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1: 豊満なパート 純代
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く~
それは、梅雨の晴れ間の、妙に蒸し暑い平日の午前中のことだった。
私と純代さんは、数日前から綿密に計画を立て、お互いに同じ日に有給休暇を取得していた。社内では絶対に怪しまれないよう、理由はそれぞれ「私用」「家族の用事」として別々に申請を出してある。 ご主人は、今週いっぱいは地方への長期出張で不在。高校生の息子さんも、朝早くから学校の授業と部活のために家を出ており、夕方遅くまで戻ることはない。つまり、午前10時から午後4時までの間、彼女の自宅は完全なる空白地帯、二人だけの絶対的な密室となるのだ。 午前11時15分。私は郊外の閑静な住宅街にある、純代さんの自宅の前に立っていた。どこにでもある、新築から十数年が経過した小綺麗な一軒家だ。表札に刻まれた彼女の名字を見るだけで、背徳感で心臓が口から飛び出しそうになる。 実は、私は彼女に事前に一つの「指令」を下していた。 『僕がチャイムを鳴らしたら、鍵だけを開けてベッドかリビングで待っていてください。それから……服は一切、着ないでいてくださいね』 お堅い主婦である純代さんが、そんな破廉恥な命令に従うはずがない――現実ならそうだ。しかし、私の妄想の中の純代さんは、すでに私の愛撫の虜であり、私の言葉には絶対に従う従順な牝(めす)に変貌している。 ごくりと唾を飲み込み、インターホンのボタンを押す。ピンポーン、と軽い音が静かな住宅街に響いた。 数秒の静寂の後、カチャリ、と玄関の鍵が内側から解錠される音がした。しかし、扉は開かない。 私はゆっくりとドアノブを回し、一歩中へと足を踏み入れた。 「お邪魔します……」 玄関には、彼女のいつものお上品な香水の匂いと、洗剤の匂いが混ざった、いわゆる「家庭の香り」が漂っていた。ご主人のものと思われる大きな革靴が靴箱に並んでいるのが見え、背徳感がさらに私を煽る。 靴を脱ぎ、静まり返った廊下を進んでリビングのドアを開けた。 「……あ、良太さん……」 そこに、彼女はいた。 リビングの広いソファの上。カーテンが閉め切られ、薄暗い空間の中で、純代さんは本当に「何も身にまとわずに」膝を抱えて座っていた。 想像を遥かに超える破壊力だった。会社でのあの地味なスーツ姿からは絶対に想像できない、圧倒的なボリュームの肉体がそこにあった。豊満すぎる乳房は、重みで綺麗な弧を描いて垂れ下がり、ぽっちゃりとした柔らかそうな下腹部、そして太い太ももが、薄暗い部屋の中で白く妖しく浮かび上がっている。 「本当に……何も着ないで待っててくれたんですね」 私は声を掠れさせながら、ゆっくりと彼女に近づいた。 純代さんは、熟女特有の恥じらいで顔を真っ赤に染め、両腕で大きな胸を隠そうとしている。 「だって、良太さんがそうしろって言うから……。恥ずかしくて、心臓が止まりそうだったわよ? 誰も来ないって分かっていても、もし息子が忘れ物を取りに戻ってきたらどうしようって……」 「そのスリルが、またいいでしょう?」 私はソファに腰を下ろし、贅沢に波打つ彼女の肩を抱き寄せた。肌は驚くほど熱く、すでに汗ばんでいる。 「さあ、まずはここで、ご主人のいない寂しさを埋めてあげますよ」 私は彼女の顎を持ち上げ、上品な唇に深く、ねっとりとしたキスを浴びせかけた。 第二幕:リビングの背徳、暴かれる主婦の味 「んん……っ、ふあ……良太さん……」 唇を引き離すと、純代さんの瞳はすでにトロンと潤んでいた。会社の経理部で数字を冷徹にチェックしているあのキャリヤウーマンの面影はどこにもない。ただの、欲情した一人の女だ。 私は彼女をソファに押し倒した。大きな革製のソファが、彼女の豊かな肉体の重みを受け止めてギチリと音を立てる。その音が、さらに私の興奮を加速させた。 「純代さん、本当にいい身体してる。この胸、会社にいる時からずっと、揉みたくて堪らなかったんだ」 「もう……変態ね。会社ではあんなに真面目な顔してるのに……あっ!」 私の大きな手が、彼女の右の巨乳をわしづかみにした。信じられないほどの柔らかさと弾力。指の間から、溢れんばかりの肉がこぼれ落ちる。お上品な乳首が、私の指の刺激で瞬く間に小さく硬く尖っていく。 私はその先端を口に含み、激しく吸い上げた。 「ああん! はぁ、そこ、強いの……だめ、激しすぎるわ……っ」 純代さんはのけぞり、ソファの背もたれに頭をぶつけながら悶える。 彼女の家庭の中心であるリビング。いつもはここで家族とテレビを観たり、食事をしたりしているのだろう。その空間が、今や完全に男と女の淫らな戦場と化している。そのギャップがたまらない。 愛撫の手を徐々に下へと滑らせ、肉付きの良い下腹部を撫で回しながら、私は彼女の「秘部」へと指を伸ばした。 すでにそこは、私の想像を絶するほどに濡れそぼっていた。指先が触れただけで、ぬちゅり、と卑猥な音がリビングに響く。 「すごいな、もうこんなにビショビショだ」 「言わないで……恥ずかしい……。良太さんのこと考えてたら、朝からずっと、ここが熱くて……」 純代さんはもう隠すことも諦め、自ら脚を大きく左右に広げた。主婦の、しかし最高に色気のある熟した割れ目が、リビングのわずかな光を浴びて 露わになる。 私は69の体勢へと持ち込んだ。彼女の豊かなお尻が私の顔の上に乗り、熟女特有の濃厚なフェロモンの香りが鼻腔を突く。私は我を忘れて彼女の蜜裂きに舌を突き入れ、貪るように舐め上げた。 「ひゃあうっ! あ、そこ、だめぇ! イク、いっちゃう、良太さん、良太さぁん!」 純代さんもまた、私の言葉に応えるように、私のペニスをその上品な口で咥え込んだ。主婦としての経験が成せる技か、その奉仕は実にスムーズで、舌の使い方、喉の奥まで迎え入れる手つき、すべてがプロ顔負けのエロティシズムを放っている。クチュクチュと、彼女の唾液と私の体液が混ざり合う音が部屋を満たしていく。 「純代、もう我慢できない。入れるよ」 「お願い、早く……。あなたので、私をめちゃくちゃにして……っ」 私は避妊具を装着すると、ソファの上で彼女の太い脚を私の肩に担ぎ上げ、一気にその奥深くへと突き立てた。 「ぶふうぅっ……!! ぁ、あ、入った……すごい、奥まで、来てる……っ!」 純代さんは白目を剥くようにして歓喜の声を上げた。 お堅い主婦の肉体が、私のペニスをこれでもかと締め付けてくる。私は腰の動きを早め、パン、パン、と彼女の肉厚なお尻と私の下腹部がぶつかる音を響かせた。リビングの静寂は完全に破られ、二人の激しいピストン音と、純代さんの淫らな悲鳴だけが支配する空間となった。 リビングでの激しいピストンで、純代さんはすでに二度、三度と小さな絶頂を迎えていた。身体を激しく震わせ、愛液を撒き散らしながら乱れている。 しかし、私の欲望はこれだけでは満たされない。今日のメインディッシュは、ここからだ。 私は動いている腰をピタリと止め、彼女の中に挿入したまま、彼女の身体を抱き起こした。 「良太さん……? なんで止めちゃうの……もっと、頂戴……」 物足りなさそうに私の首にすがりついてくる純代さんの耳元で、私は極悪な提案を囁いた。 「純代さん。場所を移そう。……ご主人と使っている、寝室へ」 その言葉を聞いた瞬間、純代さんの身体がビクッと強張った。 「えっ……!? それは、それはダメよ……! あそこは、主人との部屋だし、ベッドも……そんなの、絶対にバチが当たるわ……」 流石の彼女も、そこだけは一線を越えてはならない「聖域」だと認識しているようだ。本物の恐怖と罪悪感が、彼女の瞳に浮かんでいる。 だが、その怯えこそが、私を真の獣へと変える。 「何言ってるんですか。もうここまで来て、今更『主人のベッドだからダメ』なんて通用しないでしょ? ご主人の匂いが染み付いた場所で、僕のモノで狂わされる方が、もっと気持ちいいはずだ」 「あ……、ああっ……」 私は彼女の中に繋がったまま、無理やり彼女の身体を持ち上げ、廊下へと歩き出させた。純代さんは繋がった部分の強烈な刺激と、これから犯すであろう絶対的なタブーの恐怖で、ハァハァと激しく呼吸を乱している。 階段を上がり、二階の奥にある主寝室のドアを開ける。 そこには、大きなダブルベッドが鎮座していた。綺麗に整えられたシーツ、ご主人のものと思われるパジャマが畳んで置いてある。 私は純代さんをそのベッドの上に放り出した。 「ああっ……!」 ご主人との愛の巣に、素裸の純代さんが転がる。 私はすかさず彼女の身体をひっくり返し、後ろから四つん這いにさせた。 「純代さん。ここからは、僕の質問に正直に答えてください。……答えられないなら、動いてあげない」 私は彼女の濡れた最奥に、再び自身のペニスを根元までグサリと突き刺し、動きを止めた。 「あんっ! ぁ、何……? 何でも答えるから、動いて、お願い……っ!」 お尻を突き出し、メスのポーズで懇願する純代さん。 ここから、私がずっと聞きたかった「質問②」が始まる。 「純代さん。ご主人とは、最近いつエッチしたんですか?」 「えっ……!? そんな、そんなこと……っ」 「答えないなら、このまま放置だ」 わざとペニスを少し引き抜き、焦らす。 「ああっ、言います、言います! ……先月の、主人の誕生日の夜です……っ!」 「へえ、どんな風にしたんですか? ご主人は、純代さんのこの大きな胸を、どんな風に揉むの?」 私は彼女の巨乳を後ろから激しく揉みしだきながら、さらに問い詰める。 「主人は……こんなに激しく揉まないわ……。いつも、優しく、少し触るだけで……っ。でも、良太さんみたいに、乱暴にされた方が……私、すごく、感じちゃうの……っ!」 「じゃあ、ご主人とのエッチと、僕とのエッチ、どっちが気持ちいい?」 私はここで、一気に激しいピストンを再開した。ご主人のベッドが、私たちの激しい動きに合わせてギシギシと悲鳴を上げる。 「アン! アン! アン! ……良太さん! 良太さんのが、何百倍も、気持ちいいぃぃっ!! 主人のなんか、全然物足りないのっ……あ、あ、イク! ごめんなさい、あなた、私、良太さんのチン〇で、おかしくなっちゃうぅぅ!!」 純代さんは、ご主人への完全な裏切りを口にしながら、狂ったように腰を振り、泣き叫んだ。ご主人の寝室で、ご主人との営みを比較され、完全に陵辱されているという事実が、彼女の快感を限界突破させている。 「純代、純代、純代……!!」 私は彼女の髪を引っ張り、顔を仰向けにさせて激しく口づけを交わしながら、最後のスパートをかけた。 「たまらん! ご主人のベッドで、純代の奥に全部ぶちまけてやる!」 「あ、あ、イッテ! 良太さん、私の中に、あなたの全部をちょうだいぃぃっ!!」 「イク、イク、イク……!!」 「あ、あああああーーーーっっ!!」 ズチュ、ズチュ、と激しい肉音が響き渡り、私たちは同時に、禁断の寝室のベッドの上で、激しく果てた。 二人の濃厚な体液が、ご主人とのシーツを汚していく。純代さんは肩で息をしながら、罪悪感と快感の泥沼に深く沈んだ表情で、私の胸に顔を埋めていた――。 主寝室を出て、一階の奥にある浴室へと向かう。 廊下を歩く間も、純代さんの豊かなお尻が私の下腹部に擦れ、互いの熱がさらに高まっていくのが分かった。 浴室のドアを開け、使い慣れたお風呂場のタイルに足を踏み入れる。そこには家族が使うシャンプーやリンス、洗面器が整然と並んでおり、いやが上にもここが「日常の空間」であることを思い出させる。 私はシャワーの蛇口をひねり、少し熱めの湯を純代さんの身体に浴びせかけた。 「ひゃあ……っ、温かい……。でも、良太さんの手のほうが、ずっと熱いわ……」 湯気に蒸され、彼女のぽっちゃりとした美熟女の肌が、じんわりと桜色に染まっていく。濡れた髪が首筋に張り付き、鎖骨から豊かな巨乳へと滴り落ちる水滴が、言葉にできないほどエロティックだ。 私は彼女を浴槽の縁に座らせ、自らも素裸のままその前に跪いた。 「純代さん、お風呂でも、僕のことを気持ちよくしてくれますよね?」 「もう……本当に、主婦をこき使うのが上手なんだから……」 純代さんは困ったように微笑むと、濡れた床に膝をつき、私のモノを両手で優しく包み込んだ。 お湯を浴びてさらに柔らかくなった彼女の手のひらが、私のペニスをしごき上げる。そして、上品な唇を開き、先端からゆっくりと迎え入れた。 「んむ……、ちゅ、ぷは……。良太さん、お風呂の中だと、響いて恥ずかしいわ……」 彼女の言う通り、タイルの壁に囲まれた浴室には、クチュクチュ、ジュボジュボという卑猥な吸音と、彼女の荒い鼻息が反響して、何倍にも大きく聞こえる。それがお互いの興奮をさらに煽る。 「最高ですよ、純代さん……。今度は、僕が気持ちよくする番だ」 私は彼女を立ち上がらせ、浴室の壁に背中を預けさせた。冷たいタイルに肌が触れ、純代さんが「ひゃんっ」と小さく悲鳴を上げる。 私は新しい避妊具を装着すると、彼女の片脚を高く持ち上げ、湯気で濡れそぼる彼女の秘部へと、二度目の侵入を試みた。 「あ、あああぁーーーっ!! 入ってきた、さっきよりも、もっと太く感じるぅぅ……っ!」 壁に背中を擦り付けながら、純代さんが悶える。 お湯と愛液が混ざり合い、挿入のたびに「グチュ、グチュ」と激しい水音が浴室に鳴り響いた。私は彼女の豊かなお尻を両手でガッチリと掴み、容赦なく腰を叩きつける。 パシャ、パシャ、と飛び散るシャワーの水飛沫が、二人の結合部を濡らし、快感をどこまでも加速させていく。 「純代さん、お風呂でこんな風に激しくされるの、初めてでしょう?」 「は、初めてよ……っ! 主人とは、いつも暗い部屋で静かにやるだけだもの……。こんな、お風呂場で、立たされたまま、めちゃくちゃにされるなんて……あ、あ、頭がおかしくなっちゃう! イク、良太さん、純代イク、いっちゃうのぉぉっ!」 湯気の中で、純代さんの上品な顔が完全に快感に屈服し、乱れ狂う。私もまた、反響する彼女の悲鳴に理性を吹き飛ばされ、一気に腰のスピードを上げた。 「純代! お風呂の壁に、お前の鳴き声を響かせろ!」 「あん、あん、あん! あああぁぁーーーっっ!!」 激しいピストンの末に、純代さんが身体を弓なりに反らせて絶頂に達すると同時に、私もまた、彼女の奥深くへと二度目の命を叩き込んだ。シャワーの温水が、私たちの激しい交わりの余韻を優しく洗い流していく――。 お風呂場での激しい二回戦を終えた私たちは、湯気と体液で火照った身体をバスタオルで包み、再びリビングのソファへと戻ってきた。 窓の外からは、昼下がりの静かな住宅街の気配がかすかに伝わってくる。しかし、この部屋の中だけは、外の世界から完全に切り離された濃厚な愛の巣となっていた。 「少し、疲れちゃったわね……」 純代さんはそう呟きながら、私の胸にそっと頭を預けてきた。お風呂上がりでほんのり桜色に染まった彼女の肌からは、石鹸の香りと、先ほどまで混じり合っていた私たちの匂いが優しく漂ってくる。 私は彼女の豊かな肩を抱き寄せ、その柔らかい髪を指先で愛おしそうになぞった。 「純代さん、本当に綺麗だ。会社で見ていたときからずっと、こうして二人きりで過ごす時間を夢見ていたんですよ」 私の言葉に、純代さんは少し照れたように微笑み、私の胸を小さな手で優しく叩いた。 「もう……そんな嬉しいこと言わないで。私、ただの40代後半の主婦よ? 息子だってもう高校生だし、自分の身体にだんだん自信がなくなっていたの。でも、良太さんがそんな風に情熱的に求めてくれるから……私、自分が本当に特別な女になれたような気がして、すごく幸せ……」 彼女の瞳には、先ほどまでの狂おしい性欲とは違う、深く温かい愛の光が宿っていた。お互いの鼓動を肌で感じながら、私たちは何度も何度も、静かで深いキスを交わした。舌を優しく絡ませるたびに、お互いの心が完全に一つに溶け合っていくのが分かる。 「良太さん、私、あなたに出会えて本当によかった……」 「僕もです、純代さん。あなたを誰にも渡したくない」 日常のすべてを忘れ、純代さんという一人の女性の存在をただ愛おしむ、贅沢で穏やかな時間。この静かな抱擁が、二人の絆と愛をさらに深く、確固たるものへと育てていく。彼女の身体の温もりを感じているうちに、私の下腹部には、愛おしさからくる新たな熱がじわじわと、しかし確実に蓄えられていった。 「ねえ、良太さん……少しお腹が空かない? あなたのために、何か簡単なものでも作らせて」 純代さんが愛おしそうな目で私を見上げ、そっと身体を離した。彼女はバスタオルを巻き直すと、少し名残惜しそうにしながら、慣れた足取りでキッチンへと向かった。 しかし、愛が高まったからこそ、その「日常の象徴」であるキッチンに立つ彼女の後ろ姿が、私の三度目の衝動を爆発させるトリガーとなった。 私はソファから立ち上がり、背後からそっと近づいて、彼女が冷蔵庫を開けようとした瞬間に、そのバスタオルを背後から一気に剥ぎ取った。 「きゃっ!? ちょっと、良太さん……もう、お料理を作ろうと思ったのに……」 驚き振り返る純代さんだったが、私の目にある真剣な、そして深い欲情の光を見て、すぐに言葉を失った。 「純代さん、料理を作る前に、僕の最後のわがままに付き合ってください。あなたへの愛が、もう止まらないんです」 私は彼女をキッチンカウンターに両手を突かせ、前かがみの姿勢にさせた。 そこは、彼女が毎日家族のために立ち、包丁を握り、料理を作る聖域だ。調味料や調理器具が整然と並ぶその場所で、純代さんは再び、完全な素裸にされてお尻を突き出す格好になった。 「嘘……ここでやるの……!? 嘘でしょう、良太さん……。ここは、家族の食事を作る場所よ? そんなの、本当に、本当にダメ……っ」 純代さんの声が、今日一番の戸惑いと興奮で震えている。昼間の明るい光が、彼女の豊かなお尻の肉や、背中のなだらかな曲線を冷酷なまでに鮮明に映し出している。 「家族の食事を作る場所だから、いいんですよ。ここで、ご主人の帰りを待ちながら、僕のモノを咥えて、腰を振る主婦の姿を、ずっと見てみたかったんだ」 私は三度目の避妊具を急いで装着すると、彼女の後ろから、昼の光に晒された秘部へと、一気にペニスを突き立てた。 「ぶふぅぅーーーっっ!!」 純代さんは、キッチンカウンターに顔をへばりつけるようにして、今日一番の絶叫を上げた。 「あ、あ、あ、入っちゃった……キッチンの、まな板の前で、良太さんのに、貫かれてる……っ!」 「純代さん、身体がさっきより締め付けてる。やっぱり、ここが一番興奮するんじゃないですか?」 私は腰を激しく前後させ、パン、パン、パンと、静かな昼の下、キッチンに肉音を響かせた。カウンターの上の調味料の瓶が、私たちの激しい動きに合わせてカタカタと音を立てる。その日常の音が、背徳感を限界まで引き上げる。 「そうよ……! 私、最低の主婦よ……! 家族のための場所で、若い男の人に、後ろから犬みたいに突っ込まれて……っ、お尻、ひっぱたかれて、気持ちよくなってるのぉぉっ!」 純代さんはもう、上品な奥様の仮面を完全に脱ぎ捨てていた。我を忘れ、自らお尻を後ろへと突き出し、私のピストンを迎え入れる。 「ご主人とのエッチの話、もう一回聞かせてください。ご主人は、ここでこんな風に激しくしてくれないでしょう!?」 「してくれない……! 主人は、私のこと、ただの『母親』としてしか見てないもの……っ! でも、良太さんは、私を『女』として、最高の牝として扱ってくれる……! だから、私、良太さんのチン〇の奴隷になっちゃったのぉぉっ!!」 昼下がりのキッチンに、主婦の狂ったような愛の告白と、卑猥な悲鳴が響き渡る。私は彼女の豊かなお尻を何度も叩きながら、最後の力を振り絞って激しく突き上げた。 「純代! 一緒にイこう!」 「ええ、イかせて、良太さんの全部で、私を壊してぇぇーーーっ!!」 ズクン、ズクンと、本日最後にして最大の衝撃が二人の身体を駆け抜け、私たちはキッチンの床に崩れ落ちるようにして、同時に果てた。純代さんの身体は激しく痙攣し、カウンターを掴んだ指先が白く震えていた――。
2026/06/20 17:51:06(u8gEgaYk)
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