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近所のオバサンに呼ばれ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:近所のオバサンに呼ばれ
投稿者: (無名)
子供時代のある夕方
近所のオバサンAが家に来た。

A「○ちゃん、うちにちょっと来て。」

Aの家の裏に掃き出し窓があり、そこから中を覗くと母とオジサンが69をしていた。

側にはピンクのパンツがあり、ナース服のスカートを捲られた母のマンコをオジサンが舐めていた。

A「分かる?さっきまで体を触りあってたのよ。あなたのお母さん、いやらしいわね。」

四つん這いの母のケツ、黒のハイソックス。
見た瞬間にチンコが立った。

母「出ますか‥?出してください‥」
オジサン「康江さんのフェラは気持ち良いが、まだ出さん(笑)ほらほら、クリとマンコ気持ち良いか。」
ジュルジュル舐めると「ああっ‥ああんっ‥○さん‥そんなに責めないで‥逝っちゃう~っ‥」

オジサン「そんなに逝きたいなら自分でヤるんだな。服脱いで上に乗れ。」

ナース服を脱ぐと「ブラもだ。おっぱい見せろ。」
恥ずかしそうにブラを外した母は黒ハイソックスだけの姿に。

オジサン「へへ。変態ナースだな。ほら、乗れ。」
ウンコ座りでチンコを入れると「ああっ‥あん~っ‥はあっ‥はあっ‥」ゆっくりケツを上下する。

オジサン「どうだ。気持ち良いだろ。」
母「はぁ‥はい‥良いです‥」
オジサン「もっと激しく動け。俺のチンコで逝かせてヤるから動けよ。」

オジサンはつま先立ちでケツを振る母のおっぱいをコリコリ。
母「ああっ‥ああんっ‥やめてぇ~っ‥逝っちゃう~っ‥」
オジサン「おら、逝け。この淫乱康江。」
母「ああんっ‥ダメダメっ‥逝っちゃう~っ‥逝く~っ‥うぅっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥

A「康江さんって、あんなに変態なのね。どう?お母さんのエッチ見て(笑)」
僕「僕も‥お母さんはエッチだと思います‥」
A「お母さんのエッチ見て立つなんて、お母さん可哀想に。オバサンがね、○ちゃんのオチンチン抜いてあげる(笑)」

Aは僕のズボンとブリーフを下げた。
A「まぁ‥?まだ皮被ってるのね。子供ね‥オバサンが剥いてあげる。」

チンコの先端をペロペロ舐めヨダレでヌルヌルにして、すぼめた唇でゆっくり皮を剥いた。
剥けた亀頭に生温かい舌が絡みつく。

僕「おおっ‥おわっ‥オバサン‥オバサン‥ああっ‥」
A「ふふ。気持ち良いでしょ‥さっき康江さんもこれをヤってたのよ。出したいならオバサンの口に出しても良いわよ(笑)」

Aのフェラは亀頭から根元まで唇でピストンした。すると、Aは玉も揉み出した。

僕「オバサン‥オバサンやめて‥逝く‥逝くよ‥ああっ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

A「んんっ‥んう~っ‥ぷはっ‥はあはあ‥若くて勢いあるわね‥急に出すんだもん。中はどうなってるかな?」

中を覗くと正常位をしていた。
オジサンの背中から母の黒ハイソックスの足裏が見える。
オジサンにのしかかられ、マンコを突かれてる母のケツは潰れてるように見えた。

母「ああんっ‥○さん‥やめてぇ~っ‥出しちゃダメっ‥ダメよぉ~っ‥」
オジサン「ここまで来て出さずいられるかよ(笑)康江っ‥康江ぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

オジサン「ああっ‥出たぞ‥康江のマンコに‥(笑)康江とワシのセックス。ワシの女だな。」
母「はあはあ‥奥さんに悪いわよ‥こんなことして‥」

A「楽しんでたくせに。あんな事言う康江さん、どうかしてるわね(笑)ねぇ、○ちゃん‥こっち来て‥」
納屋に連れてこられた。

Aは敷物を敷くとズボンとパンツ、靴を脱ぎ「さあ、さっきの様にオバサンにもヤってちょうだい(笑)」
AがM字開脚で足を広げるとマンコが濡れていた。

A「出さなくても良いから。オバサンもね、さっきの見てエッチな気分になったの。」

Aのマンコを見るとチンコが復活した。
正常位でAのマンコを突いた。

A「ああっ‥ああんっ‥そうよそうよ(笑)子供なのに分かってるわね‥オバサンのオマンコ気持ち良い?」
僕「気持ち良いです‥柔らかくてヌルヌルして。」
A「もっと激しくして‥オバサンを逝かせて‥」
希望に答え、獣の様に夢中で激しく突いた。

A「ああんっ‥そうよ~っ‥オマンコ突いて~っ‥逝っちゃうっ‥逝っちゃう~っ‥逝く~っ‥ああんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

Aのマンコが痙攣したが、僕も逝きそうなので休めない(笑)

A「ああんっ‥○ちゃん‥もういいわよ‥もういい~っ‥やめてぇ~っ‥オバサンのオマンコ壊れちゃう~っ‥んあ~っ‥止まって‥止まってぇ~っ‥いぁ~っ‥」
ブシュッ‥ブシュッ‥と潮を吹いた。
Aがこんなにエロいなんて(笑)

僕「オバサン逝くよっ‥ああっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

A「出したわね‥私に‥ふふ。悪い子ね‥(笑)」
僕「オバサンごめんね‥マンコ気持ち良くて‥」
A「大丈夫よ。でも、この事はお母さんには内緒よ‥」

納屋を出ようとする時に「またオバサンとヤりたかったら来なさいよ。相手してあげるから(笑)」

家に帰るとナース服の母が居た。
イジワルしたくて「お母さん、なんか白いの付いてるよ。」

母「えぇっ‥嘘?嘘?」とナース服を脱いで調べた(笑)
僕「ごめんっ‥見間違いだ(笑)」
母「○ちゃんっ‥驚かさないでっ‥」
僕「え?白いの付いてるとなんかマズイの?」
母「そっ‥そうじゃないけど‥」

母をからかうのは楽しい(笑)
 
2026/02/26 01:20:01(w8Q0gVB.)
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