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1:淫らな嫁の姦通謝肉宴
投稿者:
龍次郎
都心郊外の戸建住宅に住む沙也加39歳は、生真面目で従順なごく普通の専業主婦で、その夫 義和46歳は都内大手商社の管理職をしていました。
家庭生活も順風満帆で、夫婦関係も良好でしたが、海外出張が多い部署で、ハードな仕事上のストレスから精子過小症を患い、結婚10年目の今も、子供には恵まれませんでした。 そんなある日の夕食中に、夫 義和が言いづらそうに、わたしに話を切り出しました。 「沙也加…、ちょっと相談があるんだが、いいかな…、、?」 「ええ…、どうしたの…?そんなに真剣な顔をして…、、」 「いや…、、実は本家のお袋の痴呆症が、最近特に酷いらしくて、親父の食事の用意は勿論、家事も全然出来ないらしいんだよ…、、」 「親父の仕事を一緒に手伝ってる、弟 義弘の奥さんの絢音さんが今は何とか頑張ってくれているけど、受験を控えた長男がいるから、全ての面倒を見るには大変みたいなんだよ…、、、」 「なあ、沙也加…、お袋は来週施設に入るからしばらく俺と一緒に本家に入って、沙也加は親父の面倒を見てくれないか…?」 「えッ…、、ええ…まあ義和さんが一緒なら何とか頑張ってみるけど…、、、」 「おお…、、そうか、ありがとう助かるよ沙也加…、、」 夫 義和の頼み事を断る事など出来ず、不安感はあるものの、長男の嫁で専業主婦であるわたしだけが何もしない訳にはいかず、 週末から、美しい田園風景の広がる本家にしばらく家事のお手伝いに行く事に決まりました。 その日の夜は…、、、 「あッ…、ああんッ、、あ…、あなたッ…、、そんなに開いて見ないで…、恥ずかしい… ね、そこ弱いのッ…、はあんッ、駄目ッ…、」 義和に脚をM字に大きく開かれ、剥き出しにされた敏感な小粒を、いやらしい音を立てて舐め回され吸われると、 夫からの久しぶりの羞恥心を伴う刺激的な性的愛撫に、待ち焦がれていたかのように反応する秘唇をビチャビチャに濡らしながら、淫らな喘ぎ声をベッドルームに鳴き漏らしました。 「沙也加…、頼む…シャブッてくれ…、、」 わたしは義和さんの顔に、後ろ向きで跨いで乗ると、シックスナインの格好で目の前にある肉棒にシャブり付きました。 透明な粘液が溢れ出してる亀頭に吸い付きながら、裏筋を舐め回し根本からシゴき上げましたが、夫の肉棒はしばらくシャブり続けても半起ちの状態で、なかなか完全勃起せず、 「沙也加すまん…、、ちょっと疲れてるんだよ…、、」 「ええ…、いいのよ、、、気にしないで…わたしがしてあげる…、、、」 わたしは身体の向きを変え、夫の横たわる肉棒の上にゆっくりしゃがみ込むと、半起ちの肉棒を掴み、粘液滴らす秘唇にネチャネチャと擦り付け、淫裂に亀頭先端部を押し込むように挿入し、 半起ちの肉棒を淫穴が膣内奥深くまで咥え込むと、抜け落ちないようにピタリと淫裂を密着させ、圧迫するようにゆっくりと腰を上下に落とし込みました。 「義和さんッ…、ほら、入ったわ…、、、」 「あッ、あッ…、義和さんッ、いいッ…、、」 夫は、大きく揺れ動く乳房を力強く掴んで揉み込みながら、固く尖る乳首をギュッと摘み上げ、呻き声を漏らしながら、 「駄目だッ、もう我慢出来ないッ…、すまん沙也加ッ…、出すぞッ…、、、」 「良いわッ、出してッ、、中に出してッ…、」 肉棒を咥え込んだ挿入部分を擦り付けるように圧迫すると、膣内奥深くに熱い精液の迸りを感じ子宮口に熱い精子が流し込まれました。 「すまん…沙也加…、、、」 「いいのよ、そんな事…、、、気にしないでね…、、、」 荒い吐息の彼に抱き付いてキスをすると、射精して軟化した肉棒がヌルりと抜け落ち、僅かばかりの精液が淫裂から滲み出しました。 数週間ぶりの主人とのセックスでしたが、そこに女としての満足感は全く無く、妻としての責任を果たした義務感と、頂点に達する事の出来なかった悶々とした燻る情欲だけが取り残されただけでした。 週末、荷造りを終えた私達は車で本家まで向かいました。 都心郊外の自宅から数時間、都会の雑踏が無くなり、新緑の田園風景が広がる車窓からは田畑の心地良く癒される風景と匂いがとても新鮮に感じられました。 広大な農地の面積を持つ、神宮寺本家の敷地は広く、母屋は瓦屋根の伝統的な日本家屋で、農作業に使う作業場や、トラクターなどの車庫、事務所などもあり、 本家に到着し、早速事務所に顔を出すと、義弟の妻の絢音38歳が快く笑顔で出迎えてくれました。 「義和兄さん久しぶり、元気だった…?」 「おお、絢音…、久しぶりだな…、、妻の沙也加だ、もう知ってるよな…?」 「ええ勿論…、もう何回か会ってるしね、沙也加さん、遠い田舎までありがとね…、 本当に助かるわ…、、、お義母さんはもう昨日、施設に行ったから…、、」 「自宅とお義父さんのお世話と、事務所仕事でもう手一杯だったのよ…、、、本当に助かるわ、沙也加さん宜しくお願いね…」 「ええ、お義父さんのお世話の方はわたしに任せて…、手が空いた時には、お仕事も手伝うから教えてね…、、」 「うん、ありがとう…、これからお部屋に案内するわね…、 あと1日のだいたいの流れや部屋の場所、お買い物の場所も教えるから…、」 絢音は親切に事細かく私に説明してくれ、一通り本家のやり方を教えてもらい事務所に戻ると、農作業から戻って来た義父義光68歳と義弟義弘42歳が、夫とお茶を飲みながら談笑していました。 「お義父さん、お久しぶりです…、、」 「おお…、遠い所をご苦労さん、、うちの嫁があんなだからな…、まあ、沙也加さんしばらく宜しく頼むよ…、、、」 「はい、至らぬ点があれば、いろいろ教えて下さいね…、」 義弟の義弘さんに軽く会釈をすると、絢音に連れられ、早速夕飯の支度の準備に台所に向かいました。 事務所を出ると、農作業場で談笑しながら仕分けなどをしている若者三人と目が合い笑顔で軽く会釈をしましたが、 彼等の視線が、都会から来たわたしの事を物珍しく見る好奇な視線に見えて仕方ありませんでした。 「どう沙也加さん…?何とかやれそう…?ていうか、普通の家事と同じで、特に何も変わらないから大丈夫よね…、」 「ええ…、いろいろと物の場所さえ分かれば大丈夫です…、」 「あの…、さっきの若い子達は…?」 「え、?ああ…、あの子らは、この近所の農家の息子達で、うちに農作業のやり方の勉強に来てるのよ…、専業農家には若者の後継者が必要だから必死なのよね…、」 「明日は庭先でBBQやるから、その時に紹介するわね…、、」 夕飯の時間は決まって18時で、義父義光には必ずビールと豆腐を欠かさず夕飯時に出すように絢音に言われていました。 「お義父さん、おビールをどうぞ…、、」 「ああ、ありがとう…、、どうだ、沙也加さん上手くやれそうか…?」 「ええ、大丈夫ですよ…、任せて下さい」 「もう、お風呂の用意も出来てますから、いつでも入れますからね…、、」 義父は満足そうな顔付きで、美味しそうに生ビールを飲むと、 「そうか…、気が利くな…、、で、義和はどうしたんだ…?」 「それが…、週明けから急にシンガポールに出張が決まって、準備が間に合わないからと先ほど慌てて帰宅しました…、お義父さんに宜しく伝えてと…、、、」 「何だ…、そうだったのか…、、久しぶりにあいつと飲もうと思っていたんだが…、仕事なら仕方無いか…、、、沙也加さんも毎度の事で淋しいだろう…、、」 「ええ…、、まあ、そうなんですけどね…義和さん頑張ってくれているので、私には見守る事くらいしか出来ないですね…、」 「偉いッ…、、、沙也加さん、若いのに良く出来た嫁だな…、あとは早く子供が出来ると良いんだがな…、、、」 「沙也加さん…、もう結婚してから10年は経つだろう…、あいつは、ちゃんと男の努めを果たしてるのか…?」 「えッ…、、そ…それはありますが…、、」 わたしは突然の義父の言葉に動揺し、脈動が一気に高まると頬を淡く染め、目を反らして受け答えしました。 「沙也加さん…、わたしは10年も長男の孫の顔を見たくて待ち焦がれていたんだよ… 私の嫁もそうだった…、でももう嫁はそれさえも忘れてしまっただろう…、、不憫な事だ…、、、」 「す…、すみませんッ…お義父さんッ…、、、これには訳があるんです…、、、」 「不妊治療で婦人科で検査してもらうと、わたしの卵子は正常値でしたが、夫の義和さんは精子過小症の診断結果が出て、妊娠はかなり難しいと言われたんです…、、」 「義和さんは、その事をお義父さんに話すべきかずっと独りで悩んでいたんです…、 お義父さん、いままで黙っていてごめんなさい…、、」 「そうか…、、人間の身体の事だから仕方が無い事ではあるが、これはいったいどうした物だろうか…、、」 義父は深い溜息をつくと、夕飯を噛み締めるようにゆっくり食べ、(沙也加さん、ご馳走さん美味しかったよ…、)そうひと言だけ言うと静かに席を立ち、自分の寝室へと向かいました。 複雑で重苦しい思いのまま夕飯の後片付けを済ませると、その日は色々な事が目まぐるしく起きた為に、お風呂にも入らずに寝室に布団を敷くと、倒れ込むように寝入ってしまいました。
2026/05/04 17:21:34(VqpxgKSW)
投稿者:
龍次郎
地方農家の春先の朝は、小鳥のさえずる鳴き声や、長い廊下や居間に差し込む朝陽の陽光が気持ち良く、
わたしの朝の起床は六時起きで、朝食の時間は七時からでした。 朝食の準備が整うまで、居間で新聞を読みながら寛いでる義父に熱いお茶を持って行くと、 「おはよう…、咲夜は、沙也加さんを問い詰めるような事を言ってしまい、すまなかった…、もう気にしなくて良いからな…、 義和と沙也加さんさえ元気でいてくれたら、わたしはもうそれで満足だ…、、」 「お義父さん…、ありがとうございます…わたし、頑張ります…、、、」 「それから今日は、沙也加さんを地元の仲間にお披露目するBBQを夕方から皆でやるように義弘に指示してあるから、ぜひ一緒に楽しんでくれ…、」 「はいッ…、ありがとうございます…、」 咲夜からの重苦しい気持ちが一気に晴れたわたしは、午前中に掃除や家事を済ませると、お風呂でゆっくりと汗を流し、 洗濯物をハウス内に干したり家事を済ませると、午後から絢音さんと合流してBBQの準備や、食材の買出しに行きました。 「沙也加さん、調子はどう?お義父さんと上手くやってる…?」 「うん…、咲夜は長男の孫の顔が見たいってかなり責められたんだけど、今朝はもう上機嫌になってたから良かったわ…、、」 「ええ〜ッ、そんな事言われたの…?お義父さん我が強いからね…、沙也加さん真面目だからさ、全部を聞き入れて気にしちゃ駄目よ…、受け流せば良いからね…、、」 その日の絢音はお化粧もバッチりと決め、 薄いブラウンカラーの髪はアップにまとめ上げられ、大きなスリットが入るデニムの短めのスカートに、真白なブラタンクは背中部分が大きく空き、胸元からは胸の谷間がハッキリと覗き見えました。 私はフレアミニのワンピースで、上半身はピタリと身体にフィットするタイトなスタイル、スカートは春先らしいナチュラルカラーのヒラヒラしたフレアミニスカートで髪はアップにまとめ上げていました。 BBQの買出しを済ませて本家にもどると、夕暮れ時の神宮寺本家は、いつもと違う熱気に包まれていて、 広い庭先では炭火が赤々と熾され、備長炭から立ち昇る匂いと、生ビールや焼酎を飲む地元農家の男たちの野太い笑い声が響き渡っていました。 都会から来た、長男の美しい若奥さんである沙也加はまさに注目の的で、大きな胸を包み込むタイトな上半身と、 ふわりとしたミニのフレアスカートから伸びる肉質感ある白い脚は、田舎の夕闇の中で妖しくセクシーに組み交わされ、 次々と訪れる男たちの視線は、挨拶を交わすたびに沙也加の胸元の谷間や、腰つきに釘付けになっていきました。 「なあ…、神宮寺さん、あの嫁さんはどこで見つけたんだ…、めちゃめちゃ良い女じゃないか…、オレの嫁さんと交換してくれ、毎晩離さないぞ…、、」 「沙也加は長男の嫁なんだ…、、良い嫁なんだが、せがれに問題があって、まだ子供がいないんだ…、、」 「嫁には、どんな方法でも良いから、妊娠してもらわんと困るな…、、、」 宴が進むにつれ、義父の義光やその仲間たちは酒の勢いで赤ら顔になり、周囲に聞こえるほど大きな声で話す話題も、沙也加にまつわる下ネタが増え、 お腹が美味しい肉で満たされ、お酒が回って泥酔してくると、その場で寝入る者や、 やがて一人、また一人と千鳥足で帰路につき、義弟の義弘さえも、あとは頼むよと若者達に言うと、上機嫌で敷地内にある自宅へと帰っていきました。 最後に残された若者は、あの農作業を手伝ってた三人の若者たちで、中でもリーダー格の裕二は、遠巻きに沙也加を見つめ、 時折目が合うと、若者らしい力強い笑みを浮かべて会釈をしていましたが、その瞳の奥底には性欲に満ち溢れた欲望が渦巻いていました。 三人の若者達は義弘の指示通りに、夜が更ける前に後片付けを最後まで律儀にも手伝い、全てが綺麗に片付くと、私達に挨拶をしてから暗がりの方へと立ち去っていきました。 「はあ…、沙也加さん、、やっと終わったわね…、BBQは後片付けが大変なのよね…、でもあの子達、良く動くでしょ、本当に助かるのよ…、、」 「沙也加さん大人気だったわね…、、でも気を付けてね…、特に若い子達にはね…」 絢音が自宅に戻り、全ての片付けを終えた沙也加は、髪の毛や、全身を包む炭と脂の匂いを洗い流すため、ゆっくりと母屋のお風呂に浸かりました。 夫義和との達する事の無い、不完全燃焼な性行為、そして、義父からの重い言葉と期待が、この一日で目まぐるしく伸し掛かりましたが、 熱い湯船の中で自分の白い肌をなぞりながらその一つ一つが過ぎ去る事を感じ取ると 沙也加の脳裏には、さっきまで自分を舐めるように見ていた男たちの熱く卑猥な視線が、新たな火種となり熱を帯びて蘇ってきました。 お風呂上がりに、火照った身体を冷まそうと、沙也加は薄手の寝巻きを羽織り庭先へと出ると、夜風が火照った肌を心地よく通り過ぎました。 その時ふと見ると、離れにある事務所のドアがわずかに開いていて、中から微かな声が漏れていました。 (あら…、、、まだ、誰か残っているのかしら…?) 不審に思った沙也加が、足音を忍ばせて事務所の入り口に近づくと、そこには信じられない光景が広がっていました。 「だ…駄目よッ…、裕二君ッ…、こんな所で… うちの旦那に見られたら、どうするつもり…?」 月明かりが差し込む暗い事務所の中、机に両手をつき、背中を向けて前屈みになっているのは、昼間の大胆な格好のままの絢音でした。 その背後には、帰ったはずの若者裕二が、荒々しい吐息を吐きながら、ブラタンクから掴み出した大きな乳房を揉み込みながら彼女の乳首を弄り回していました。 「絢音さん…、、オレ昼間からずっとヤリたかったんだ…、、」 裕二の太い腕が、絢音の大きな胸を背後から揉みしだき、短すぎるデニムスカートを荒々しく無造作に捲り上げると、 剥き出しになった絢音の白いお尻が暗闇で淫らに揺れていました。 「あッ、、いやッ…、、お願いやめてッ…、、裕二君、ホテルまで我慢してッ…、、こんなの誰かに見られたらッ…、あッ、駄目えッ…」 裕二はスカートを捲くり上げ、真白なパンティを露出させると、それを一気に膝下まで引き下ろしました。 拒絶の言葉とは裏腹に、絢音の鼻につく声は甘く震え、女の蒸れた淫裂の匂いと尿臭が漂う秘唇を、彼の指先がネチャネチャと卑猥な音を立てて荒々しく刺激するたびに 突出されたお尻が、ビクッビクッといやらしく反応し、自然に裕二の方へと擦り寄りました。 女のいやらしい反応を見て、欲情する裕二はもう我慢できないといった表情で、自身の逞しく勃起した、反り返る剛直を、 絢音の濡れ開いた淫裂に数回ネチャネチャと擦り付けると、一気に淫穴へと肉棒を突き立てました。 「あッ…、あああッ、裕二君、駄目えッ…、」 「よおおしッ、入ったッ…、入ったぞッ…、」 「あッ…、、ああんッ…、、裕二君ッ…、、、駄目ッて言ったのにそんなに奥までッ…、」 立ちバックで裕二の荒々しいピストン運動が始まると、絢音の尻肉に裕二の肉棒が打ち付けられるたびに、パンッ、パンッという卑猥な音が、 静かな夜の事務所に響き渡り、若い男性の素早く激しい肉棒の打ち込みに、絢音は机を掴む手に力を込め、反らした背中で裕二の衝撃を受け止めていました。 真白な絢音のお尻が暗闇の事務所の中で激しく突き動かされ、浅黒い若者の逞しい脚と、絢音の淫裂に出入りするヌラめく長大な裕二の肉棒が、月明かりに妖しく光って見えました。 「あッ…、ああんッ…駄目ッ、声出ちゃうッ…、あああッ…、当たるのッ、裕二君のが子宮に当たるのッ…、ああぁッ…いいッ…、、」 若い男のガチガチに勃起した肉棒による、激しく力強いピストン運動が生み出す燃え上がるような強烈な快感で、 絢音には、もはや抗う理性も人妻としての貞操意識も失い、欲情する女の本能のままに悶え鳴き、喘ぎ声を上げ、 ヌチャッ、ヌチャッと激しく剛直を突き挿れられるたびに淫らに身体をクネらせ、快感に反応するその淫らな情景は、 隠れて見ている沙也加の脳裏に熱く刻み込まれ、瞳に強烈に焼き付きました。 (え…、、嘘でしょ…、、、あんなに長いモノが激しく挿れられてる…、、、) 沙也加は息を押し殺しながらゴクりと生唾を呑み込むと、身体中が熱く火照り始め、動悸が激しくなるのを感じました。 夫からのあの弱々しく義務的でしかなかった愛撫と、挿入感の全く無い柔らかな肉棒とは真逆の荒々しく激しい、暴力的なまでの性行為は、 覗き見てはいけないと思いながらも、いつしか身体が熱く火照り始めると、欲情していく女の生殖本能を抑えきれず、 淫裂の奥底がズキズキと脈打ちながら熱く疼き始め熱い粘液が溢れ出すと、秘唇からジワジワと粘液が滲み出すのを止められず 気が付くと沙也加の手は、固く立ち上がった突起が浮き出すパジャマの乳房を揉みながら乳首を弄り、 内股になり打ち震える自分の太ももの内側に指先が伸び、女陰をギュッと押さえ込んでいました。 「くああッ、絢音さんッ…、駄目だッ、、もう我慢出来ないッ…、、」 「裕二君ッ…、中は駄目よッ、、お願いッ…、外に出してッ…、、、」 「おらああッ、、イケッ、イケえッ…、、、」 「ああんッ、裕二君いやッ…、抜いてッ…、、中は駄目よッ…、、、」 「駄目だッ、、もう我慢出来ないッ…、、、中に全部出すからッ…、、、」 「あああッ、、裕二君、止めてえッ…、、、中は駄目なのにいッ…、、、あああッ、、、熱いのが出てるッ…、、、イッちゃうッ…、、イッちゃうぅッ…、、、」 裕二が唸るような雄叫びをあげ、絢音の中の膣内奥深くに射精すると、彼女は身を仰け反らせながら、ビクッビクッと痙攣を繰り返し、事務机の上に崩れ落ちました。 裕二が射精して軟化した肉棒を絢音の淫裂から引き抜くと、陵辱されパックりと淫口を開いた膣穴から、濃厚な精子がダラダラと流れ出し、絶頂の余韻で身動き出来ない絢音は、机を掴んだまま真白い尻肉をプルプルと震わせていました。 目の前で繰り広げられる義弟の妻と若い男の背徳的で淫らな姦通は、その生々しい濁音と淫靡な匂いに当てられ、身体が欲情し 沙也加の淫裂は淫らに口を開き、秘唇は夫に抱かれた時よりもずっと激しく、ビチャビチャと淫水に濡れ溢れ、パンティをぐっしょりと濡れ汚していました。 高まる吐息を押し殺し、急いでその場を離れて自分の寝室に戻ると、静まり返る部屋で心臓の鼓動だけがドキドキと鳴り響きました。 (まさか、あの絢音さんがあんな事をするなんて…、、あの若い子とは遊びなの?) (単なる浮気…?それにしてもあの若い子のアソコ…、、あんなに凄いの…?アレが普通なの…?) 色々とあの淫行を思い出しながら気が付くと、わたしはパジャマから剥き出しの乳首をクリクリと弄りながら、立て膝の股間に手が入り、 ビチャビチャに濡れそぼったパンティに手を滑り込ませ、濡れ開いた秘唇に指先を這わせ、敏感な突起を擦り上げていました。 クチュッ…クチュッ…、といやらしい水濁音がパンティの中から漏れ始めると、腰が自然と浮き始め、パンティとパジャマを膝下まで引き下ろしました。 (んッ…、、、んんッ…、、んあッ、、、) 眉間にシワを寄せ、身体をビクビクと打ち震わせながら、喘ぎ声を押し殺し嗚咽する人妻の淫らな姿は、卑猥この上なく、 欲情して火照る身体を夢中で慰めてると、引き戸の僅かな隙間から、ギラギラとしたいやらしい視線で恥態を覗き見て興奮する義父の存在など知る由も無く、 しかもその誰にも見せられない恥ずかしい恥態は、義父に動画撮影されていました。 (あッ…、、あああんッ…、、イッ、クッ…、)
26/05/05 14:12
(xzv2FO0Q)
投稿者:
龍次郎
昨晩の、恥ずかしい淫らな行為を忘れさせるような、煌びやかな春の陽光がビニールハウスをギラギラと蒸し暑く照らす午後、
沙也加は一人、朝早く干した洗濯物を取り込むためにハウスへと足を運びました。 そこには、都会で購入したシルクのレースのブラジャーや、派手なレースをあしらったセクシーなTバックのパンティが、田舎の風景には不釣り合いな色香を放って揺れ動いていました。 「えっ…!…誰っ…?誰かいるのっ…?」 ハウスの奥の物陰から漏れる男の低く荒い吐息を、不審に思った沙也加が隙間から覗くと、 そこには若手農作業グループリーダー格の裕二がいました。 彼は沙也加の純白のパンティのクロッチ部分に鼻先を埋め、激しく興奮しながらもう片方の手で、自身の逞しく反り返った肉棒を激しく上下にシゴいていました。 「あああッ、沙也加さん…、、沙也加さんのオ◯◯コの匂いがするッ…、、、、」 自分の名を呼びながら、顔を真っ赤に紅潮させ果てる直前の裕二の醜態に、沙也加は驚き、 その衝撃に息を呑みましたが、驚きはあっても不思議と怒りは湧かず、むしろ義和との達する事の叶わない冷え切ったあの夜を思い返し、 裕二の若さゆえの抑えきれない暴走する欲望に奇妙な優越感と、微かな身体の疼きを感じていました。 「ねッ、、裕二君…、そこで何してるの?」 背後から声をかけると、裕二は飛び上がり顔面蒼白になって震え上がりました。 「ああッ…、、さ…沙也加さん…、、、」 「ごッ…、、ゴメンなさいッ…、、、」 「お…オレッ…、、我慢出来なくてつい…、ああ…何て事を…、、、」 沙也加は、慌てふためく彼を罵倒すること無く、毅然とした態度で微かに笑みを浮かべながら子供を諭すように言いました。 「良いのよ…、裕二君…、、若い男子なら女性に興味を持つのは普通だから…、、、もう…、、、仕方ないわね…、、、」 「でも裕二君いい…?これは、二人だけの秘密だからね…、、、」 「ね…、、、もう、ソレをしまってくれるかしら…、、、」 裕二は赤面しながら急速に軟化した肉棒をブリーフに収めると、慌ててチャックを上げました。 しかし、沙也加のその慈愛に満ち溢れた、挑発的で誘うような言葉は、裕二の心に消えない欲望の火種を灯し、沙也加への性的願望は次第に膨れ上がりました。 数日後、沙也加は本家の家事を済ませると義弘の頼みで、飛び地の山間部にある作業場へ肥料を届ける仕事を手伝う為に、 裕二の運転する軽トラックに同乗することになりました。 深い山間に生い茂る新緑の木々と人影一つない寂れた細い峠道には、都会では味わえない新鮮な緑の匂いがしました。 荒れた峠道に揺られ続けると、用を足さずに慌てて本家を出た為に、沙也加はジワジワと尿意をもよおし始めました。 「ねえ、裕二君…、、作業場にお手洗いはあるのかしら…?」 「いや、うちの作業場にトイレはありませんよ…、女性が来る事はまず無いし、この先にも何もないですよ…、」 「もしトイレを我慢できないなら、うちの作業場の建屋の裏で済ませるしかないと思いますが…、、」 沙也加は頬を朱に染め、もじもじと脚を内股にキュッと交差させると、フレアミニの裾から覗く、白い魅力的で肉質感ある太ももが、尿意の我慢の限界を物語るように小刻みに震えていました。 山奥の作業場に到着すると、尿意を我慢出来ずに狼狽えているわたしに裕二が言いました。 「沙也加さん…、僕が誰も来ないように見張ってますから、作業場の裏手で用を済ませてきて下さい…、」 「うん…、ありがとう、、助かるわ…、」 建屋の裏手は湿った土の匂いと草の香りが漂う日陰で、沙也加は周囲を気にしながらフレアスカートを大きく捲り上げました。 露わになったのは、裕二がハウスでクロッチ部分に鼻先を埋めて匂いを嗅いでいた、あの純白のパンティで、 (こんな山奥だし、ここなら誰にも見られないわよね…、、もう…我慢出来ない…、) 恥じらいに顔を火照らせ、繊細な指先で純白のパンティを膝下までゆっくり引き下ろすと、雪のように白い肉質感ある丸いお尻が春のそよ風に晒され、 沙也加が雑草の生い茂るその場に深くしゃがみ込むと、やがて勢い良くシャーッという静寂を打ち破る、女性特有の生々しく卑猥な放尿の排泄音が響き渡りました。 溜まりきったオシッコを排尿する爽快感に安心しきっているその時、背後に人の気配を感じて振り返ろうとした次の瞬間、 大きな人影が背後から覆い被さり、咄嗟に立ち上がろうとした私の肩を、上から押さえ込みました。 「キャッ…、裕二君ッ…、な…何するのッ…、、駄目ッ、見ないでッ…、、、、」 周囲を見張っていたはずの裕二は、欲望に飢えた獣のようなギラギラした瞳で、私の無防備な排尿姿を覗き見て、 興奮して欲情した剛直が、すでにズボンを突き破らんばかりに盛り上がり、脈動しているのが見てわかりました。 「さ…沙也加さんッ…、見たかったんだ…、オレ、もう我慢出来ないッ…、、、」 「ああッ、、いやあッ…、、やめてッ…、、、裕二君ッ…、今は駄目えッ…、、、」 いきなりの出来事に、膀胱に溜まりに溜まった大量のオシッコの排尿は、自分の意思でも急に止めることができず、 無防備に股を開いたままの女陰の尿道口から勢い良く排尿し続ける沙也加の背中に、裕二が容赦なく覆いかぶさると、 男の熱い体温と強引な腕が背後から肩を押し下げ身動きを封じ、沙也加が抵抗しようと身をよじると、その抗う微妙な動きが逆に裕二の欲情を熱く煽りました。 裕二の指先が排尿の止まらない女陰に伸び淫裂をまさぐると、生暖かい沙也加のオシッコで指先を濡らしながら、蒸れて熱を帯びた淫唇を乱雑に押し開きました。 「裕二君ッ、、こんなの駄目よッ…、ああッ、いやあッ…、、そこは止めてえッ…、、」 沙也加の拒絶の言葉も虚しく、若く力強い指先が、生暖かいオシッコを吹き出す小孔を捉えて弄り回すと、 放尿の余韻で震えて剥き出しになった敏感な小粒を、裕二が荒々しく指先で弾きながらコネ回すと、 ビチャッ、ビチャッ、という卑猥な水濁音と共に裕二の図太い指先が、夫の肉棒が一度も辿り着けなかった膣穴奥深くへと無理やり捩じ込みました。 「ああッ…、いやッ…裕二君ッ…、駄目ッ…、、お願い、そんな事しないでッ…、、、」 裕二の図太い指先が淫らに濡れ開いた淫裂に深々と挿し込まれ、膣内を激しく掻き回すと、 沙也加の膣内から新たに湧き出した熱い粘液が次々と淫裂から溢れ出し、放尿の終わりと快感の始まりが混ざり合い、 暴力的なまでの荒々しい裕二の指使いに、沙也加の脚腰はガクガクと砕け落ち、淫らに身をクネらせながら、男を誘うようにお尻をブルブルと震わせました。 (駄目ッ、、嘘よ…、、彼の指だけで、、、こんな…こんなに感じてしまうなんてッ…) 都会育ちの清楚な女としてのプライドも、人妻としての貞操も、若者の荒々しく蹂躙するような暴力的な愛撫の前では、それは容易く打ち崩され、 急速に欲情していく身体が、自分の意思とは無関係に、裕二の卑劣な指先を迎え入れるように自らお尻を小刻みに振り、 山間に響き渡るような、淫らで卑猥な喘ぎ声を鳴き漏らすと、裕二の手に導かれるまま立たされ作業場に入り、 人妻としての貞操意識や恥じらいも無く、作業台の上に寝かされ、大きく股を開かれました。 「ああ…、、駄目よ裕二君…止めてッ…、、ソコは汚いから駄目よッ…、、、」 「ああッ…お願い、、舐めちゃいやッ…、」 「これが沙也加さんのオ◯◯コの味か…、美味いッ、オシッコも美味いじゃないか…」 「止めて…恥ずかしいッ…、言わないでッ…」 僅かに残された羞恥心と、女としての理性が、欲情していく熱い身体を更に熱く火照らせると、濡れ開いたいやらしい淫唇から熱い粘液が溢れ出し、 それを裕二が舌先を尖らせ、淫裂に捩じ込みながらいやらしい水濁音を立てながら、溢れ出す沙也加の粘液を美味しそうに吸い出しました。 「もう駄目だッ、、我慢出来ないッ…、、、沙也加さん…、シャブッてくれッ…、、、」 ズボンのチャックを下ろし、わたしの口元に突き出された裕二の肉棒は、蒸れた男臭と尿臭がムンムンと漂い、 大きく張り出した亀頭と、反り返る図太く長大な剛直は、夫義和のモノとは全く違い、それは熱気を放ちビクビクと脈動していました。 (えッ…、、、何…これッ…、、、凄いッ…、、これが若い子の男性器なの…?) (夫のモノとは全然違う…、、、、) わたしは裕二の突き出した熱くて固い肉棒を掴むと、熱い唇を亀頭に被せて裏筋から亀頭回りを丁寧に舐め回しながら、 肉棒を掴む細い指先で、彼の反り返る固い肉径を根本からシゴき上げると、裕二は獣のような呻き声を漏らしながら、 わたしの濡れ開いた淫裂に深々と突き挿れた太い指先で、濁音を立てて激しく膣内を掻き回しました。 「んッ、んんッ…、んああッ、、、駄目ッ…、シャブれなくなるッ…、、、」 卑猥な水濁音が淫裂からグチュグチュと激しく鳴り響くと、その強烈な快感で裕二の突き出した剛直をシャブる事もままならず 鼻にかかる卑猥な乱れた熱い吐息を吐き出しながら、咽び泣くように反り返る固い肉棒をシャブり続けました。
26/05/06 07:17
(/R7ahTKz)
投稿者:
龍次郎
作業台の上に仰向けにされた沙也加の視界には、埃の舞う古い天井と、図太く長大で反り返る固い肉棒をシャブらせる、
さかりのついた獣のように、目をギラつかせた裕二の姿がありました。 「くッ…くううッ…、、沙也加さんの舌先が絡み付いてくるッ…、こんな生フェラでは、もう保たないッ…、、」 「沙也加さん…、挿れても良いよね…?」 「ゆ…裕二君ッ…、待ってッ…、、そんな事…わたしが言える訳ないじゃないッ…、、」 拒絶の言葉を口にしながらも沙也加の脚は無意識のうちに開き、反り返る固い剛直をシャブらされ、 放尿という有り得ない恥態を見られ熱を帯びたままの淫裂が、迫り来るエクスタシーへの期待に震え、熱い粘液をジワジワと滲み出させていました。 裕二は沙也加の膝裏を掴むと、雪のように白い太ももを胸元まで深く押し上げ、無防備に晒された、粘液でヌラめく濡れ開いた淫裂を間近で凝視しながら、 「さっき出したオシッコで濡れてるのかと思ったら…、、オレのチンポをシャブってこんなにオ◯◯コ濡らしてるんだろ…、」 「ち…、、違いますッ…、、そんな事ある訳ないわッ…、、、」 「またまた沙也加さん…、、そんなに顔を赤らめ、エロい顔つきで拒んだフリしても こんなにオ◯◯コ濡らして欲しがっているんじゃ駄目でしょ…、、」 裕二がわたしの開かれた股間に腰を入れ、ゆっくりと長大な肉棒を突き出すと、唾液でヌラめく亀頭は、夫のそれとは比較にならないほど図太く傘が張り出し、 熱鉄のように硬くなった亀頭の先端部が、わたしの繊細で敏感な粘膜を割り拡げるように入り込んできました。 「あッ…、、駄目ッ…裕二君…、待ってッ…、、あッ…ああぁッ、、駄目えッ、入っちゃうッ… ああぁッ…、、、太いッ…太すぎるッ…、、、太くて長いモノがッ…、、」 「あああッ、まだ入ってくるッ、、もうッ、いっぱいよッ、中はいっぱいなのッ…、、、あああッ…、お願いもう許してえッ…、、」 夫義和との義務的な性生活で、忘れかけていた雄の獣の暴力的なまでの生殖器の存在感が、 未だ一度も夫以外の生殖器を受け入れたことのない狭窄な淫裂の膣壁を、悲鳴を上げるほどキシみながら強引に膣内を押し広げていきました。 反り返る図太く長大な肉棒を、淫穴が根元まで呑み込んだ瞬間わたしは背中を大きく仰け反らせ、意識を失いかけ、眉間にシワ寄せながら激しく悶え鳴きました。 「あああッ、奥までッ…、、一番奥深くまで入ってるッ…、あああッ、裕二君の熱いモノが子宮に突き刺さるッ、、、、」 「くうううッ、、沙也加さんッ…最高だッ…、オ◯◯コがメチャメチャ締め付けてるッ…、これは堪らないッ…、、、」 裕二は荒々しく吐息を乱しながら、すぐに激しい抜き差しのピストン運動を始めると作業台がガタガタと卑猥な音を立てて揺れ始め、 肉棒が突き刺さる結合部からは、オシッコの尿臭と、淫唇から溢れ出した粘液が混ざり合い、ビチャッ、ビチャッという水濁音が激しく響き渡りました。 夫義和の軟化した肉棒の弱々しい突き挿れとは明らかに違う、若さゆえの容赦ない暴力的な腰入れによる激しいピストン運動の強烈な快感、 熱く固い亀頭先端部が一突きごとに子宮口を激しく叩き、荒々しい高速ピストン運動が忘れかけていた女の悦びを呼び覚まし、 女体が燃え上がるような強烈な快感に支配され始めると、沙也加の従順で清楚な人妻の仮面は、無残にも剥がれ落ちていきました。 「ああんッ…、駄目よッ、、そんなに奥深くまで突き入れないでッ…、、あああッ…、、もうッ…、もうこんなのッ…壊れちゃうッ…」 「あああッ、いいッ…、、奥がいいッ…、、、ああぁッ、もうッ、おかしくなるぅッ…、、」 漏らす言葉とは裏腹に、沙也加の細い指先が裕二の逞しい背中にキツく爪を立て、自ら腰を激しく振り上げて裕二の長大な肉棒を深々と受け入れると、 正常位で高々と抱え上げられた脚が、激しい抜き差しと強烈な快感のあまり小刻みにビクビクと痙攣し、足先の指が虚空を掻き毟りました。 「くああッ、、沙也加さんッ…、締まるッ…、沙也加さんのオ◯◯コがチンポを締め付けて離さないッ…、、もうッ、我慢出来ないッ… 出すぞッ…、、沙也加さんのオ◯◯コの中に全部出すぞッ…、、、」 「あああッ、駄目ッ、、それは駄目えッ…、、お願いッ、止めてえッ…、、」 「そこはッ…そこは夫以外のッ…、あああッ、駄目ッ、、駄目えッ…、、、来ちゃうッ、、、来ちゃうからッ…、、、」 「あああッ…、、、イクッ…イクッイクッ、、イッ、、ちゃううぅッ…、、、」 人妻としての最後の砦を必死に守ろうとする理性と貞操観念が、爆発するような強烈な快感を倍増させ、終わりの無い欲望の濁流に飲み込まれていきました。 裕二が、獣の咆哮と共に腰を深々と沈め、わたしの膣奥の最深部で、熱く固い亀頭の先端部が子宮口を捉えて静止したその瞬間 「うおりゃああぁッ…、、いッけええッ、、」 裕二の肉棒が、わたしの膣内でビクッビクッと収縮を繰り返しながら、固い亀頭先端部から熱い精液がドビュッ、ドビュッと膣内射精されると、 若者の熱い精子が、妊娠を求める子宮口へと激流となって流し込まれました。 「はああッ、出てるッ…、、熱い精子が中に出てるッ…、あッ…、あああんッ…いいッ、、」 身体の芯まで焼き尽くすような、熱い精液が膣内射精されたあの感触、夫との平凡で義務的な性生活では決して得られなかった暴力的に征服される性的悦びが、 わたしの敏感な淫穴を貫き、幾度も、幾度も生殖器の脈動に合わせて注ぎ込まれる若き生命の奔流に、 狂ったように身悶えながら、人妻としての貞操や背徳感を完全に捨て去り、経験した事のない強烈なエクスタシーの闇間へと堕ちていきました。 静まり返った作業場に、二人の荒い吐息と、沙也加の膣内から溢れ出し、床にポタポタと滴り落ちる混じり合った液体の音だけが、いつまでも残っていました。
26/05/07 06:51
(j7KHp0/j)
投稿者:
(無名)
待ってました
どこまで堕ちるか楽しみです
26/05/07 20:06
(KatXua8s)
投稿者:
龍次郎
裕二の猛々しい肉棒が、膣内の最も深い場所に注ぎ込まれた熱くて濃厚な精液と共にゆっくりと引き抜かれると、
荒々しく蹂躙された、沙也加の濡れ開いた膣口は、いやらしくパックリと淫口を開いたままヒクヒクと打ち震えていました。 夫・義和のそれとは次元の違う、暴力的とも言える長大で図太く固い肉径に拡張された淫穴は、すぐには閉じることを拒み、 その口を開いた淫裂からは、裕二の濃厚な精液がドロリと、そして際限なく溢れ出していました。 「はぁッ、はぁッ…、こんな…こんなにいっぱい中に射精したの…、、?」 作業台からゆっくりと降ろされた沙也加の足元には、彼女の人妻としての純潔を汚した、若い男の射精した熱くて濃厚な精液がダラダラと滴り落ち、 埃っぽい無機質な作業場の床を、白濁した粘液で無惨に濡らしていました。 意識が朦朧とする中で、沙也加は自分の胎内に刻み込まれた獣の匂いと、膣内に残るズッシリとした異物感に、 清楚で純白な人妻としての品格を失った絶望と、抗いがたい肉体が受け入れる、耐え難い悦びに身を震わせるしかありませんでした。 本家への帰り道、裕二が運転する狭い車の車内には、重苦しい沈黙と隠しようのない精液の淫らな臭いが充満し、 荒れた未舗装の路面を通るたび、車体がガタガタと大きく揺れ動くると、その衝撃が身体に伝わるたび、 子宮口の入り口に溜まっていた熱い精液が、せきを切ったように淫唇の割れ筋からドロリと溢れ出しました。 (あッ……、、やだまた…、出てきた…、、) ドアのバーを握る手は震え、股間に挟まれたパンティは、裕二が注ぎ込んだ大量の精液を吸収しきれずグショグショに濡れ汚れ 自分の胎内は、夫と違う若い男の精子で満たされ、その羞恥的な背徳感が、 犯されたはずの淫穴をさらに熱く疼かせ、沙也加の頬を朱に染め上げていました。 本家の事務所に戻り、絢音と共に事務仕事に没頭することで現実を忘れようとする沙也加でしたが、 胎内の奥底に残る重苦しい異物感と体液の熱い流れが、あの時の姦通の暴挙を執拗に思い出させて、湧き上がる身体の火照りが収まる事はありませんでした。 夕暮れ時、仕事終わりにゴミを出すために絢音と別れてから事務所脇のゴミ捨て場へ向かうと、闇に紛れるようにして裕二が再びその姿を現しました。 「ちょっと裕二君ッ…、、何するのッ…、、もう止めてッ…、もう満足したでしょ…?」 逃げようとする沙也加の手首を、彼は乱暴に掴んでそのまま壁に押し当てると、嫌悪感と羞恥で顔を背けて上げられない沙也加に対し、 裕二は強引に顎を抉じ開けると、濡れ開いた淫裂を舐め回された直後にキスされた時と全く同じ、卑猥な匂いがムンムンと漂う舌先を、わたしの口内に無理やり捩じ込んできました。 「んッ…、んむッ、んんッ…、うぅッ…、、」 顔を背け必死に彼を突き放した沙也加でしたが、その時、裕二の口から出た言葉に驚愕し全身の血が凍りつきました。 「沙也加さん…オ◯◯コ最高だったよ…、それで…、頼みがあるんだけど、俺の友達の童貞、二人ほど筆下ろししてやってくれないかな…?」 「ちょ…、な…なに馬鹿な事言ってるの? そんな事、出来る訳ないじゃない…、、」 「裕二君、あなた正気で言ってるの…?」 震える声で、怯えながら拒絶する沙也加に対し、裕二はニヤリと卑劣な笑みを浮かべながら、ポケットからスマートフォンをゆっくりと取り出すと、わたしに画面を見せつけました。 その画面の中で再生されたのは、作業台の上で脚を高々と抱え上げられ、裕二の肉棒を深々と淫裂に受け入れながら、いやらしい恍惚の表情を浮かべ、 (出てるッ、熱い精子が中に出てるッ…、、あああッ、、全部中に出してえッ…、) そう淫らに鳴き叫び、悶え狂う自分自身のあられもない恥態が鮮明に映し出されていました。 「沙也加さん…これ、ネットに流れて旦那さんが見たらどう思うかな…?清楚で純白な奥さんが、若い男の精子を欲しがりながらオ◯◯コの中に射精させてるなんて…」 ブルブルと肩を震わせながら、自分の猥褻動画を見ていた沙也加は、頭の中が真っ白になり、気が動転してその場に呆然と立ち尽くしました。 ただ、これからは裕二とその仲間達の性欲を満たす為の性具として堕ちていく運命に逃げ場はどこにもなく、 裕二の卑劣な提案を拒む事は、自分のこれからの人生を破壊し、放棄する事を意味し その理不尽な現実を啜り泣きながら受け入れるしか私に術はありませんでした。 数日後、本家での夕食の後片付けが終わる頃、裕二からメールが入り、わたしは町営の運動公園の駐車場に呼び出されました。 不安な気持ちのまま訪れた田舎の運動公園駐車場は、辺りに灯りや人影は全くなく、ほぼ暗闇で、数分間車内で待っていると、1台の車が近付いて来ました。 私のミニバンの隣に停めた車から、裕二が降りてきて助手席のドアを開けて乗り込んでくると、不敵な笑みを浮かべながら、 「沙也加さん…、今日はオレの後輩を2人ほど連れて来たんだけど、まだ2人とも童貞で女を全く知らないんだよ…、、」 「2人の筆下ろしを頼む…、、、あいつらを男にしてやってくれ…、、」 裕二は、わたしがそれを拒む事が出来ないのを承知の上で、童貞男子の相手をするよう、わたしに話を持ち掛けて来ました。 わたしは顔を背け、暗闇の外を窓越しに見つめながら数回首を縦に振ると、深いため息をつき、彼の目を睨みつけながら冷めた返事をしました。 「わかったわ…、、、良いわよ…、、、」 私はそう言うと運転席から後部座席に車内移動して、大型のキャプテンシートの背もたれを倒し、若い男子を待ちました。 その日の沙也加は、純白のタイトなブラタンクが大きな胸を更に強調し、揺れ動く胸の谷間を大胆に覗かせ、 デニムのミニスカートからは、座席に座った状態でも真っ赤なパンティがハッキリと覗き見える状態でした。
26/05/08 14:14
(zwdjbtX5)
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