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パパ活人妻をメス堕ちさせる話
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:パパ活人妻をメス堕ちさせる話
投稿者: (無名)
 マチアプで知り合ったパパ活希望の人妻ハルナ。
 茶髪でスリム巨乳で顔はちょっとキツそうな感じだが美人な元ヤンっぽい女だ。
 年齢は38歳。
 話を聞けば旦那とはセックスレス。
 子供はもう高校生で反抗期まっしぐら。
 ストレスでパチンコにハマり、家の貯金に手を出してしまってその補填のためにパパ活だそうだ。
「へ〜じゃパパ活は慣れてるんだ?」
「いや、その、初めてじゃないけど⋯⋯久しぶりっていうか⋯⋯」
 口ごもるハルナ。
「ふぅ〜ん」
「⋯⋯高校生のときに、その、エンコーっていうか」
 なるほど。
 高校生のときに体は売っていたが、今はしていないということか。
「んじゃ、セックスも久しぶりってこと?」
「ま、まぁね⋯⋯」
 強気そうな顔が赤くなっている。
「ん〜じゃ旦那さんに悪いから口だけでいいよ」
「えっ?口だけ?」
「そっ。口だけで3は?」
 俺は3枚ハルナに渡す。
「口だけで⋯⋯いいの?」
 ハルナの目が輝く。
「ハルナさん、美人だしね。それに話を聞くかぎり、結婚して子供できてからはそういうのやってないんでしょ?口だけならね、罪悪感もそんなにないでしょ?」
「ま、まぁ⋯⋯あ、ありがと」
 そうして俺とハルナは総合公園の多目的トイレに入る。
 自らズボンを脱ぎ勃起したチンポをハルナに見せつける。
「ハルナさん美人だから、こんなになってるよ」
「ふふっ⋯⋯うまいね」
 ハルナはしゃがみ、俺のチンポをウェットティッシュで拭く。
 そして勃起チンポを口に咥える。
「おっおぉっ」
 ハルナの口内でチンポに舌と唾液が絡み合う。
「んっんっんっ」
 ハルナは頭を前後させチンポをしゃぶる。
「あっいいっ!口まんこっ!」
 ハルナは激しくチンポをしゃぶり、俺も絶頂を迎える。
「いっいくっ!いくっ!うっ!」
 ハルナの口内に大量発射。
 ビュービュー吐き出し、ハルナの口をザーメンでいっぱいにする。
「んっんんっ」
 ハルナは口をおさえ、トイレットペーパーをちぎってザーメンを吐き出す。
「はぁ⋯⋯」
 トイレットペーパーに吐き出されたザーメンをハルナは感慨深そうに見つめる。
「ハルナさん、ありがとうね」
 俺はズボンをあげる。
「えっ?あっ、こ、こっちこそ」
 ハルナが口をゆすぎ、2人で多目的トイレを出る。
 そしてお別れ。
 俺の思惑でいけば、この後──
 2日後、ハルナからメッセージが届く。
『また会えない?』
 金欠人妻が口だけで3枚も手に入れたのだ。
 そりゃ会いたくもなるだろう。
『また口だけ?』
『ん〜次は最後までもいいよ』
 自ら沼にハマりにいくハルナであった。
 
2026/03/06 11:19:17(1/D3G.XB)
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