がった金田です。
金田はかなりのやり手で汚い事も沢山して来ましたが、支店長まで成り上がった努力家です。
私も目を掛けてもらい、今は課長になる事が出来ました。
そんなある日、支店長と飲む機会がありました。
支店長はかなり酒が進み、私達夫婦の事を聞いて来ました。
「須田君、寿美江さんとは上手くやってるのか?」と始めは普通の会話だったのですが、酒が進むにつれ「夫婦生活はどうなんだ?」とプライベートな事を聞いて来ました。
私達夫婦は今でも週に2回はセックスしており支店長に「はい、週2回はあります」と正直に答えました。
支店長は「そうか⁉︎羨ましいな、寿美江さんも積極的なのか?」と興味津々と突っ込んで来ました。
私は「妻も私もセックスは好きですから」と答えると「羨ましいな、あんな美人を好きに出来るなんて最高だな!」と支店長は言いました。
寿美江は夫の私が言うのも何ですが、美人で色気もあり自慢の妻です。
支店長は「俺も人妻とやりたいよ」と言い、奥さんとはセックスレスだと言いました。
支店長は55才で男としてもまだまだ現役だと豪語しています。
支店長は「どんな、セックスをするんだ?バックから思いっきり貫くのか?たまらんなぁ〜」と酔った勢いで下ネタ連発でした。
翌日、支店長に会ったら昨夜は寿美江さんで1発抜かしてもらったよと笑っていました。
そして、冗談混じりに「何とか寿美江さんとやらせてもらえんかな」と言いました。
私は「支店長、冗談にも程があります」と少し強い口調で言いました。
そんなある日、支店長が久しぶりに寿美江さんに会いたいし大事な話があるから自宅に招いてくれないかと言われました。
そして、その夜は泊めて欲しいから子供達を実家に預けてくれないかとも言って来ました。
私は本当は嫌だったのですが、お世話になっている支店長を無下にも出来ず、自宅で飲む事になりました。
まさか、あんな事になるとは思いもよらずに。
そして、当日がやって来ました。
遅くなるからと子供達は実家に預けてました。
支店長は上機嫌で飲んでいましたが「俺は須田を一言で出世も落とす事も簡単に出来るぞ」と言い出しました。
さらに支店長は「若い奴が虎視眈々と席を狙っているから、俺もある程度認めんといかんからな」「須田も構想外に簡単に出来る」とか脅して来ました。
私が「支店長、脅すのはやめてください」と言うと支店長は「脅しじゃない、本当に須田を切るかもしれん」とさらに強く脅して来ました。
妻が「支店長、本当にそうなんですか?」と聞くと「ああ、本当だ」と支店長は答えました。
さらに支店長は「私の力で何とかなる事も出来るが、かなり厳しい」と続けて言いました。
私や妻が「支店長、お願いします!」
と頼むと支店長はお前ら次第だと言いました。
「私達次第?」と私が支店長に聞くと支店長は「まあ、寿美江さんが良ければの話だけどな」と言いました。
私が「寿美江が良ければって、どう言う事ですか?」と尋ね妻も「私に出来る事は何でもしますから、お願いします」と支店長に言いました。
支店長は妻に「何でもするか?」と聞くと妻は「はい」と答えました。
支店長は「じゃあ、言うが俺は、寿美江さんを抱きたい」ととんでもない事を言い出しました。
私が「冗談はやめてください!」と言うと支店長は「冗談じゃない、本気だ」と詰め寄りました。
妻がポツリと「分かりました」と力なく呟きました。
私は「寿美江、何を言ってるんだ⁉︎」と言うと妻は「私は本気です」と覚悟を決めたようでした。
支店長がそうかと妻の横に立ちました。
私は「支店長、やめてください!!」とお願いしましたが妻が「私はどうなっても構わないから家族を守るためにはこうするしかないから」と支店長を見ました。
支店長は妻を立たせて舌を絡めながらイヤらしいキスをし始めました。
ピチャピチャとイヤらしい音をたてながらの長いキスです。
そして、ズボンのチャックを下ろして、ペニスを出しました。
私は「やめろ!!」と支店長にしがみつきましたが妻が「あなた、私は大丈夫だから」と私を諭しました。
支店長のペニスは私の物よりはるかにデカく反り返っています。
「寿美江さん、咥えて」と支店長が言うと妻はひざまずいてしゃぶり始めました。
私は目の前の光景が信じられませんでした。
支店長は「たまらんなぁ」と呟いています。
そして、支店長は妻の服とスカートを脱がせ下着だけの姿にさせソファーに押し倒しました。
それから、また、キスをしながら唾液を妻に飲ませています。
私は激しい怒りと嫉妬に体が震えていましたが、支店長と妻の行為に興奮している自分がいました。
支店長はブラジャーを剥ぎ取りバストを揉みながら乳首を吸い始めました。
妻は感じまいと必死に我慢しているように見えました。
しかし、パンティを脱がされ支店長が妻のおまんこの匂いを嗅ぎ「たまらんなぁ、人妻のこの酸っぱいまんこの匂いは」と鼻を鳴らして嗅ぎ始め、指でクリを責め始めると「いや、あぁ、あん」と感じ始めました。
支店長がおまんこに舌を這わせクンニをし始めると妻は「あ〜ん、あん、あん」と喘ぎました。
元々、妻は感じやすい体質でしたので、嫌な男とのセックスでもすぐに感じてしまいました。
支店長は「我慢出来ん」と言いながらズボンとパンツを脱ぎ妻の両脚を抱えデカいペニスで妻を正常位で貫きました。

続く




 
2026/08/14 20:43:54(86G2p7Fs)
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